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 ☆中央環境審議会動物愛護部会・・・今回の指針(予定)のもとになったもの
2018年05月15日 (火) | 編集 |

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☆中央環境審議会動物愛護部会
・・・今回の指針(予定)のもとになったもの



中央環境審議会動物愛護部会 第45回議事録 
http://www.env.go.jp/council/14animal/y140-45a.html

(事務局)
37ページ、これは殺処分の分類等についてということを考えておりますが、前回の改正で殺処分がなくなることを目指して譲渡しましょうということになり、環境省では「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」を立ち上げまして、殺処分をできるだけ減らし、最終的にはゼロにすることを目指すということを打ち出しました。ただ、これは、直ちに殺処分をやめましょうということではなくて、みんなで、社会のいろいろな主体が協力して、殺処分が行われなくてもよいような社会をつくり上げていきましょうというプロジェクトだったのですが、「殺処分ゼロ」という言葉に注目が集まり、国民の非常に高い関心を集めて一定の状況改善を見る一方で、さまざまな課題とか弊害が発生しているとの指摘がございます。
 先に右側の下を見ていただきますと、現在、自治体で「殺処分ゼロ」を何らかの施策の目標にしているもの。これが、46自治体ございます。その自治体に聞きますと「殺処分ゼロ」は目標にすべきではない。「殺処分ゼロ」の対象範囲を明確にしてほしいといったようなご意見がございました。
 今度その左下のほうでございますが、従来一律だった「殺処分」の定義。これ①、②、③と分けておりますが、①は譲渡することが適切ではない、治癒の見込みがない病気ですとか、非常に攻撃性が強くて人が飼うのは困難といったような動物。つまり安楽殺を検討せざるを得ないような個体と②番がそれ以外での殺処分。③番が引取り後の病気等での死亡と三つに分けた時に、この②番の部分と①番の部分ではある程度扱いは変わってくるのかなという部分があろうかと思います。
 ここには書いておりませんけど、昨年、RSPCAの方にお話を伺った時も、イギリスにおいては、ノーキル、殺処分ゼロは政策にはしていないと。理由は妥当ではないからだと。なぜならば、病気の重いものとか、攻撃性が強いものをずっと飼い続けている行為自体が虐待だからだということをおっしゃっておりました。このことについてはアニマルウェルフェアに配慮した考え方を少し取り入れていく必要があろうかと思います。
 37ページでいつも使っているフロー図です。
 38ページの22番の方は、先程の引取り数の数字を書いております。下の23番をご覧ください。これは、先程のより1年古いデータになりますけども、ブロック別で、関東だけ北関東と南関東に分けておりますが、この中で、飼い主からと所有者不明の犬猫の引取り数について、成熟個体、幼齢個体の内訳別にグラフを作っております。一番右端のグラフの上側、地域別の幼齢犬の引取り数の内訳を見ていただければと思いますが、所有者不明のこの幼齢の個体というのは、ほぼ野良犬の子どもとみなしております。つまり南関東である東京、千葉、埼玉、神奈川ではもう野犬の子どもというのはほとんどいない。つまり野犬があまりいないということだと思うのですが、北関東と南日本、西日本に行きますと、まだまだたくさんいるという状態でございます。その下の猫の方を見ますと、実は、犬が突出しているところは、猫が引っ込んでいる傾向があろうかと思います。こういうふうな形でグラフを見てみますと、都市部の東京都などや北日本と南日本とでは、特に野良犬に関しては、置かれた状況が大きく異なるということも、データから読み取れるところかと思います。
 少し長くなりました。また戻っていただきまして、25ページをご覧ください。社会的規範としての動物の愛護及び管理の考え方、4番のほうに参りたいと思います。これは、非常に多様な価値観を整理しないまま進めますといろいろ混乱がある、動物に対する考え方の把握・整理が必要ではないかというところです。日本と西洋の動物観の違い、日本の中でも非常に多様な動物観を持つ方がいらっしゃるので、いろいろな意見があるんですよということを整理することが必要であろうと思います。
 それから、その下に※印で書いておりますが、動物愛護管理法の基本的な指針におきましても、この社会的規範としての動物愛護管理の考え方を国民的な合意の下に形成していくことが必要であると書かれております。その際には普遍性と客観性の高いものであること。それから、我が国の風土や社会の実情を踏まえたものであることということが指摘を受けております。
 その次は、前回もご指摘ございましたが、アニマルウェルフェア。これはもうグローバルな考え方でございますけれども、様々な解釈のもとに日本においても浸透しつつあるのではないか。グローバルスタンダードとしてのアニマルウェルフェアについて、正確な理解がないまま普及した場合に、いろいろ混乱を招くおそれがあるのではないかなというところがございます。その歴史的な、歴史というか、理念、制度、運用等に加えて、その背景となった考え方も踏まえまして、このグローバルスタンダードとしてのアニマルウェルフェアについて正確な理解が必要ではないか。その上で、アニマルウェルフェアに係る課題及び留意点、これは、つまり日本で適用する場合にどういう課題があるのかという部分も整理していく必要があろうかというところを考えております。




