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シェルターには 被災猫・老猫・病気や障害のある猫達100匹が、ボランティアさんの温かい手でお世話され暮らしています。 救えるのは皆の愛!救済活動を応援して下さい。ボランティアさん、募集中!
 ☆福島被災猫 福ちゃん永眠  ☆クラウドファンディングあと4日
2019年01月24日 (木) | 編集 |
拡散希望!!
クラウドファンディング あと3日
どうぞ、宜しくお願い申し上げます。


クラウドファンディングご協力者様へ

終了までわずかな時間になってしまいました。
でも、まだ、残された時間があります。
救い待つ命のために、最後までお願いさせて下さい。

大きな目標額は、見守って下さっている皆様にもご心配をおかけしてきたことと思います。
沢山の命を救うために立ち上げたプロジェクトですから、この限られた時間は他の活動を控えても、目標達成のために私自身が集中しなければとても達成できないであろうことはわかっておりました。

こんな大切な時なのに、私にはできませんでした。A-portさんには、もっと多くの人たちに知っていただく方法など細やかに教えていただいておりましたが、時間が経過していく中で、私は、今日こそはと思いながらも、いつもの自分を変えられず、毎日、今生きている命明日はないかもしれない命の前に立っていました。

昨日も今日も、そうした命と共にいます。80匹の多頭飼育崩壊の現場に入っています。
春には、どれだけの子猫が生まれてくるか、そしてこの頭数になるともう生まれて来ても育ちません。殺されたり食べられたりしてしまいます。今いる子猫も守り切れるか、病気の猫達を助けられるか、或は、完全崩壊で全頭保健所か、この子たちの命は、私ひとりの判断にかかっています。この後に千葉県から依頼の40匹の無料不妊手術の対応も急がれています。

この80匹以上の命を救うのにも多額の費用が掛かります。資金がなければできない救済活動であることがわかっていても、見捨てられません。ずっとずっと、応援して下さっている皆様、申し訳ございません。
こんな大事な時にも、自分を変えられませんでした。これが、私なのだと思います。目の前の命を見捨てて動物愛護は語れない。それが私の動物愛護でした。

私が、クラウドファンディング成功のために何もできていないにも関わらず、これまでに約500人もの皆様から温かいご寄付をお寄せいただき88%まで達成できておりますのは、協力してくださっている方々がいるお陰です。
最後まで、お願いさせていただくだけの私でしたが、どうか、最後まで宜しくお願い申し上げます。

2019.1.23 
犬猫救済の輪 TNR日本動物福祉病院   代表 結 昭子


https://gardenjournalism.com/project/inuneko/


TNR日本動物福祉病院 飼主のいない 動物にも充実医療と無料不妊手術を!!
https://a-port.asahi.com/projects/tnr-dobutsufukushi/

移転開設までの費用総額 22,000,000円(クラウドファンディング+借入金)
クラウドファンディング目標額 11,000,000円
今までに集まっている金額   10,148,000円

                 支援者535人 残り3日 達成率92%



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犬猫の「殺処分ゼロ」を目指す動物病院の挑戦・・殺される動物たちを少しでも減らしたい
東洋経済https://toyokeizai.net/articles/-/260264?page=5

AbemaTIMES https://abematimes.com/posts/5564377?fbclid=IwAR1G7uf8OImfCIWFjV1e_6G8HCBoJaKaNlimZORhmOmCLQZ4O22PzRa-KeA

★TNR日本動物福祉病院移設開業から一ヶ月状況ご報告
病院の移転や新たな設備の導入などで合計約2200万円かかります。
うち半分の約1100万円をクラウドファンディングサイト 「A-port」 で募らせていただいております。支援の受付は2019年1月28日まで。
内装工事を主とした開設までの総経費は、現在迄の計算で ¥11,022,553 となりました。開設費用明細ご報告


クラウドファンディングの目標額は、11,000,000円です。達成の際には、すぐに1100匹の野良猫無料不妊手術に着手いたします。

犬猫救済の輪 TNR日本動物福祉病院
飼い主のいない猫の無料不妊手術受付中 詳細は、こ ち ら

※説明をすべてお読みになられてからお申し込みください。


TNR日本動物福祉病院(11時ー20時 044-276-9388)は、通常でも、飼い猫でも飼い主のいない猫でも、猫メス6000円 オス5000円でいつでも不妊手術をお受けいたしておりますのでご利用下さい。横浜市・川崎市在住の方は、行政の助成金もご利用下さい。



