FC2ブログ
動物病院とシェルターを併設した愛護団体です。飼い主のいない犬猫たちに不妊手術と医療を!! 老猫・傷病猫100匹の保護猫がシェルターで暮らしています。 救えるのは皆の愛!応援して下さい! 心ある獣医さん、ボランティアさん、募集中!
 高邑勉議員 人の手によって生かす第3の道を!
2012年03月17日 (土) | 編集 |
トップ固定 記事はこの下からになります。

o0450033811742904684.jpg

☆犬猫救済の輪主催 被災動物犬猫里親会 雨天決行  
★3月20日(火)13:00~17:00
 川崎市川崎区大島4-23-13 
 TNR日本動物福祉病院内

参加犬猫一部ご紹介
http://ameblo.jp/kenko323/entry-11172360956.html
wan.png


1kanban1.jpg

TNR日本動物福祉病院 獣医師募集(週1日以上)
お問い合わせは メールフォーム にて

o0350026311320954821.jpg
保護された猫達のお世話をする手があれば、凍てつく寒さの中からまた何頭かでも助け出せます。生かすために、あなたの手をお貸しください。川崎までお手伝いに来ていただけます方、ボランティアさん大募集!!
お問い合わせは メールフォームにて 


応援しています!!
あなたも、警戒区域の苦しんでいる牛たちを救うため応援しませんか。

ときぶーの時間様
http://blog.goo.ne.jp/tokigootokiboo
東邦銀行 安積支店  普通644994  名義 がんばる福島 

YatteYaruのブログ様
http://ameblo.jp/gashi-kachiku-kyuusai/


(宗)福島被災家畜を守る会さんが牛達を助けるための署名を集めています。
御協力をお願いいたします。


緊急アピール (1) 
子牛の殺処分反対署名集め 『(宗)福島被災家畜を守る会』
http://ameblo.jp/fukushimakachikusos/entry-11188413311.html

緊急アピール (2)
給餌給水を緊急に請求する署名集め 『(宗)福島被災家畜を守る会』
http://ameblo.jp/fukushimakachikusos/entry-11188417333.html


高邑勉議員のブログより
人の手によって生かす第3の道を!

http://www.takamura-tsutomu.com/archives/1553532.html

2012年03月16日
環境委員会質問 《後篇》~警戒区域内の動物保護について

(中野農水政務官から答弁)


(横光副大臣からの前向きな答弁!)

※アーカイブズの18分30秒くらいから~

3.福島の警戒区域内の放れ牛など、動物愛護と産業動物の関係について

警戒区域内のペットの救出については、民間のボランティアの力で一定の救出活動を行ってきたが、家畜については3500頭の牛、30000頭の豚をはじめ、多くが取り残され、餓死した。また、いまだに数百の牛が放れ畜となっており、事故や住居などへの被害が報告されている。
この状況は、警戒区域の再編を控えた被災地の復興のみならず、動物愛護の観点からも国内外から懸念と批判の声がある。政府の指示は、所有者の同意を得たうえでの安楽殺であるがいまだに110軒余りの農家が同意をしていない。現段階で、757頭が捕獲、710頭が安楽殺、360頭+αが放れ牛と思われる。

■中野農水政務官に対して質問

①3.5の予算委員会で「安楽死を前提ではなく、レンタカウ、研究など活用策を考える」と答弁頂いたが、その後の検討状況はどうか?また、これまでの研究などでの活用状況はどうか?

→(政務官)科学技術研究の為に生かすべき、という議員の指摘もあり、大学等の公的研究機関などにより、住民の理解や資金面など、実行可能性のある研究計画が提案されれば、立ち入りなどの積極的に支援してきたところ。提案のあった、警戒区域内での「大規模放牧実験を含めて、今後も研究機関から要請があれば、大小を問わず、福島県等とも協議の上、真摯に検討していきたい。

■副大臣・政務官に対して質問

そこで環境省に、動物愛護の観点からこの問題についてどう対応するのか聞きたい。既に、農水省は限られた条件の中ではあるものの、一定の研究活動に着手している。今後も、具体的な研究計画については検討し、できる限り実施していく旨が、委員会の大臣答弁でも出ているところ。環境省には、数えきれないくらいの国民の声が寄せられている、という。

