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動物病院とシェルターを併設した愛護団体です。飼い主のいない犬猫たちに不妊手術と医療を!! 老猫・傷病猫100匹の保護猫がシェルターで暮らしています。 救えるのは皆の愛!応援して下さい! 心ある獣医さん、ボランティアさん、募集中!
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2006年06月05日 (月) | 編集 |
環境局局長から、電話を頂く予定でしたが、庶務課より、連絡あり。明日、面談をとの局長からの伝言ですとのこと。時間は、午後1時半からとのこと。どの位、時間をとって下さっているのかたずねますと、2時半から会議とのこと。こちらの話を聞くだけといったことでは、時間が無駄になりますので、事前に話をしたい、何時になってもかまわないので、今日中に局長本人から電話を頂けるよう伝えた。夕方、局長より、電話あり。こちらの、要望等に関して、伝わっているのですか。それに対して、進展のない話しでは面談の意味がありません。に対し、局長より、「方向性を持って面談します」との、返事をいただきました。話し合いは、企画した環境局局長として、公園整備事業を実施するにあたり、行政がやらなければならないこととして責任を明確に認識したうえで、行政として適正な措置を速やかにとってもらえるのかということになります。猫の問題はまさに環境問題であり、公園管理そのものに含まれています。トップの意識は、部下の仕事に大きく影響します。局長自身が、どう認識し、どういう政策をもって何をしようと考えているのかよく聴いてまいります。明日は、報道関係取材の約束がありましたが、変更を御願い致しました。テレビは、カメラが入るので明日は、時間的にこちらが無理です。新聞社各社は、午前中は、市長の定例の記者会見があるので質問してみたいとのことです。そのあと、こちらの環境局局長との話し合いが終わるのを待って会って下さり、すぐに取材、記事にしていただけるそうです。
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