☆福島被災猫 福ちゃん永眠 

里親様 ありがとうございました。
福ちゃんや、1000頭の被災動物の救出にお力を貸してくださいました皆様、ありがとうございました。


救われた命がみんな、愛情に包まれて幸せな犬生猫生を全うできますように、
最後には、お空でみんな輝いてね。
私も、いつか福島のあの場所に立って、お空を見上げて、あなたたちとお話ししたい。


2011年震災の年、9月に被災猫の里親会に川崎のTNR日本動物福祉病院にお越し下さり、沢山の被災猫達の中からあまり若くもなく少し弱々しくも見える白い猫にお声をかけて下さった方がいらっしゃいました。福ちゃんの里親様です。

そのころのレスキューはバリケードの中に入るも出るも、警戒区域の中での活動も、厳しい警備の目から逃れ逃れて動かなければならず、困難を極めました。夜は見つからないようにライトを消したまま、ひび割れた危険な道を走る。救いきれない数の飢えで衰弱していく路頭に迷う被災動物を保護しては、見つからないように隠して脱出する、警察に捕まれば、連れ帰ることはできませんでした。来る前から車に乗せていた猫だなどと、下手な嘘で抵抗もしてその命を守るのに必死でした。大きい犬は車に乗せているのを見つからないようにするのも大変でした。
 ネット上では、飼い主さんのために、保護動物情報をしっかり出すようにと批判を受け続けました。ひとつしかない体で、1日は24時間しかない。眠らなくても足りない時間の中で保護動物情報は保健所に届けるのが精一杯でした。どんなに批判されても、救い出さなければ飼い主さんの元にも返れない。どんどん死んでいってしまう苦しむ命をまずは救い出すことが先決。探している飼い主さんに想いを寄せる人は多かった。とてもわかるけれど、私は、警戒区域の中に、まだまだどれほど多くの動物たちが取り残され飢えに孤独に苦しみの中で置かれたままになっているかを解ってほしかった。それを伝えるすべもなく、ぐっとこらえてただただ救い続けた。


里親様には、後から福島で飼われていた飼い主さんが見つかったときには、猫を戻さなければなりませんという条件付きでの譲渡となりました。それも理解して決して健康ではないかもしれない保護された動物達を迎え入れて下さった里親様が大勢いらっしゃいます。
被災猫は痩せ切っていたり毛並みもバサバサだったりしていたので年齢ははっきりつかめませんでしたが、福ちゃんは、里親会で決めて下さったとき、弱々しく感じられる子でしたのでその後も気になっていました。

里親様からは、毎年、福ちゃんのご報告をいただき、皆様にもブログなどでお伝えしたこともありました。
永久の眠りについた福ちゃんの猫生を思い起こし、みんなで福ちゃんのご冥福をお祈りさせていただけたらと思います。


里親様からのお便り
2012.09.29

福島の白い猫、福ちゃん

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昨年の9月18日にお世話になりまして、白猫、福ちゃんをご縁頂いて、ウチの子に迎えました。
丁度、1年となります。
肥満細胞腫という病気になって手術したり、お目めが腫れてしまったりといろありますが、なんとか元気にしてくれています。
今はとても体調良く過ごしています。
 そちらにご縁を頂いて、本当に良い子と巡り会えました。ありがとうございます。
つたないブログですが、アメブロの『あめぢすと』のブログに福ちゃんとの毎日を時々書いています。お忙しくしてらっしゃるでしょうから、そんなの見られませんね。ごめんなさい。
でも、福ちゃん、元気にしております。私もたくさん福ちゃんから幸せもらっています。
1年のご報告させて頂きました。お身体くれぐれもご無理なさいませんように。

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2012.09.19

2011、09、18に、福島にて保護して頂いた白猫をお迎えに参りました。
おかげさまで、昨日、私の元に来てくれて丁度2年となりました。
初めは、一緒にいられる時間は短いかもと思ってましたが
元気いっぱいで、新しい人生の2回目のお誕生日を迎えることが出来ました。
皆様が、保護して下さったからです。
本当に感謝しております。
 お目めは相変わらず、グチャグチャしてしまう時があったり首のリンパ節のところに腫瘍が出来て手術したり…
今は、お耳に上皮癌といわれる腫瘍が出来ていますが先生と相談して、経過をみています
出来ればこのままイヤなおもいをさせたくないので。

おかげさまで、毎日元気でいてくれています。
そんな2年目のご報告でした

お忙しいことと存じます。
お身体には呉々もお気をつけて
ご自愛下さいますように
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2014.09.28
3年目の報告