平成30年3月26日(月)14:00~16:30
中央環境審議会動物愛護部会 第47回議事録
http://www.env.go.jp/council/14animal/47_1.html

新美 育文  中央環境審議会動物愛護部会長
 松本 吉郎  委員      浅野 明子  臨時委員
 打越 綾子  臨時委員    太田 光明  臨時委員
 金谷 和明  臨時委員    木村 芳之  臨時委員
 武内 ゆかり 臨時委員    田畑 直樹  臨時委員
 西村 亮平  臨時委員    藤井 立哉  臨時委員
 水越 美奈  臨時委員    山﨑 恵子  臨時委員
 山口 千津子 臨時委員    脇田 亮治  臨時委員
 


議事録より
【則久動物愛護管理室長】 
また、⑤番でございますが、殺処分がなくなることを目指して譲渡の促進に努める旨の規定が前回追加されておりますけども、自治体は引き取った犬猫の譲渡活動を、これに基づき、一層促進していただいております。
 これによって、一般飼い主に加えて、動物愛護団体への団体譲渡がこういった部分に寄与していただいている部分が大変大きいのですけども、その一方で、自治体によっては、殺処分が少なくなることを最優先とした結果、譲渡適性のない個体を譲渡したことによる咬傷事故ですとか、あるいは、愛護団体のシェルターが過密状態になっているなどの問題も生じているなどの指摘もございます。
 環境省では、前回の改正を受けまして、「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」を立ち上げました。
 これは社会の多様な主体がそれぞれの取組を行った結果として、将来的に殺処分を行わなくてもよくなる社会を構築することを目的として実施したものですが、目標として、将来的に殺処分がなくなることを目指すということをうたったことで、「殺処分ゼロ」という言葉がひとり歩きしまして、自治体の現場でやむを得ず行っている殺処分に対しても、非常に反対する声が高まる事態を招いてしまった面もあるのではないかと思っております。
 ⑦番目としては、現在、環境省の事務提要における集計区分では、この「殺処分」というのは自治体の施設内で死亡したもの全てを含めておりますが、その中には、傷病とか、あるいは、それから非常に状態がよくなくて譲渡に出せないということで、安楽殺せざるを得なかったもの、それから、健康で性格もいいけども、引取り先がなくて処分せざるを得なかったもの、それから自然死したものなども含めた全ての統計としておりますので、これらを分けていくことが必要ではないかと考えているところでございます。
(中略)

めくっていただきまして、16ページが殺処分についてになります。
 殺処分ゼロ目標の考え方というところでは、先ほど概観などで申し上げましたが、全ての殺処分ゼロにするのは、なかなか厳しいだろうということは、過去の部会でも何回かご指摘をいただいております。
 三つ目のポツですけども、事務局のほうからご提案させていただいておりますけども、動物愛護管理行政事務提要の調査を通じましては、譲渡することが適切ではないというものの殺処分、それから、それ以外の殺処分、これは健康で性格もいいのに殺処分せざるを得なかったというものになりますが、それが(2)番、それから、収容後に自然に死亡したものという、この三つの分類のうち、(2)番の部分をなくしていくということが大事ではないかというふうに考えております。この辺りが、論点を整理していく必要があると思います。
 また、殺処分を避けると、収容頭数の増加とか飼養管理日数の長期化によって、収容のキャパシティを超えるときに、飼養管理の質の低下が起こるのではないかとか、地域によって大きな差があるので、全国一律に殺処分がなくなることを目指すのは実態にそぐわないなどの多くのご指摘をいただいたところでございます。
 それから、16ページの一番下のほうは、安楽殺の方法につきまして、これをもう一回真剣に考える必要があるだろうとの指摘です。
 17ページの頭のところで、環境省のコメントを書かせていただいておりますけども、炭酸ガスによる殺処分そのものは、実は安楽死の手法として適当と判断されておりますが、実際に、多くの自治体におきましては、多分8割を超えていると思いますが、炭酸ガスと麻酔薬の安楽殺を併用していて、個体の状況によって使い分けているというふうに聞いております。
 ③番の譲渡の促進に関する課題ということでございますが、譲渡後にもとの飼い主から引渡しを請求される問題等もあるので、所有権が判明しない場合、動物愛護センターに所有権が移る、または、もとの所有者の所有権が消滅するといった規定が法律の中に必要ではないかというご指摘がございました
 また、自治体が殺処分を避けることを優先するあまり、譲渡適性がない個体を譲渡して、咬傷事故を起こしたりとか、いろいろしている場合も見られる。その場合、譲渡した自治体と問題が生じる自治体が異なることも多いということで、譲渡の考え方というのは、全国である程度そろえていくのがいいのか、自治体の裁量に委ねるべきか、ここも論点かと思います。








