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 速報!!中間貯蔵施設、福島県が建設受け入れ回答
2014年09月01日 (月) | 編集 |
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速報!!中間貯蔵施設、福島県が建設受け入れ回答

中間貯蔵施設、福島県が建設受け入れ回答
http://www.yomiuri.co.jp/politics/20140901-OYT1T50083.html?from=ytop_ylist

首相「福島復興に力」 知事が中間貯蔵施設受け入れ
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFK01H0X_R00C14A9000000/

中間貯蔵施設の受け入れ伝える 福島県知事、2大臣に
http://www.asahi.com/articles/ASG9134RNG91UGTB002.html

中間貯蔵施設受け入れを表明 福島知事「苦渋の決断」
http://www.asahi.com/articles/ASG8Z53T6G8ZUGTB008.html

中間貯蔵施設 福島県知事が受け入れ表明
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140830/t10014215411000.html

福島県知事、中間貯蔵施設受け入れ表明




取り残されている猫達を救出するのに、
あとどれだけの時間があるのか、
何ができるのか。

全力で臨みます。
皆様のお力を貸して下さい。
取り残されている猫達を救出させてください。




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※次回福島給餌活動予定9月4日(木)・5日(金)・6日(土) 
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川崎   12時から17時 
受入先住所 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
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郵便振替は、通信欄に使途目的(例 シェルター支援 ・例 被災動物支援 ・例 一般活動支援 )と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(例 シェルタ ・ 例 ヒサイ ・ 例 イッパン)とご記入下さい。




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 ☆中間貯蔵で交付金3010億円 福島側、前進と評価
2014年09月01日 (月) | 編集 |
☆中間貯蔵で交付金3010億円 福島側、前進と評価

中間貯蔵施設建設をめぐり会談する石原環境相(左)と福島県の佐藤知事=8日午後、郡山市

 福島第1原発事故に伴う除染廃棄物を保管する中間貯蔵施設をめぐり、石原伸晃環境相と根本匠復興相は8日、郡山市で福島県の佐藤雄平知事、候補地の大熊、双葉両町長と会談し、地域振興策や生活再建策として、使用期限の30年間で総額3010億円を交付金として新たに拠出する方針を提示した。福島側は「前進」(佐藤知事)と評価しながらも、内容を精査した上で対応を検討する考えを示した。

 交付金の額は政府と福島側の交渉で、最大の焦点となっていた。政府は来年1月の搬入開始を目指しており、福島側の同意を得た上で、早急に地権者らと交渉に入りたい考え。2011年8月に整備方針が出された中間貯蔵施設は、交渉のヤマ場を迎え、今後は福島側の対応に焦点が移る。
 会談で石原氏は「中間貯蔵施設だけでなく、原子力災害からの復興全体に関わる財政措置を一体的に講じた」と説明した上で、早期の受け入れ判断を求めた。佐藤知事は「財政措置の自由度や規模を精査したい」と述べるにとどめた。
 大熊町の渡辺利綱町長、双葉町の伊沢史朗町長はともに「前進と受け止める」と評価した。
 国が新たに創設するのは中間貯蔵施設交付金1500億円と、原子力災害からの福島復興交付金1000億円。さらに、原発事故後も特例措置で交付している福島第1原発の電源立地地域対策交付金(年67億円)を継続し、県分として年17億円、30年間で計510億円を増額する。
 これら計3010億円の拠出に加え、現行の電源立地地域対策交付金の継続分が30年間で2010億円に上るため、総額は5020億円となる。
 福島県側は、受け入れ条件として(1)30年後の県外最終処分の法制化(2)建設用地の賃貸借容認(3)自由度の高い交付金を含む地域振興・生活再建策-を要望した。交付金額について政府は水面下で1000億円を提示したが、県側が拒否。石原氏が6月に「最後は金目でしょ」と発言したこともあり協議が難航していた。

 [中間貯蔵施設]福島第1原発事故に伴う除染で出た福島県内の汚染土壌や廃棄物を最長30年間保管する。約3000万トンの貯蔵が可能。候補地は双葉、大熊両町の第1原発に隣接する16平方キロ。放射性セシウム濃度に応じ1キログラム当たり10万ベクレル超の焼却灰や廃棄物は専用容器に入れて建屋で保管、10万ベクレル以下は防水処理などをして地下に埋める。