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結 さま

2011年の9月18日に福島からの白猫 福ちゃんをお迎えに参りました。
おかげさまで今日で3年経ちました。
昨年の今日、ご報告したままでごめんなさい。

福ちゃん、この1年、病院のお世話にもならず、元気で暮らしております。
ゆっくりゆっくり静かな時間が流れてくれればとそれだけです。
3年前の今日のお空はどこまでも澄み切って青く高いものでした。

ゲージの中にたくさんの子がいて、
白猫のかすれた大きな声に引き寄せられ、手を出したら、子供のようにその白猫も私の手に両手でしがみついてきました。
あのときの瞬間を忘れることはできません。
巡り会えて本当によかったと心から思います。
福ちゃんを福島から連れて来て下さって本当に本当にありがとうございました。
大切な命、これからも大事にします。
3年目のご報告でした。
季節の変わり目ですので、お身体には呉々もお気を付けてお過ごし下さい。



2015.10.05
福島被災猫 福ちゃん4回目のお誕生日

結 様

おかげさまでまた、こうしてメールを送らせて頂けます。
2011年にそちらから白猫の福ちゃんを里親としてお迎え致しました。
今日、福ちゃんの第2のお誕生日として、4回目を無事迎えることが出来ました。

この頃はほとんど、寝て過ごしています。
腎臓の機能が25パーセントくらいしか働いてないとのことで、多飲多尿ではありますが、元気でいてくれております。
本当に福島に居た頃に可愛がられて育ったんだなぁとつくづく思える、心優しい子です。

一緒に居られる時間は神さまが決めて下さるのでしょうが、その日まで、お預かりした命、大切に大切にしてまいります。
この出会いを下さった犬猫救済の輪さんには、福共々、心から感謝しています。

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   毎年、福ちゃんの様子をお知らせ頂きました。






2018.09.19
結先生 あれから7年、今年もまたこうしてご挨拶のメールが送れました
2011.9.18に福島から命を繋いでいただきました、白猫の福です

昨年からお耳に出来てしまったガンがとてもひどくなってしまい、でも老猫で麻酔に耐えられるかなどとても悩み、獣医の先生に相談に相談を重ねて、3日に1度腫瘍からものすごい勢いで出血してしまうし、痛いからそちら側を下には寝れなくて可哀想で、お耳の切除を局所麻酔でやって頂くことに決めました
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2019/01/21 (月) 9:40

結 先生

いつも助けていただいた9月に感謝をこめて元気ですのご報告メールをさせて頂いております
白猫の福です
こんなご報告をいつかはしなければならない日が来ることは覚悟していたつもりですが現実になってみると全く出来ていませんでした

昨日、1月20日 11:10に息を引き取りました
私の仕事ではない時間をちゃんと見計らってくれて、最期の時も私の腕の中でいてくれました
ここ1週間でガクッと食欲も落ちて体力も落ちて3日前くらいからお水しか飲んでくれなくなり、とうとう昨日逝ってしまいました
私は後悔がたくさんあります
昨日から冷たくなってしまった福ちゃんを抱っこしてごめんねごめんねと伝えています
ごめんなさい、文章がうまくまとまりません

今日、14:00に世田谷の霊園に参ります
14:30くらいにきっとお空にのぼります
本当に本当に巡り会えたあの日から今日まで言葉では表せないほどの良い子でした
いつか先生にお会いしてどんなに福ちゃんとの時間が素晴らしかったか、幸せだったか、私がですが、、、お話させていただきたいです

この子をここから出さなければならない時間がせまってきます
たまらなく悲しくて辛いです

本当にまとまらない文章ですみません
また、落ち着きましたらメールさせていただきます
頑張った福ちゃんをほめてあげてください
福の命を繋いで頂きましたこと、本当に本当にありがとうございました



            ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



一緒に悲しんで頂いて本当にありがとうございます
少し前にこんなに小さくなって帰って来ました
でももう身体も痛くないし、苦しいこともないんだと言い聞かせております
優しいお言葉に救われました
重ねて、福を助けて頂いてめぐりあわせて下さったこと本当に本当にありがとうございました

家が悲しいほど静かです

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      福ちゃん、やすらかに。        合掌



福ちゃんの里親様のブログです。
あめぢすとのブログ
https://ameblo.jp/amethyst-east1/




東日本大震災原発事故により、人間は避難して、町は警戒区域として厳重に閉ざされました。
取り残された被災動物達は、完全に見捨てられ、救出に入ることも最後まで認められませんでした。
その区域に入ることは困難の連続でしたが、私は、行かずにはおれませんでした。