②「ファームサンクチュアリ」の概念をどう評価するか?「動物の愛護及び管理に関する法律」の第一条にうたう、「国民の間に動物を愛護する気風を招来し、生命尊重、友愛及び平和の情操の涵養に資するとともに・・・動物による人の生命、身体及び財産に対する侵害を防止することを目的とする」に合致するならば、推奨してしかるべきではないか?愛護法第44条は「愛護動物は、牛、馬、豚、羊、ヤギ、、、人が占有している動物で哺乳類、鳥類または爬虫類に属するもの」と定め。欧米には、「ファームサンクチュアリ」のような被災動物を終生飼育するシェルターが運営されている。

→(副大臣)知らなかった。調べたら、民間団体が救護して生涯世話をしているということで驚いた。警戒区域を作らざるを得なかったのは初めてのこと。行政の出来なかったことを民間が取り組んでいることに敬意を表し、情報収集を行っていきたい。

③第3条に、「国及び地方公共団体は、動物の愛護と適正な飼養に関し、相互に連携を図りつつ、学校、地域、家庭における教育活動、広報活動を通じて普及啓発を図るように努めなければならない」とある。また、「基本指針」の中に、「動物の愛護及び管理の意義などに関する国民の理解は十分とはいえない状況にある。また、生命尊重、友愛等の情操の涵養の観点から、特に子どもが心豊かに育つうえで、近年動物との触れ合いや動物の適正な飼養の経験が重要であることが必要」としたうえで、教育活動や広報活動に取り組むことが求められていると記述。
昨年の5.25、動物・生物学者、獣医師会連盟で、「被災動物を、貴重な生物資源として保護観察下におき、国家的な研究機関を設立する」要望書が提出された。7.8衆議院本会議における私の同趣旨の質問に対して、菅総理から「放射線の動物への影響という学術的観点や動物愛護の観点から大変意義深い提案であり、一つの貴重な提案としてしっかりと受け止めさせていただきたい」との答弁あり。3.5の予算委員会でも、横光副大臣から「素晴らしい提案だ」との答弁。動物愛護の観点から、一時的な「家畜シェルター」として「被災動物保護センター」を設置してはどうか?既に4か所で民間人によって、20頭から300頭と規模は様々だが、牛や羊、ヤギの「飼育」が継続されている。積極的に、民間の動物愛護の取り組みを、国民の動物愛護拠点のひとつとして政府として顕彰し、積極的にPRをしてはどうか?

→(副大臣)動物愛護ということでは命に変わりはないが、どうしても畜産、家畜となると、行政上、所管が農水省になってしまう。

④動物福祉の観点からも研究が必要。日本人の心を示すべきではないか。被災動物の保護について、特に今問題になっている警戒区域内の牛の保護について、自治体や研究者、飼育者を交えて、会議を開いてはどうか?たとえば、環境審議会の「動物愛護部会」で諮問してはどうか?

→(副大臣)動物愛護部会は、家畜の場合はどうしても管轄外。行政上、所管が農水省になってしまう。被災ペットはもちろん対応しているが、農水省と協力するしかない。

家畜ならそうでだろうが、既に家畜ではなく、野生化している、という指摘もある。世界でも稀な、“半野生牛”“野生化牛”なのではないか?東北大の佐藤衆介教授は、「家畜福祉の観点から、集約畜産の中で明らかにできない、家畜動物の正常な行動の解明が必要。家畜の野生種や野生化家畜は貴重(英国のチリンガム公園牛、鹿児島のトカラ列島口之島牛だけ)」と指摘。原発周辺区域に、野生動物保護区を設定し、放牧研究を行ってはどうかと提案している。
例えば「自然環境保全法」第22条は、自然的社会的諸条件からみてその区域における自然環境を保全することが特に必要なものを「自然環境保全地域」として指定することができる、としている。野生動物を対象にした「鳥獣保護法」に基づく「鳥獣保護区」、国内希少野生動植物の保存を定める「種の保存法」に基づく「生息地等保護区」んど、いずれも環境大臣が必要と認めるものを指定することができる、としている。指定してはどうか?

→(副大臣)自然環境保護区や鳥獣保護区は、自然の風景や希少な野生動物を保護することを目的にしている。野生化家畜を指定するのは今のところ難しい。

「ふくちゃん」の飼い主・鵜沼さんは、埼玉県で野菜農家として出直す準備をしながらも、「同意書は出さない。また、牛に会いに行きたい。人間は勝手すぎる。牛が生きているんだから、私たちも一生懸命生きていきたい。ふくに、頑張ったよって、見せてやりたい。」と言われた。
動物愛護の観点のみならず、飼育者と心理的関係の強い動物を救うことは、飼育者である被災者を救うこと。人々の生きる意欲を削ぐような対応は、決して復興に繋がらない。被災者の心に寄り添い、復興支援していくという観点から、農水省と連携して合同会議を開いてはどうか?

