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シェルターには 被災猫・老猫・病気や障害のある猫達100匹が、ボランティアさんの温かい手でお世話され暮らしています。 救えるのは皆の愛!救済活動を応援して下さい。ボランティアさん、募集中!
 皆様、支援物資をいつもありがとうございます。
2012年12月04日 (火) | 編集 |
トップ固定 記事はこの下からになります。

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拡散!!
☆犬猫救済の輪主催 次回猫の里親会

  12月9日(日)13:00~17:00 
  川崎市川崎区大島4-23-13 
  TNR日本動物福祉病院内
  川崎区大島4-23-13
 
ボランティアさんブログ
http://catdog.blog.shinobi.jp/Entry/950/ 


新シェルター保護猫のお世話、ボランティアさん大募集!
福島の被災地には、まだまだ、沢山の猫達が取り残されています。
今救わなければ生きられない命が、救いを待っています。被災猫の保護が続きます。
あなたの手をお貸し下さいませんか。初めての方も大歓迎です。
 
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ボランティアのお問い合わせは メールフォーム にて


※被災地楢葉町に大型倉庫設置計画現在進行中!(被災地用フード備蓄&備品管理)にご支援ご協力をお願い申し上げます。年内実現を目指します!!
大型倉庫設置予定総額100万円 
倉庫本体、土地整地設置工事、内部スチール棚等設置、被災地活動用備品一式(捕獲器・ケージ各種含む)

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支援金振込先 
郵便振替   口座番号 00240-3-17767  口座名義 犬猫救済の輪 
横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例 シェルター支援 ・例 被災動物支援 ・例 一般活動支援 )と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(例 シェルタ ・ 例 ヒサイ ・ 例 イッパン)とご記入下さい。




川崎 支援物資ありがとうございます。


KO様 TK様 YU様 AA様 KH様 SS様 KI様 ST様 JN様 YI様 KY様 YT様 SN様 MT様 YI様 KS様 MM様 YI様 RT様 TK様 ST様 TS様 K様 MN様 KO様 YI様 AO様 HS様 RT様 YT様 MT様 YT様 YI様 MS様 YI様 TT様 YA様 オフィスニンナ様 アンディーマーブル様 ジパング様 ファインペット様 他ショップよりご発送の方




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a/d缶をこのようなケースで沢山ご支援いただきました。
今、福島から保護されてくる震災後に生まれた子猫たちは、捕獲器に入ったものの痩せていて自力で食べられない子が沢山います。しばらくしてから体調を崩す子もいます。
シリンジの先を通る高栄養の流動食は種類も少なく、a/d缶は、シリンジで与えられるうえに嗜好性もよいので、とても重宝しています。


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ごらんのとおり、「このままあたえられます」
福島での捕獲時に、とても便利でした。
このまま開けて、上に更に焼きカツオを乗せて、渕にはマタタビの粉少々。
捕獲器に入れます。口が広いので安定感があって猫も食べやすい。
何より空き缶が出ないのが警戒区域では一番なのです。
ゴミを残さないように空き缶やフードの空き袋をごみ袋に詰めて車に載せていたら、警察にとめられた時、すぐに「愛護団体」とばれてしまうから、悩みの種なのです。

いづれも、これからも欲しいものなので写真まで掲載してしまいました。






そして、この場を借りまして、深くお礼を申し上げたい方がいらっしゃいます。

SS様、長くに渡しまして動物達への厚いご支援に心から感謝を申し上げます。
どなた様にも、沢山のご支援を賜っておりますが、SS様には被災地の活動が始まり、何もかもが追いつかず物資も殆ど手配ができなかったときから今日まで、ずっと支えて頂いております。電話も手紙も一度として差し上げることもない私です。状況をご理解下さっているとはいえ、申し訳なく思っております。
この方がいらっしゃらなかったら、思い切った活動ができない時期がございました。そのころに保護できた子達をみながらいつも感謝の気持ちでいっぱいになります。いつか一言お礼を申し上げたいと、いつもそう思いながら今日まで1年8か月も過ぎてしまいました。
直接お話しできるのはいつの日か、その日が来るのかさえわかりません。
せめて、このブログで、一度だけ、お礼を申し上げさせてください。
SS様、ありがとうございます。沢山の命が救われました。心から感謝を申し上げます。
そして皆様に、
被災地での大変な活動をこれほど長く続けてまいれましたのは、皆様の支えあって初めて出来たこと、改めて心から感謝を申し上げます。


