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動物病院とシェルターを併設した愛護団体です。飼い主のいない犬猫たちに不妊手術と医療を!! 老猫・傷病猫100匹の保護猫がシェルターで暮らしています。 救えるのは皆の愛!応援して下さい! 心ある獣医さん、ボランティアさん、募集中!
 9-15
2006年09月15日 (金) | 編集 |
議員に電話、結果は、どうなっているのですか。
市が条例違反新聞記事がでて、行政が頑なになっている。
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手続きが必要であること、また、使用に当たっては、契約書を交わしてからでないと使えないということは、行政から聞いていたことです。公示がされていなかったことは、当会も知りませんでした。事実である以上、この記事に問題はないと思いますが、
この取材により、今までに決めたことが全て白紙になるとは、どういうことでしょうか。予算がないといいながら、無駄なフェンスに60万もかけていたとは、驚きです。しかし、必要なことには、使わなければなりません。勿論、公にするべきことです。現状、写真の通り、ボランティアが、提供して下さったこの建物だけでは、猫の適正飼養は、5匹ほどしかできないスペースです。本来、公園整備事業に伴う、問題の解決策として、すべて、行政が行うべきことです。そのため、提供用地の拡大、使用期限、電気、水道配管工事について、最低必要なことを行政が行うよう交渉してまいりました。そして、この、最低のことを了承頂いたところで、契約書を交わすだけとなっていた、今日です。すべて、白紙に戻します。36㎡の用地提供のみです。行政は、何もしません。その、説明は、一切なく、契約書も交わさず、一方的に通知します。以上。それで、嫌なら、また、税金使って撤去します。という訳です。
読売新聞と、行政の間に、何があるのか、読売新聞の目的は何か、今の段階では、全く、不透明でわかりません。
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