→(副大臣)話を聞いているうちに、確かに分野は違うが、こういった意見があった、これまで経験したことがなかった事態を迎えて、畜舎から解き放たれて放置されている家畜にどう対応すべきか、動物愛護部会にどういう対応をすべきか、意見を聞いてみたいと思った。
もともと、瀕死の家畜を苦痛から救うという大義の為、現場の声として出された「安楽殺」処分。現在は、元気よく野生で逃げ回る牛を懸命につかまえて殺す作業になってしまっている。作業にあたる獣医師も、「動物の命を救うはずの獣医師なのに、殺すのはつらい」と嘆いている。また、同意していない農家の中にも、近所との軋轢のなか、「牛は殺したくないけど、疲れてしまった。早く牛から解放されたい」との声も多い。
エム牧場の吉沢牧場長は、「牛たちは原発事故の生きた証。絶望の中の希望の灯だ。牛を捨てざるを得なかった人の為にも、牛飼いの誇りと、残りの人生をかける。」と決意を語る。4月22日で、警戒区域設定から一年を迎え、状況は変わった。誰も幸せにならない措置をあらため、「餓死か安楽殺か」という選択ではなく、「人の手によって生かす“第三の道”」を示すこと、生かすために政治・行政が、「人間のこころ」を示していくべきではないか?問われているのは、「日本人の心」である。

合わせて、毎年数十万匹の犬猫の殺処分から目を離してはならない。あらゆる努力と知恵で命を無駄にしない、そういう国を作っていかなくてはならない。

・・・・終わり

(16日 たかむら記す)





犬猫救済の輪TNR日本動物福祉病院は、東日本大震災と原発事故による被災動物救済活動を行っています。 
110308_093805_20110324015518.jpg
◆支援物資のお願い 
・中型犬子犬用ドライフード少々(ユカヌバ・ヒルズ等)
・中型犬子犬用缶詰少々(種類問わず等)
・成猫用ドライフード 種類問わず
・保護猫用おやつ(焼きカツオ)
・中古フェイスタオル(リサイクルに心がけています。緊急以外リサイクル品で)
・アイリスオオヤマ 大ケージ(二段または三段)
・ペットシーツワイドサイズ
・ハイター塩素系少々(消毒用に使用)
・首輪(小型犬用・中型犬用)
受け入れ時間  平日12時から17時 
受け入れ先住所 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
        TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛



◆支援金のお願い

不幸な命を助けよう!災害時の命、保護できますように!
救えるのはみんなの愛!「動物の家」シェルター新設2012年夏の実現を目指します。ご支援お願い申し上げます。

目標額5,000,000円 現在3,178,508円
ご寄附の明細はHP  シェルター設立基金 でご報告させていただきます。
sie1.jpg

振込先 郵便振替 口座番号 00240-3-17767  口座名義 犬猫救済の輪 
横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例 シェルタ ・ 例 被災動物)と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(例 シェルタ ・ 例 ヒサイ)とご記入下さい。



被災地での動物と飼い主様・レスキューの皆様に大変有益な情報を発信して下さっています。
被災地動物情報のブログ
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/


●消えていく命 ●ココニャン一家の縁結び
  
●神奈川県動物保護センター収容犬   ●川崎市動物愛護センター   ●横浜市動物愛護センター
富士見公園シェルターボラ石猫さんブログ
●「猫トモへの道」
一時預かりボランティア サエさんのブログ●「サエの縁結び」


banner_02.gif にほんブログ村 猫ブログへ d_01.gif
殺処分ゼロの実現を願って一日一回クイックをお願い致します。

★次回里親会     ★『犬猫救済の輪』    ★ 犬猫救済の輪@mixi





スポンサーサイト




 警戒区域の家畜を救うため、農水省へみんなの声を!/牛を助けるための署名
2012年03月17日 (土) | 編集 |
トップ固定 記事はこの下からになります。

o0450033811742904684.jpg

☆犬猫救済の輪主催 被災動物犬猫里親会 雨天決行  
★3月20日(火)13:00~17:00
 川崎市川崎区大島4-23-13 
 TNR日本動物福祉病院内

参加犬猫一部ご紹介
http://ameblo.jp/kenko323/entry-11172360956.html
wan.png


1kanban1.jpg

TNR日本動物福祉病院 獣医師募集(週1日以上)
お問い合わせは メールフォーム にて

o0350026311320954821.jpg
保護された猫達のお世話をする手があれば、凍てつく寒さの中からまた何頭かでも助け出せます。生かすために、あなたの手をお貸しください。川崎までお手伝いに来ていただけます方、ボランティアさん大募集!!
お問い合わせは メールフォームにて 