産経新聞

http://photo.sankei.jp.msn.com/kodawari/data/2012/12/1201pet/



環境省によります12月の一斉捕獲は、依頼のあった猫以外は捕獲きに入ってもリリース。また、飼い主が引き取れない場合は、保護依頼があっても保護しないそうです。

不十分です。これでは、繁殖が繰り返されます。



愛護動物を放置したままにすること、給餌給水を行わない事は、
環境省による、「動物の愛護及び管理に関する法律」違反です。
環境省は、「動物の愛護及び管理に関する法律」を厳守してください。




第四十四条 愛護動物をみだりに殺し、又は傷つけた者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。
2 愛護動物に対し、みだりに給餌又は給水をやめることにより衰弱させる等の虐待を行つた者は、五十万円以下の罰金に処する。
3 愛護動物を遺棄した者は、五十万円以下の罰金に処する。




餌は与えず、保護?
保護は、継続してどんどんやっていただきたい。
けれどその前に、生きるために最低必要な給餌給水が必要です。
そのことは、どう考えているのでしょう。
皆様からも、質問、意見、要望をお寄せいただけませんか。

連絡先
環境省自然環境局総務課
動物愛護管理室
代表   :03-3581-3351
室長   :田邉 仁  (内線6651)
室長補佐:大倉 弘二(内線6652)
担当   :岡部 佳容(内線6657)



今年最後の大拡散希望!!
福島警戒区域残留犬猫救護、管理に関する緊急措置の要望書 



警戒区域内に取り残されている犬や猫を、命があるうちに救い出したい!
私たちに助けに行かせて下さい!
そのためには、行政任せではなく、犬猫のことを知りつくした民間団体や個人が堂々と警戒区域に立ち入る許可を下してもらうことが必要です。
全国動物ネットワーク様、THEペット法塾様、APF通信社様、被災住民の会様、及びTNR日本動物福祉病院共同の要望にご協力ください。
現在、動物救護の目的で民間が立ち入ることは認められておりません。
環境省、福島県、知り合いの議員などにメールやファックス、電話、郵便などで訴えてください。
ご協力お願いいたします。



① 福島犬猫救護管理に関する要望書表面ダウンロードはこちら

② 福島犬猫救護管理に関する要望書裏面ダウンロードはこちら



  

                 様

 福島警戒区域残留犬猫救護、管理に関する緊急措置の要望書                
                                       
             全国動物ネットワーク代表 鶴田真子美(参加153団体は裏面に記載)
             THEペット法塾代表 弁護士 植田勝博
             APF通信社代表取締役 山路 徹
             TNR日本動物福祉病院代表 結 昭子
             被災住民の会代表 吉田美恵子

                  
福島の警戒区域には、犬、猫などの被災動物がまだ多く取り残されています。
行政が把握しているだけで330人の飼い主さんが、未だにみつからない犬猫を探し続けています。行政が把握していない飼い主さんもいます。警戒区域内に猫は第四世代まで確認されている今、動物愛護の観点だけでなく、住民の安全や環境保全のためにも、公に認められ、適切に管理された保護救助活動、給餌給水活動、繁殖防止活動(TNR)が必要なはずです。これらは公益性が高く、震災復興に大きく寄与する活動です。しかしながら、これらの目的でのボランティアによる公益立ち入りは認められておりません。こうしたことに熟達した団体、個人ボランティアが公に認められて秩序正しく活動してこそ大きな成果が期待できます。 厳冬を前に、今ここに再度要望いたします。

1) 認可団体の立ち入り活動再開と継続
平成23年12月に環境省、福島県、村により16民間団体が認可されて警戒区域内で犬猫の救出を行い熟達した技術で犬猫合わせ数百頭を保護することができました。小中学生対象に行った被災地アンケート結果(平成24年2月浪江町発表)では震災でペットを失ったことがこども達の大きなストレスになっていることが分かりましたが、小中学生だけではなく被災家族全員にとっても、この時救出された犬猫は復興への心の支えになっています。飼い主さんが見つからなかったり、事情があって再び飼うことができない犬猫は民間団体などが健康管理や不妊措置を施し新たな飼い主さんに橋渡し被災地への理解に役立っています。この有意義なプロジェクトを早急に再開し、頻回に継続して実施して下さるようお願いします。