http://www.env.go.jp/council/14animal/y140-46/mat02.pdf

殺処分ゼロについて自治体のアンケート結果
今回の指針(予定)のもとになったもの




(7) 貴自治体で独自に「殺処分ゼロ」を施策の目標にしていますか。
○を記入 ①目標にしている 42 ②目標にしていない 72

(8) (7)①の場合、その理由や施策での位置づけ、内容について具体的に記載してください。
(9) (7)①の場合、「殺処分ゼロ」の対象範囲について記載してください。
○を記入 ①引取ったもの全て 14 ②引取ったもののうち、譲渡適性のあるもの 15 ③その他(具体的に記載してください) ・人の生命及び身体の安全確保及び公衆衛生の向上等のためにやむを得ずなされる殺 処分を除く ・けがや疾病による死亡、安楽死を除く(3) ・収容中の死亡及び譲渡適正のないものを除く ・咬傷犬及び予後不良による安楽死以外(2) ・予後不良、感染症に罹患している、人や他の動物に危害を与える恐れがある動物以外 ・基本的には全てだか、譲渡適正の低いものは殺処分もやむをえない ・感染力の強い疾病のものを除く ・範囲は定めていない(4) 13
※犬と猫で対象範囲が異なるものはそれぞれ()内の数字に含める
譲渡の努力を実行しているなかで課題があれば、具体的に記載してください。
位置づけ ・愛護管理推進計画(11) ・その他の計画(9) ・条例(2) ・知事や市長のマニフェスト等(6) ・その他(16)
・職員の負担増、人員不足(15) ・施設による収容や処理能力の不足(19) ・譲渡適性の判断(8) ・安易な飼育放棄の増加(3) ・引取り数の削減が進んでいない(5) ・離乳前の子猫への対応(10) ・所有者不明の猫の馴化 ・高齢動物や疾病のある動物の飼養や譲渡先の確保が困難(23) ・成熟個体の譲渡が進まない(9) ・マッチングの判断(16) ・譲渡後のアフターフォローが不十分(12) ・譲渡の効果的なPR(3) ・譲渡希望者の確保(13) ・ボランティアの負担増、協力団体の確保(21) ・季節によって需給のバランスが合わない。 ・殺処分減少のためおよび譲渡適性見極めのために長期飼養すると収容中に死亡してしまう動物の数が 多くなる。 ・「譲渡の努力」と「殺処分ゼロ」という言葉だけが先行してしまっているため、反発を受けることがある。 ・譲渡犬への十分な躾 ・譲渡希望者(安易な飼養希望者)への教育。
(10)
5
(7)①の場合、「殺処分ゼロ」の課題とお考えのことがありましたら記載してください。
優良な第一種動物取扱業者を伸ばす工夫・取り組み(表彰制度等)を行われていましたら記載してくださ い。
・動物愛護推進宣言事業所(社会活動の一環として、動物愛護・適正飼養等に関する活動を行う事業所) を募集し、HP等で公開している。 ・マイクロチップ装着推進を目的とした事業者とのコラボレーション事業 ・平成30年度より第1種動物取扱業者を対象としたサポート店制度を行う予定である。
・収容頭数を減らすための施策(5) ・適正譲渡の推進(8) ・返還、譲渡率の向上(2) ・適正飼養・終生飼養の推進(5) ・飼育放棄 ・所有者不明の犬猫対策(9) ・譲渡に適さない犬猫の対応(8) ・「殺処分ゼロ」の対象範囲の明確化(10) ・「殺処分ゼロ」が目的化することにより法の目的と相反する結果を生む(3) ・動物の収容期間の長期化、安楽殺が出来ないなど動物福祉への弊害(2) ・殺処分ゼロは目標にするべきではない ・施設の収容頭数に限界がある ・殺処分ゼロが実現できるかは愛護団体の受け入れに依存している ・飼い主者自身が殺処分ゼロの中核であるということの認識を広げること


☆環境省、生きる道を閉ざさないでください

「殺処分ゼロ」、定義明確に=譲渡困難な犬猫除外―環境省
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180503-00000013-jij-pol
差別され救えなくなる命
環境省、暗黒の時代に逆戻り
尊い「ゼロ」から排除される犬猫たち


譲渡に適さないの一言で、闇から闇へ多くの犬猫が殺処分されるようになってしまいます
譲渡しにくい犬猫をどのように譲渡にもっていくかということこそ、指針に盛り込むべきです。

5月7日記事 ☆重要 緊急のお願い!! 拡散と、環境省にご意見をお願いします。
       「殺処分ゼロ」、定義明確に=譲渡困難な犬猫除外―環境省


5月8日記事 ☆ 環境省へご意見を! 譲渡が難しい犬猫も生きられる施策を!