【関連記事】
▽中間貯蔵 福島県受け入れ決定
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201408/20140830_61020.html
▽住民より政治日程 中間貯蔵容認へ
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201408/20140830_61013.html
▽「結論ありきだ」短期決着に反発
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201408/20140830_65012.html
▽中間貯蔵、福島県が容認 来年搬入ヤマ場越す
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201408/20140826_61020.html
▽中間貯蔵 県が容認、2町支援に150億円
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201408/20140826_61016.html
▽中間貯蔵で交付金3010億円 福島側、前進と評価
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201408/20140809_61010.html
▽中間貯蔵 福島側「内容を精査」 慎重姿勢崩さず
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201408/20140809_61015.html
▽中間貯蔵施設どう対応 福島・双葉、大熊両町長インタビュー
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201406/20140620_61015.html
▽中間貯蔵、渦巻く不信 福島・大熊、双葉住民説明会
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201406/20140612_63010.html
▽福島・中間貯蔵施設 県外最終処分を法制化 環境相が方針
http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201405/20140528_61009.html


国有化中間貯蔵施設建設予定区域の大熊町と双葉町の給餌ポイントを一部共有している桜ママさんのブログです。
http://blogs.yahoo.co.jp/iihiroi324/16661381.html

いよいよ動き出すのか、中間貯蔵施設建設。
残されたままの猫達のことなど頭の片隅にもないのですね。
怒り悲しみ、言葉になりません。
9月第3週は、何とか連携して捕獲器を連日かけられますように日程の調整を図りたいと思っています。
建設工事が始まったら、もうどうにもなりません。残された時間わづか。
見捨てることはできません。
たとえ1日でも最後の救出に連携していただけますボランティアさんは、ご連絡ください。
宜しくお願い致します。


 拡散!!「川崎市動物愛護センター整備における基本方針(案)」の策定について
2014年09月01日 (月) | 編集 |
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川崎市がパブリックコメントを募集中 平成26年(2014年)9月26日締切



「川崎市動物愛護センター整備における基本方針(案)」の策定について

現在、川崎市では、人と動物の共生する社会の実現を目指し、動物の愛護や適正な飼養等に関する普及啓発の更なる推進のため、「川崎市動物愛護センター」の再編整備について検討しています。このたび、新しい動物愛護センターにおける事業や必要な役割について取りまとめた基本方針の策定にあたり、皆様の御意見を募集します。

詳しくはこちらをご覧ください

http://www.city.kawasaki.jp/templates/pubcom/350/0000060539.html



※犬猫救済の輪 としての意見を提出致します。



川崎市動物愛護センター整備における基本方針(案)の策定に関する意見

(ページは該当箇所を表します)

P9 「みだりな繁殖を防止する観点から、猫の不妊去勢手術の補助の継続と、動物愛護センターにおける野良猫(地域猫)の不妊去勢手術の実施についても検討していきます。」

意見  飼い主のいない猫の繁殖を抑えるためにはTNR活動を地域ボランティア等関係者と協働して継続的に実施することが必要です。 具体的な方法としては以下のことを実現してください。

1) 地域猫に限らず、すべての飼い主のいない猫を対象に動物愛護センターで無料で不妊去勢手術を提供すること

飼い主のいない猫の繁殖を抑えるためには、一気に大量に無料で手術を施していくことが有効です。地域猫に限らず全ての飼い主のいない猫を対象にしてTNRを促進してください。センターに専用手術室を設け、術前、術後の保護管理室を設けてください。また、手術を申し込んでも予定通り捕獲ができるかどうか分からないものです。利用者が余裕を持って臨めるようなシステムを工夫して下さい

2) 動物愛護教室等で猫の屋内飼養を普及させること

飼い主のいない猫のTNRを進めると同時に、飼い猫の室内飼いを推進して効果を上げたいので、外飼いによる路上死の危険性や近隣への影響などを講習会を開催して発信していくことが必要です。

3) ボランティア、地域住民及び市と協働するTNR活動を推進すること
 
センターに専用の窓口を設け、飼い主のいない猫や外飼いの猫をめぐって問題になっている町内対象の相談会を開いてください。
東京都やその他の自治体では区役所主催で猫の専門NPO等による相談会を頻繁に開いています。この相談会で住民に基本的な考え方や方法を知ってもらい、問題解決までのタイムスケジュール作りや必要な支援を提供する場とします。このような相談会はセンター内で定期的に開催すると同時に各区役所単位でも開催してください。


4) TNR活動に関連した情報交換の場を提供し、活動の拡大に努めること

TNR活動を行っている地域間の意見交換や成果や問題点の発表の場をセンターで設けてください。同様の問題を抱えている場合が多いので意見交換の場は大変役に立ちます。

5)TNR活動に関するパネル展の開催

市、住民、ボランティアの三者協働でおこなっているTNR活動を広く市民に知ってもらうためには、センターでフォトパネル展を開き紹介してください。視覚に訴える方法は有効だと思います。