2) 動物救護給餌給水と繁殖防止活動(TNR)を公益立ち入りとする
公益立ち入りで警戒区域内に入る人に便乗させてもらって、苦労を重ねながら給餌保護活動をしたり、特に猫の繁殖を防ぐための活動(TNR・・保護捕獲し不妊手術後、元の場所に戻す方法であり世界中で公益性が認められている)をしている人たちがいます。これらの活動を公益立ち入りの目的の一つに認めて、警戒区域内で活動できるようにしてください。

※主旨にご賛同くださる団体様、個人様は以下に署名のうえ本要望書を環境省、福島県、町役場、お知り合いの国会議員の先生等あてにお使いください。 転載、引用、コピー歓迎いたします。

この要望書の内容に賛同いたします 
団体、個人名 
住所                                 

お問い合わせ 全国動物ネットワーク事務局 Fwin5675@nifty.com
                     FAX 029-851-5586




お忙しい方のための
メール文例を作りました。この一行をコピーしてご使用くださっても結構ですのでよろしくお願いいたします。


福島警戒区域残留犬猫救護、管理に関する緊急措置の要望 
以下の要望書の内容に全面的に賛同します。被災地復興のため一刻も早く警戒区域内で民間団体、個人による動物救護(救出、給餌給水)、環境整備(TNR)活動を目的とする公益立ち入りを許可してください。

http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/pdf/text20121126.pdf
http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/pdf/text20121126-2.pdf


要望先

1) 環境省自然環境局総務課動物愛謹管理室
電話:03-3581-3.351(内線:6429)
電子メール: shizen-some@env.go.jp
FAX:03-3508-9278
環境省MOEメール(分野は自然環境、自然公園を選択) 
メール https://www.env.go.jp/moemail/

2) 福島県知事 知事直轄広報課
〒960-8670 福島県福島市杉妻町2-16
電話:024-521-7012
FAX:024-521-7901
メール koucho@pref.fukushima.lg.jp

3)環境大臣 長浜博行
〒100-8962
東京都千代田区永田町2-1-1参議院議員会館606号
TEL:03-6550-0606
FAX:03-6551-0606
メール nagahama@dg8.so-net.ne.jp 

4)環境副大臣 生方幸夫
zxe04624@nifty.ne.jp
松戸事務所 〒271-0076 千葉県松戸市岩瀬153-1、アセッツ松戸1階
電話 047-330-2500
メール zxe04624@nifty.ne.jp







ももこひめさんが、英訳してくださいました。
海外の方、外国人の方にご縁のある方がいらっしゃいましたら、ぜひ拡散をお願いいたします。


PLEASE spread the word and send your voice !!


This is from Circle of dog/cat rescue.
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-2987.html

A demanding paper has been made under the joint signatures of Animal Network of Japan , The Pet Houjyuku , APF News , Association of victims, and TNR Japan Animal Welfare Hospital .

The paper demands...

1. Reopen the exclusion zone to the private rescuers to rescue pets.
2. Regard feed/water animals and TNR activity as the "public good" and allow rescuers to work in the zone.

Please download the paper and send it to the addresses below.
Also, we will be grateful if you could TEL and FAX as well.
Thank you.

The surface of the paper
http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/pdf/text20121126.pdf

The back of the paper (The members of Animal Network of Japan)
http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/pdf/text20121126-2.pdf


★MOE (The Ministry of Environment)
https://www.env.go.jp/en/moemail/ (English form)
Email: shizen-some@env.go.jp 
TEL: 03-3581-3351
FAX: 03-3508-9278

★Govonor of Fukushima Prefecture, public relations department
〒960-8670 
2-16 Sugitsuma-chou, Fukushima-shi, Fukushima-ken
TEL: 024-521-7012
FAX: 024-521-7901
Email: kouho@pref.fukushima.lg.jp

★Minister of environment, Hiroyuki Nagahama
http://www.nagahamahiroyuki.com/
Email: nagahama@dg8.so-net.ne.jp
〒100-8962
Tokyo-to, Chiyoda-ku, Nagata-chou 2-1-1
Sangi-in Giin Kaikan 606

★Vice Minister of environment, Yukio Ubukata
http://www.ubu2.jp/
Email: zxe04624@nifty.ne.jp
〒271-0076
Chiba-Ken, Matsudo-shi, Iwase 153-1, Asettsu Matsudo 1F
TEL: 047-330-2500