応援しています!!
あなたも、警戒区域の苦しんでいる牛たちを救うため応援しませんか。

ときぶーの時間様
http://blog.goo.ne.jp/tokigootokiboo
東邦銀行 安積支店  普通644994  名義 がんばる福島 

YatteYaruのブログ様
http://ameblo.jp/gashi-kachiku-kyuusai/


(宗)福島被災家畜を守る会さんが牛達を助けるための署名を集めています。
御協力をお願いいたします。


緊急アピール (1) 
子牛の殺処分反対署名集め 『(宗)福島被災家畜を守る会』
http://ameblo.jp/fukushimakachikusos/entry-11188413311.html

緊急アピール (2)
給餌給水を緊急に請求する署名集め 『(宗)福島被災家畜を守る会』
http://ameblo.jp/fukushimakachikusos/entry-11188417333.html



緊急拡散希望、転載、コピー歓迎

緊急のお願いです。
警戒区域の家畜を救うため、農水省へみんなの声を!


苦しんでいる牛等の家畜を救いましょう!
「銃殺せよ」のジャパンケンネル理事長を天下らせた農水省の責任を問う!
農水省にメール、ファックス、電話であなたの意見をお願いします。
                                                                                      
農林水産省へのメールフォーム
https://www.contact.maff.go.jp/voice/sogo.html
農水省 畜産部 畜産振興課  
FAX 03-3593-7233   ℡ 03-3501-3777 



犬猫救済の輪では以下の文面で提出致しました。

農林水産省畜産部畜産振興課御中

警戒区域内の主にペット救済のために活動しているTNR日本動物福祉病院、犬猫救済の輪の代表の結昭子(ゆい)と申します。警戒区域内の牛たちの過酷な現状を実際に見聞しました。
柵の中に餌でおびき寄せられ、母牛子牛共に雪の畑で吹きさらしにされておりました。地面はぬかりどぶに足が埋まっています。給餌給水も行っているとの産業課の説明でしたがその形跡は見えないほどに、人道的な扱いとは思えませんでした。私達人間に肉や乳を提供するために生を受けた家畜であるからこそ、生きている間、人間として感謝と敬意を示さなければならないと思います。そして、生かす道があるならば、生かすことを最優先としていただきたいと思います。生かすために尽力している人たちもいます。震災時だからと言って、苦しめるような扱いをすべきではなく、今こそ、家畜の福祉を国民全体で守ることこそ、再生日本を担う子供たちへの「命の教育」であると思います。 

おりしもジャパンケンネルクラブ理事長の永村氏が『警戒区域内の家畜やペットをどんどんどんどん(原文のまま)銃殺してほしい』と公的に発言して大問題になっています。しかも永村氏は農林水産省畜産部からの天下りとのことで、現農水省畜産部でも永村氏同様、家畜の命にも痛みにも無関心なのではないかと案じる声も高まっています。人間として家畜をいたずらに苦しめるべきではなく、生かしたいと希望している飼い主への支援や、放れ牛等でも生かすための試みをしているグループや組織への支援を優先的に考えていただきたいと思います。また給餌給水と雨風を防ぐ手立てを農水省の威信をかけて実行していただきたいと思います。OBが天下り先のジャパンケンネルクラブに3億円もの脱税をさせるくらい儲けさせ、挙句の果てに警戒区域内の動物は銃殺だと言わせていることにも責任を感じていただかなければなりません。出来ないことではありません。家畜を扱う部署として家畜にこれほどの苦しみを与えていることについて強く抗議致します。つきましては警戒区域内の家畜について次の事項を今すぐに実現して下さるようお願いいたします。
1)今すぐ適切な給餌給水と、少しでも快適な環境を与えてください。
2)殺処分ではなく、生かすことへの積極的な支援を行ってください(飼い主や組織への支援)



牛が苦しんでいます。
一言でもかまいません。
あなたも意見を寄せて下さいませんか。
よろしくお願いいたします。




全国動物ネットワーク様より
【大拡散!!】8週齢みんなで一つになろうキャンペーン!

http://animalhearts0.blog.fc2.com/blog-entry-17.html

8週齢規制実現に向け、「販売時期ではなく、親からの引き離し時期を8週齢」
とすることを明確に、かつ視覚的に訴え、全国に共通意識を拡散し、
国民の意思表示として政治家さんの目にとまるようみんなで一丸となる、
草の根キャンペーンです!