P9 「やむを得ず飼養が出来なくなった場合においても、飼い主自らが譲渡先を探すよう指導していきます」

意見  飼養放棄の原因としての飼い主の高齢化や愛護精神の欠如など、ケースに応じて、飼養継続に伴う虐待や遺棄への対策も行う必要があります。具体的には次のような対応をお願いします。

1) 必要に応じて新しい飼い主への橋渡しの役割を果たすこと

動物の世話が出来なくなった高齢者や病人なども親類、知人や里親サイトなどを通じて新しい飼い主を探すように指導していただくことは必要ですが、中には飼い主に任せておくことで虐待状態におかれたり遺棄されたりするケースもあります。見極めたうえで虐待状態になりそうであったり、遺棄の可能性が濃厚ならば、新しい飼い主をセンターでも橋渡しできるようにしていただきたいと思います。現在のホームページにあるコーディネート情報を存続すると同時に、橋渡し会を開催して下さい。

2) 飼い主の不測の事態に対応する短期預かりシステムの開始や紹介

飼い主の短期入院や、緊急の移転などの理由で、短い日数でも愛護センターで預かることができれば飼養放棄せずに済む場合もあります。また信頼できるペットホテルや短期預かり可能な市民グループ・個人との橋渡しも検討の余地があると思います。

3) 高齢飼養者や単身生活飼養者などに対する事前準備

犬は狂犬病予防注射の機会をとらえて、このような飼い主に対して自ら飼養出来なくなった場合のシュミュレーションをさせてください。
犬に限らず、犬猫共に入院や、最悪の場合だが死後は誰に託すのか、また散歩や給餌だけでも手助けをしてくれる人がいるのかどうかなど問題意識を持たせ、センターとしても結果を記録しておくことが有効です。なお、このような記録をはじめ各種記録を保管するデータ管理にも力を注いでいただきたいと考えます。

P9 「譲渡までの保護及び譲渡促進のための適正飼養のための拠点としての役割を果たします」

意見 川崎市動物愛護センター登録譲渡団体としまして、今回最もお願いした
   い事項は譲渡の拡大です。譲渡数を伸ばすために以下のことをお願いし
   ます。

1) センターや市役所、各区役所、公的な場所での頻繁な譲渡会開催
 
新しいセンターは現センターに比べ交通の便も良いため、譲渡会を頻繁に開催すれば結果が期待できます。また区役所での譲渡会は他用で区役所をおとづれる住民にも譲渡の機会を広げることができます。ちなみに神奈川県では県庁敷地内で譲渡会を開いております。川崎市におかれましても市役所の敷地を率先して譲渡会のために提供していただきたいと思います。

2) 譲渡対象犬猫の保管スペースの拡充

すぐに譲渡できないと思われるような犬猫でも時間さえかければ新しい家庭に恵まれるチャンスも出てきます。
譲渡可能なまで治療や訓練をうける犬猫のために、十分な保護スペースが必要です。譲渡団体の引き出し数も限りがあり、センター自体にも十分なスペースがあれば大変助かります。

3) 併設病院の設置

負傷動物として運ばれてきた犬猫などが病気や怪我の治療によって譲渡できるようになるために、センター内の病院併設が大変役に立ちます。
また、全国的に殺処分の80パーセントを占めるといわれている乳のみ猫を治療しつつ保育するためには夜間も医療が必要であり、夜間も稼働する病院の併設、そして保育スタッフ(ボランティアも)の常駐をお願いします。


P10 「災害時対応の拠点」

意見  当会は東日本大震災発生から現在に至るまで継続して被災地で苦しい救命活動を行っております。それだけに災害時対応については思い入れも大きく率直な意見を述べさせていただきます。東日本大震災について詳細に調査いただき案の検証をお願いする次第です。具体的には以下の通りです。

1) 飼い主とはぐれた犬猫や飼い主と避難できない犬猫のための広大な保護場所の確保

  東日本大震災では各保健所、愛護団体などが瞬く間に満杯となりました。
  多くの犬猫が長期にわたり避難所暮らしの飼い主と離れたり飼い主と死に
  別れています。関東地方で大災害が起きた場合、何といっても先ずはこう
  した動物を保護するシェルターが必要です。愛護センターの敷地内を含め、
  緊急災害時の動物の保護できる場所、シェルターとシェルター使える場所を事前に確保、決めておいてください。
  また、仮設住宅や避難所でも飼い主とともにいられるように計画していた
  だきたいと思います。
 
2) 救援本部には本当に現場を知りつくした組織の参入を

東日本大震災では災害時緊急動物救援本部が設置され全国から7億円8億円とも言われる義捐金が集まりました。が一刻の猶予もなく救命活動をおこなうべきところ動きが遅れに遅れた挙句、義捐金を投資に流用し損失を出すという不祥事も発覚しました。