拡散継続!!
吉田美恵子さんから再度、警戒区域解除となった小高区ボランティア参加のお呼びかけです。
被災地、小高区の給餌、捕獲、搬送などご協力いただけませんか。
小高区ボランティア参加に関してのみ、下記時間内でお願い致します。
吉田美恵子  電話 090-4555-5452
電話対応時間 15時~18時





◆犬猫救済の輪TNR日本動物福祉病院は、東日本大震災と原発事故による被災動物救済活動を行っています。

◆支援物資のお願い 川崎

ご協力ください
・猫用トイレの紙砂(種類問わず)
・猫缶・猫ドライフード種類問わず

・焼きカツオ
・フリース(里親会用ピンクなどの明るい色希望)
・サランラップ・アルミホイル・箱ティッシュ

・銀のスプーン成猫用(小粒で嗜好性も良いため、子猫や歯の無い猫が丸呑みもできて食べやすく人気です)
・子猫用缶詰
・加湿器(中古可) 
・防護服上下(Sサイズのみ)
・ユニチャームペットケア オス用おしっこオムツ巻くだけMサイズ
※新シェルター稼働に伴いまして希望しております。
・電気ストーブ
・フレッシュファウンテンコンパクト交換用フィルター 10箱程  
http://item.rakuten.co.jp/aquadiscount/11-02-00037/
・主食成猫用ドライフード・成猫用缶詰種類問わず 入居数が増える一方です。まずはフードから。

●川崎   12時から17時 
受入先住所 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛

◆支援物資のお願い 福島
・成猫用ドライフード
・猫缶・レトルト(特にレトルトは被災地では空き缶が出ず便利です)
●福島 午前着指定 (次回被災地用福島は、12月8日までに必着でお願い申し上げます。) 
受入先住所 〒970-0311福島県いわき市江名走出155-11ひばりのゆ
      村尾知恵様方 犬猫救済の輪
      090-4630-8861(福島の方のご協力を頂いて受けて頂いておりますので電話はお控え下さい)


◆支援金のお願い 「動物達の家」新シェルター

不幸な命を助けよう!災害時の命、保護できますように!
救えるのはみんなの愛!お陰様で、「動物の家」新シェルターがスタート致しました!
2012.10月現在、すでに猫70頭が入居しました。寒すぎる冬、被災地に取り残された猫達が命を落とす前に、一頭でも多く救いに行きます。皆様の絶大なご支援をお願い申し上げます。
ご寄附の明細はHP  シェルター基金 でご報告させていただきます。


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支援金振込先 郵便振替 口座番号 00240-3-17767  口座名義 犬猫救済の輪 
横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例 シェルター支援 ・例 被災動物支援 ・例 一般活動支援 )と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(例 シェルタ ・ 例 ヒサイ ・ 例 イッパン)とご記入下さい。



被災地での動物と飼い主様・レスキューの皆様に大変有益な情報を発信して下さっています。
被災地動物情報のブログ
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/


●ココニャン一家の縁結び  
●神奈川県動物保護センター収容犬   ●川崎市動物愛護センター   ●横浜市動物愛護センター


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殺処分ゼロの実現を願って一日一回クイックをお願い致します。
★次回里親会     ★『犬猫救済の輪』    ★ 犬猫救済の輪@mixi



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 お問い合わせは メールフォーム にて


あなたも、ホームページを作ってみませんか。
ボランティアT君のお仕事


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 環境省は、「動物の愛護及び管理に関する法律」を厳守してください
2012年12月04日 (火) | 編集 |
トップ固定 記事はこの下からになります。

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拡散!!
☆犬猫救済の輪主催 次回猫の里親会

  12月9日(日)13:00~17:00 
  川崎市川崎区大島4-23-13 
  TNR日本動物福祉病院内
  川崎区大島4-23-13
 
ボランティアさんブログ
http://catdog.blog.shinobi.jp/Entry/950/ 


新シェルター保護猫のお世話、ボランティアさん大募集!
福島の被災地には、まだまだ、沢山の猫達が取り残されています。
今救わなければ生きられない命が、救いを待っています。被災猫の保護が続きます。
あなたの手をお貸し下さいませんか。初めての方も大歓迎です。
 