【と き】 今すぐにでも

【ところ】 各自ブログトップ

【みなさんにご協力いただきたいこと】
共通の呼びかけ画像を各自ブログトップ固定記事として貼りつける、ただそれだけです。

【ポイント】
共通の画像をあちこちで見かけることにより、見た人の記憶に残りやすくし、
正しい理解と認識を深め、一体感を高めます。
動物愛護法改正を国民はちゃんと見ているのだということをアピールします。

*********************************************

トップ固定の方法は、いちばん簡単なのは「未来の日付で記事を書く」という方法です。(たぶんどのブログでも共通)
HTMLの知識がある方はテンプレートを書き換える方法、プラグインを追加する方法などありますが、お使いのブログサイトそれぞれに方法があると思いますので興味のある方は調べてみてください。

できればトップ固定が望ましいですが、できない場合は、サイドに貼りつけていただいてもOKです。

この画像を使ってリンクする場合は、当ページへリンクしていただけるとさらなる拡散が期待できますので大歓迎です。
ジュルのしっぽさんへのリンクもおすすめです。
リンクなしでももちろん結構です。


* * *

国民の声が届かない政治だとしたら、犬猫に興味がない人にも関係ないことではありません。
どんなブログにも、テーマが異なるブログにこそ貼っていただきたいです。

ブログをお持ちでない方も、Twitter、facebook、mixiなどのSNSや、
テレビ、ネットニュースなどのメディアなど、あらゆる方面に拡散願います!

どこまで広がるか、広がったからといって何になるのか。
わからないけど、精一杯やったこと、何か証を残しましょう。
この企画、もし成功すれば目に見える形であらわれます。

何卒ご協力をお願いいたします!




犬猫救済の輪TNR日本動物福祉病院は、東日本大震災と原発事故による被災動物救済活動を行っています。 
110308_093805_20110324015518.jpg
◆支援物資のお願い 
・中型犬子犬用ドライフード少々(ユカヌバ・ヒルズ等)
・中型犬子犬用缶詰少々(種類問わず等)
・成猫用ドライフード 種類問わず
・保護猫用おやつ(焼きカツオ)
・中古フェイスタオル(リサイクルに心がけています。緊急以外リサイクル品で)
・アイリスオオヤマ 大ケージ(二段または三段)
・ペットシーツワイドサイズ
・ハイター塩素系少々(消毒用に使用)
・首輪(小型犬用・中型犬用)
受け入れ時間  平日12時から17時 
受け入れ先住所 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
        TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛



◆支援金のお願い

不幸な命を助けよう!災害時の命、保護できますように!
救えるのはみんなの愛!「動物の家」シェルター新設2012年夏の実現を目指します。ご支援お願い申し上げます。

目標額5,000,000円 現在3,178,508円
ご寄附の明細はHP  シェルター設立基金 でご報告させていただきます。
sie1.jpg

振込先 郵便振替 口座番号 00240-3-17767  口座名義 犬猫救済の輪 
横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例 シェルタ ・ 例 被災動物)と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(例 シェルタ ・ 例 ヒサイ)とご記入下さい。



被災地での動物と飼い主様・レスキューの皆様に大変有益な情報を発信して下さっています。
被災地動物情報のブログ
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/


●消えていく命 ●ココニャン一家の縁結び
  
●神奈川県動物保護センター収容犬   ●川崎市動物愛護センター   ●横浜市動物愛護センター
富士見公園シェルターボラ石猫さんブログ
●「猫トモへの道」
一時預かりボランティア サエさんのブログ●「サエの縁結び」


banner_02.gif にほんブログ村 猫ブログへ d_01.gif
殺処分ゼロの実現を願って一日一回クイックをお願い致します。

★次回里親会     ★『犬猫救済の輪』    ★ 犬猫救済の輪@mixi