被災動物救援団体:義援金「180万円損失」 投資信託で  (8月28日 毎日新聞より) 
 公益社団法人「日本獣医師会」など4法人でつくる任意団体「緊急災害時動物救援本部」(東京都港区)が「義援金」(寄付金)の一部で投資信託商品を購入し、2012年度決算で約840万円の損失を出したことが分かった。
 被災地の動物保護のために募った義援金だが、同本部は「間違った使途ではなく、損失は約180万円まで回復した」と説明する。これに対し専門家は、速やかに被災地に届け、リスクのある運用は避けるべきだと指摘している。
 同本部は1995年の阪神大震災を機に設立され、主に被災地に取り残された動物の救護などに取り組む団体に、活動資金として義援金を分配。東日本大震災では福島県で飼育できなくなった動物を保護する施設を運営する団体などを支援した。構成団体は獣医師会の他、公益社団法人の「日本動物福祉協会」と「日本愛玩動物協会」、公益財団法人「日本動物愛護協会」。
 同本部によると、収入は義援金のみで、12年度決算書によると、同年度には約6000万円の収入があり、資産は計約2億8000万円。資産には、国内の株式や海外の債権などを対象とする投資信託商品(3000万円)が含まれ、13年3月末現在、時価評価額約2160万円に元本割れしていた。
 投資信託は06年9月に購入。阪神大震災当時に寄せられ、使い切れなかった義援金が原資。資産減少リスク回避が目的だった。ところが08年のリーマン・ショックの影響で元本割れし、現在の評価損は約180万円という。
 東日本大震災では約7億円の義援金が寄せられた。【豊田将志】 (記事引用終了)

今回の案でも同様の団体との協定が結ばれていることに懸念を抱きます。協定による活動の内容や会計の監査を行う第三者機関の設置が必要です。
また救援本部設置にあたっては被災地での実際の救命活動を行っている団体を本部メンバーに入れ、実体験に即した迅速なレスキューが実現できるようにしてください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

犬猫救済の輪は川崎市動物愛護センターの登録団体です。現在の愛護センターは狭く老朽化しており、交通の便もよくありませんが、職員の皆様の熱意とボランティアの頑張りで、犬の殺処分ゼロを達成しました。これからは猫の殺処分を減らし一日もはやい犬猫殺処分ゼロを目指します。ようやく 新しいセンターの用地が決定し、私達の念願の再整備が始まります。殺処分ゼロのためにどんな整備をしたらよいのか、皆様も一言でもご意見を提出して下さるようお願いいたします。


以下のような提出意見例を参考にしてくださると幸いです。部分的でも全部でもコピー、引用などご自由にお使いください。この後も、意見例等を、掲載してまいりますので、是非、意見提出にご協力をお願い申し上げます。



意見例
※ 殺処分機を置かないでください
※ バルボなどの感染症予防のため、隔離室を作って下さい
※ 野良猫への不妊手術を数多く実施していただくために、専用の手術処置室、手術待機室、保管場所を作って下さい
※ 負傷犬猫の治療、収容動物の治療のための専用室を設置してください
※ 赤ちゃん猫の保育のためのスペース確保をお願いします。
※ 里親会を開催するスペースを作って下さい。
※ 譲渡棟を作り、里親希望者がいつでも譲渡対象動物に対面できるようにしてください。
※ 新しい飼い主を決めるために犬猫とのふれあいができる場所を作って下さい。
※ ボランティアさん達の更衣室、ロッカー室、休憩室、会議室などを確保してください
※ 災害時に飼い主とはぐれたペットを保護するスペースがほしいです。
※ 収容犬が散歩や運動ができるスペースを用意してください
※ 駐車場を確保してください
※ 不妊手術や負傷動物の治療を来訪者がガラス越しにでも見学できるような作りにしてください(沖縄のセンターで実施とのこと)
※ ふれあいのための猫カフェ、犬カフェを開いてください
※ 動物愛護に役立つ映画や講演会上映のスペースを作って下さい。
※ 夜間も収容動物の健康を守り、赤ちゃん猫への哺乳もできるような夜間も稼働する施設を作って下さい。
※ 夜間動物病院の併設をしてください
※ 予想外の出来事に対応できる余剰スペースを確保して下さい。
※ 幼児や高齢者、障害のある方、海外からの来訪者にも利用しやすいようにしてください。
※ 土曜日、日曜日、祝日などをすべて閉館にしないでください。
※ 虐待事案対応の窓口を作って下さい。


頑張る川崎市動物愛護センター
負傷猫から、鳥やカメさんまで収容されて命を繋ぐために懸命です。
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☆小田原多頭飼育猫は、 こちらになりました。
小田原多頭飼育猫の応援を、これからも宜しくお願い申し上げます。



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