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ボランティアのお問い合わせは メールフォーム にて


※被災地楢葉町に大型倉庫設置計画現在進行中!(被災地用フード備蓄&備品管理)にご支援ご協力をお願い申し上げます。年内実現を目指します!!
大型倉庫設置予定総額100万円 
倉庫本体、土地整地設置工事、内部スチール棚等設置、被災地活動用備品一式(捕獲器・ケージ各種含む)

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支援金振込先 
郵便振替   口座番号 00240-3-17767  口座名義 犬猫救済の輪 
横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例 シェルター支援 ・例 被災動物支援 ・例 一般活動支援 )と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(例 シェルタ ・ 例 ヒサイ ・ 例 イッパン)とご記入下さい。




愛護動物を放置したままにすること、給餌給水を行わない事は、
環境省による、「動物の愛護及び管理に関する法律」違反です。
環境省は、「動物の愛護及び管理に関する法律」を厳守してください。



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秋はあっという間に終わり、被災地の過酷な環境に厳しい寒さが到来。
昼でも水は凍ったままです。

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保護依頼の家の納屋、段ボールに毛布で作っていったベッドに眠ってくれたのでしょう。
草の種が沢山ついています。
この種は、
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この草の種です。
私達の洋服にもびっしりついて痛いです。猫達も痛いでしょう。
CIMG0313.jpg



今年は、もふもふの猫ベッドを持って行ってあげられません。
車に載せていたら、警察に捕まった時に、動物救済目的とわかってしまうからです。
発泡スチロールを積んで行って、中に毛布を入れて寝場所を作ってきます。
CIMG0294.jpg


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堂々とできない。隠れてやらなければならないので、給餌給水、ささやかなベッド、給餌器の設置、何をするにも十分なことはできません。


愛護動物を放置したままにすること、給餌給水を行わない事は、
環境省による、「動物の愛護及び管理に関する法律」違反です。
環境省は、「動物の愛護及び管理に関する法律」を厳守してください。




第四十四条 愛護動物をみだりに殺し、又は傷つけた者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。
2 愛護動物に対し、みだりに給餌又は給水をやめることにより衰弱させる等の虐待を行つた者は、五十万円以下の罰金に処する。
3 愛護動物を遺棄した者は、五十万円以下の罰金に処する。




餌は与えず、保護?
保護は、継続してどんどんやっていただきたい。
けれどその前に、生きるために最低必要な給餌給水が必要です。
そのことは、どう考えているのでしょう。
皆様からも、質問、意見、要望をお寄せいただけませんか。

連絡先
環境省自然環境局総務課
動物愛護管理室
代表   :03-3581-3351
室長   :田邉 仁  (内線6651)
室長補佐:大倉 弘二(内線6652)
担当   :岡部 佳容(内線6657)



今年最後の大拡散希望!!
福島警戒区域残留犬猫救護、管理に関する緊急措置の要望書 



警戒区域内に取り残されている犬や猫を、命があるうちに救い出したい!
私たちに助けに行かせて下さい!
そのためには、行政任せではなく、犬猫のことを知りつくした民間団体や個人が堂々と警戒区域に立ち入る許可を下してもらうことが必要です。
全国動物ネットワーク様、THEペット法塾様、APF通信社様、被災住民の会様、及びTNR日本動物福祉病院共同の要望にご協力ください。
現在、動物救護の目的で民間が立ち入ることは認められておりません。
環境省、福島県、知り合いの議員などにメールやファックス、電話、郵便などで訴えてください。
ご協力お願いいたします。



① 福島犬猫救護管理に関する要望書表面ダウンロードはこちら

② 福島犬猫救護管理に関する要望書裏面ダウンロードはこちら



  

                 様

 福島警戒区域残留犬猫救護、管理に関する緊急措置の要望書                
                                       
             全国動物ネットワーク代表 鶴田真子美(参加153団体は裏面に記載)
             THEペット法塾代表 弁護士 植田勝博
             APF通信社代表取締役 山路 徹
             TNR日本動物福祉病院代表 結 昭子
             被災住民の会代表 吉田美恵子