環境省へご意見を!!



意見例
「譲渡困難な犬猫を殺処分ゼロの対象から外すことに反対です。」「譲渡困難な犬猫の譲渡を推進する施策こそお願いします。」

●環境省自然環境局総務課動物愛護管理室
電話:(代表)03-3581-3351(内線6656動物愛護管理室へつないでもらってください )
   FAX:03-3508-9278
電子メール shizen-some@env.go.jp
あるいは環境省MOEメール・・・7の自然環境・自然公園をお選びください
https://www.env.go.jp/moemail/


●郵送
〒100-8975 東京都千代田区霞が関1-2-2 中央合同庁舎5号館
環境省自然環境局総務課動物愛護管理室
   
●環境省MOEメール・・・7の自然環境・自然公園をお選びください
https://www.env.go.jp/moemail/



☆茨城県動物指導センター引き取り ミルク猫たち。

生れた命。生きたい命。




今年も子猫シーズンに突入です。殺処分からみんなの力で救いましょう。物資とセンター基金のご協力をお願い申し上げます。これから夏まで子猫の引取りが続きます。大量の子猫用ウエットやペットシーツ等が必要です。
子猫用カルカンパウチ(チキン以外の物ならどれでも可)・ペットシーツレギュラー中厚・ペットシーツワイド ・ワンラックキャットミルク・カロリーエース
・30Lポリ袋
・「トイレの猫砂」・ダブルトイレットペーパー・箱ティッシュ・消毒用ハイター・洗濯用粉石鹸・ロッテ貼らないホカロン 



◆犬猫救済の輪支援物資のお願い(現在保護猫数160匹)160匹の猫たちを保護しています。猫の缶詰、レトルト、トイレの紙砂等、ご支援いただけますと助かります。宜しくお願い申し上げます。
川崎不足品

 ・消耗品 ・「トイレの猫砂」・カロリーエース・コロコロ ・単三乾電池・単4乾電池・焼きカツオ・保護猫用 毛玉配慮・ドライフード・猫元気ドライ多頭用固形物が食べられない猫や病気で食欲のない猫用に・ミャウミャウクリーミー・カロリーエース・金のだし つるんジュレ・カルカン子猫用他子猫用ウエット種類問わず・腎臓の悪い老猫用銀のスプーン・腎臓ケアウエット種類問わず ・健康缶腎臓食・キャラッとミックス・ロイヤルカナン FHN インドアセンター引出猫の健康管理に ・ちゅーる高齢猫用 ・ワンラックキャットミルク・ポリ袋(30L 45L 90L洗濯用粉石鹸 食器用液体洗剤 
受入先川崎 指定日なし14時から19時 
〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛


◆支援物資のお願い 福島
遠方から通っての週末活動ですので、その間は、センサーカメラに記録された画像で猫の生存を確認しています。
そのため、もうしばらくの間、乾電池等が沢山必要になります。猫たちのレスキューのため引き続きご支援ご協力宜しくお願い申し上げます。
※ボランティア連携福島被災動物救済活動
次回5月13日~15日予定 川崎より便が出ます

ご支援ご協力宜しくお願い申し上げます。
・キャネットチップ・キャネットミックス・単三アルカリ乾電池
福島 指定日なし午前着指定  
受入先 現在ゆうぱっくの受け取り不可、ご注意ください。クロネコさんか佐川さんで。
〒979-0604福島県双葉郡楢葉町北田上ノ原27‐1
   村尾智恵様方 犬猫救済の輪



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支援金のお願い 
犬猫救済の輪では、動物センターに収容された譲渡の難しい傷病猫を積極的に引き取っています。保護時の検査治療火に加え、一生医療を必要とする命を守っていくために、皆様のご支援を宜しくお願い申し上げます。一般活動支援金は、その時一番必要とされているところに使われます。

支援金振込先 
・郵便振替 口座番号 00240-3-17767 口座名義 犬猫救済の輪 
・横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例センター基金 ・例 フクシマ支援 ・例 シェルター支援 ・例 一般活動支援 )等と明記下さい。尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的例 (・例 センタ- ・例 フクシマ ・例 イッパン・例 シェルタ)等とご記入下さい。




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