                  
福島の警戒区域には、犬、猫などの被災動物がまだ多く取り残されています。
行政が把握しているだけで330人の飼い主さんが、未だにみつからない犬猫を探し続けています。行政が把握していない飼い主さんもいます。警戒区域内に猫は第四世代まで確認されている今、動物愛護の観点だけでなく、住民の安全や環境保全のためにも、公に認められ、適切に管理された保護救助活動、給餌給水活動、繁殖防止活動(TNR)が必要なはずです。これらは公益性が高く、震災復興に大きく寄与する活動です。しかしながら、これらの目的でのボランティアによる公益立ち入りは認められておりません。こうしたことに熟達した団体、個人ボランティアが公に認められて秩序正しく活動してこそ大きな成果が期待できます。 厳冬を前に、今ここに再度要望いたします。

1) 認可団体の立ち入り活動再開と継続
平成23年12月に環境省、福島県、村により16民間団体が認可されて警戒区域内で犬猫の救出を行い熟達した技術で犬猫合わせ数百頭を保護することができました。小中学生対象に行った被災地アンケート結果(平成24年2月浪江町発表)では震災でペットを失ったことがこども達の大きなストレスになっていることが分かりましたが、小中学生だけではなく被災家族全員にとっても、この時救出された犬猫は復興への心の支えになっています。飼い主さんが見つからなかったり、事情があって再び飼うことができない犬猫は民間団体などが健康管理や不妊措置を施し新たな飼い主さんに橋渡し被災地への理解に役立っています。この有意義なプロジェクトを早急に再開し、頻回に継続して実施して下さるようお願いします。

2) 動物救護給餌給水と繁殖防止活動(TNR)を公益立ち入りとする
公益立ち入りで警戒区域内に入る人に便乗させてもらって、苦労を重ねながら給餌保護活動をしたり、特に猫の繁殖を防ぐための活動(TNR・・保護捕獲し不妊手術後、元の場所に戻す方法であり世界中で公益性が認められている)をしている人たちがいます。これらの活動を公益立ち入りの目的の一つに認めて、警戒区域内で活動できるようにしてください。

※主旨にご賛同くださる団体様、個人様は以下に署名のうえ本要望書を環境省、福島県、町役場、お知り合いの国会議員の先生等あてにお使いください。 転載、引用、コピー歓迎いたします。

この要望書の内容に賛同いたします 
団体、個人名 
住所                                 

お問い合わせ 全国動物ネットワーク事務局 Fwin5675@nifty.com
                     FAX 029-851-5586




お忙しい方のための
メール文例を作りました。この一行をコピーしてご使用くださっても結構ですのでよろしくお願いいたします。


福島警戒区域残留犬猫救護、管理に関する緊急措置の要望 
以下の要望書の内容に全面的に賛同します。被災地復興のため一刻も早く警戒区域内で民間団体、個人による動物救護(救出、給餌給水)、環境整備(TNR)活動を目的とする公益立ち入りを許可してください。

http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/pdf/text20121126.pdf
http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/pdf/text20121126-2.pdf


要望先

1) 環境省自然環境局総務課動物愛謹管理室
電話:03-3581-3.351(内線:6429)
電子メール: shizen-some@env.go.jp
FAX:03-3508-9278
環境省MOEメール(分野は自然環境、自然公園を選択) 
メール https://www.env.go.jp/moemail/

2) 福島県知事 知事直轄広報課
〒960-8670 福島県福島市杉妻町2-16
電話:024-521-7012
FAX:024-521-7901
メール koucho@pref.fukushima.lg.jp

3)環境大臣 長浜博行
〒100-8962
東京都千代田区永田町2-1-1参議院議員会館606号
TEL:03-6550-0606
FAX:03-6551-0606
メール nagahama@dg8.so-net.ne.jp 

4)環境副大臣 生方幸夫
zxe04624@nifty.ne.jp
松戸事務所 〒271-0076 千葉県松戸市岩瀬153-1、アセッツ松戸1階
電話 047-330-2500
メール zxe04624@nifty.ne.jp







ももこひめさんが、英訳してくださいました。
海外の方、外国人の方にご縁のある方がいらっしゃいましたら、ぜひ拡散をお願いいたします。


PLEASE spread the word and send your voice !!


This is from Circle of dog/cat rescue.
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-2987.html

A demanding paper has been made under the joint signatures of Animal Network of Japan , The Pet Houjyuku , APF News , Association of victims, and TNR Japan Animal Welfare Hospital .

The paper demands...

1. Reopen the exclusion zone to the private rescuers to rescue pets.
2. Regard feed/water animals and TNR activity as the "public good" and allow rescuers to work in the zone.

Please download the paper and send it to the addresses below.
Also, we will be grateful if you could TEL and FAX as well.
Thank you.

The surface of the paper
http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/pdf/text20121126.pdf

The back of the paper (The members of Animal Network of Japan)
http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/pdf/text20121126-2.pdf


★MOE (The Ministry of Environment)
https://www.env.go.jp/en/moemail/ (English form)
Email: shizen-some@env.go.jp 
TEL: 03-3581-3351
FAX: 03-3508-9278

★Govonor of Fukushima Prefecture, public relations department
〒960-8670 
2-16 Sugitsuma-chou, Fukushima-shi, Fukushima-ken
TEL: 024-521-7012
FAX: 024-521-7901
Email: kouho@pref.fukushima.lg.jp

★Minister of environment, Hiroyuki Nagahama
http://www.nagahamahiroyuki.com/
Email: nagahama@dg8.so-net.ne.jp
〒100-8962
Tokyo-to, Chiyoda-ku, Nagata-chou 2-1-1
Sangi-in Giin Kaikan 606

★Vice Minister of environment, Yukio Ubukata
http://www.ubu2.jp/
Email: zxe04624@nifty.ne.jp
〒271-0076
Chiba-Ken, Matsudo-shi, Iwase 153-1, Asettsu Matsudo 1F
TEL: 047-330-2500






拡散継続!!
吉田美恵子さんから再度、警戒区域解除となった小高区ボランティア参加のお呼びかけです。
被災地、小高区の給餌、捕獲、搬送などご協力いただけませんか。
小高区ボランティア参加に関してのみ、下記時間内でお願い致します。
吉田美恵子  電話 090-4555-5452
電話対応時間 15時~18時





◆犬猫救済の輪TNR日本動物福祉病院は、東日本大震災と原発事故による被災動物救済活動を行っています。

◆支援物資のお願い 川崎

ご協力ください
・猫用トイレの紙砂(種類問わず)
・猫缶・猫ドライフード種類問わず

・焼きカツオ
・フリース(里親会用ピンクなどの明るい色希望)
・サランラップ・アルミホイル・箱ティッシュ

・銀のスプーン成猫用(小粒で嗜好性も良いため、子猫や歯の無い猫が丸呑みもできて食べやすく人気です)
・子猫用缶詰
・加湿器(中古可) 
・防護服上下(Sサイズのみ)
・ユニチャームペットケア オス用おしっこオムツ巻くだけMサイズ
※新シェルター稼働に伴いまして希望しております。
・電気ストーブ
・フレッシュファウンテンコンパクト交換用フィルター 10箱程  
http://item.rakuten.co.jp/aquadiscount/11-02-00037/
・主食成猫用ドライフード・成猫用缶詰種類問わず 入居数が増える一方です。まずはフードから。

●川崎   12時から17時 
受入先住所 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛

◆支援物資のお願い 福島
・成猫用ドライフード
・猫缶・レトルト(特にレトルトは被災地では空き缶が出ず便利です)
●福島 午前着指定 (次回被災地用福島は、12月8日までに必着でお願い申し上げます。) 
受入先住所 〒970-0311福島県いわき市江名走出155-11ひばりのゆ
      村尾知恵様方 犬猫救済の輪
      090-4630-8861(福島の方のご協力を頂いて受けて頂いておりますので電話はお控え下さい)


◆支援金のお願い 「動物達の家」新シェルター

不幸な命を助けよう!災害時の命、保護できますように!
救えるのはみんなの愛!お陰様で、「動物の家」新シェルターがスタート致しました!
2012.10月現在、すでに猫70頭が入居しました。寒すぎる冬、被災地に取り残された猫達が命を落とす前に、一頭でも多く救いに行きます。皆様の絶大なご支援をお願い申し上げます。
ご寄附の明細はHP  シェルター基金 でご報告させていただきます。


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支援金振込先 郵便振替 口座番号 00240-3-17767  口座名義 犬猫救済の輪 
横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例 シェルター支援 ・例 被災動物支援 ・例 一般活動支援 )と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(例 シェルタ ・ 例 ヒサイ ・ 例 イッパン)とご記入下さい。



被災地での動物と飼い主様・レスキューの皆様に大変有益な情報を発信して下さっています。
被災地動物情報のブログ
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/


●ココニャン一家の縁結び  
●神奈川県動物保護センター収容犬   ●川崎市動物愛護センター   ●横浜市動物愛護センター


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