救いだせなかった犬猫だけではない沢山の命、救い出せた一部の犬猫たち、ひとつひとつの命に想いを馳せるとき、悲しく命を落としていった物言えぬ動物たちにいまだに涙します。
命として扱われない命ってあってよいのでしょうか。




☆茨城県多頭飼育崩壊(成猫70匹+子猫10匹)救済活動

TNR日本動物福祉病院の入院室、保護猫室は、いっぱいです。
重症の猫の治療は継続中、尿路結石や腎不全の猫は、今後一生、健康管理と医療が必要となるため、飼い主さんにお話ししてお引き取りさせていただくことになりました。残している子猫の母猫の状態がよくないため、子猫を離して哺乳瓶で育てることにしました。引き続き、なついていない猫たち全頭の不妊手術を二月中に完了する予定で了承いただいております。

支援物資のお願い
・ペットシーツレギュラー厚または中厚・猫缶在庫なし・パウチ・猫用ドライフード種類問わず、処方食c/dドライ・s/dドライ 


受入先 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島1-28-15 グリーンプラザ川崎1F
      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛
      時間指定 14時から19時 
しばらくの間、川崎―茨城土浦便がでます。日本動物福祉病院出発

今までに、飼い主さんとは電話で状況確認。
場所 茨城県土浦市
野良猫を拾い飼い始めて10数年。当初は、去勢できる子はしたが、メスの手術は高額でできず、繁殖して今70匹の成猫と子猫。体を壊し病院通いも増え、それに伴い収入も減ってしまった。フード代の負担が大きく、やりくりできなくなった。経済的、肉体的、精神的に厳しくなった。現在、体調を崩し猫の世話がなかなかできず飼育困難に陥った。しばらくの間、息子が自宅に戻って支えている。
今回のレスキューでは、飼い主さんの精神面を支えながら、猫全頭の不妊手術とワクチンを速やかに実施完了することで、繁殖にストップをかける事を優先する。その後、引取りにより、二ヶ月以内に猫の飼育頭数を半数まで減らすこと。
飼い主さんの、精神面、体力面、経済的な面のバランスが取れる状態まで持っていき、多頭飼育崩壊からの、立て直しをはかる。





TNR日本動物福祉病院では、より多くの犬猫たちを救うため、獣医さんを募集しています。
獣医の資格を生かし、動物たちを救うため不妊手術や診療に協力いただける心ある獣医さん、来てください。

  メールフォーム


☆茨城県動物愛護行政

CAPINさん、また犬猫救済の輪 からも茨城県にご提案をさせていただいております。お返事を待ち、前進のある話し合いを持てることを望んでおります。



☆支援物資のお願い
<主食フード、トイレの砂他物資が大変不足しております。ご協力いただけますと有難いです。成猫用缶詰  トイレの紙砂
楽天欲しいものリスト 今、不足している物や欲しいものを最初の方に載せています。
・トイレの紙砂・トイレの紙砂
・猫の投薬用トリーツ・猫缶種類問わず・おいしい缶食欲のない猫用・銀のスプーン腎臓用・猫缶・箱シーバ・子猫用ドライフード・焼きカツオ高齢猫用・カロリーエース・猫ちゃん牛乳・ちゅーる・ペットシーツレギュラー・ペットシーツワイドメーカー問わず・高齢猫用缶詰種類問わず・ポリ袋トイレ猫処理用・ちゅーる子猫用・ペットシーツ・20Lポリ袋(トイレ処理用)

アマゾンほしい物リストはこちら・トイレの猫砂・トイレの猫砂・「トイレの猫砂」・成猫用ドライフードキャネット  多頭用大袋・まんぷく・スマック・子猫用ドライフードロイヤルカナンキトン・ロイヤルカナン10キロ ・カルカンドライ子猫用種類問わず ・焼きささみ・ちゅーる各種・美味しい缶詰(食欲のない子に)・高齢猫用種類問わず・箱シーバ種類問わず食器用液体洗剤・養生テープ・養生テープ・腎臓ケアウエット種類問わず ・健康缶腎臓食・腎臓の悪い老猫用銀のスプーン・a/d缶詰・ミャウミャウ子猫用レトルト・焼きカツオ・子猫用ちゅーる・箱シーバ ・ちゅーる高齢猫用・保護猫用 毛玉配慮・ドライフード・猫元気ドライ多頭用固形物が食べられない猫や病気で食欲のない猫用に・キャラッとミックス・焼きカツオ高齢猫用・ミャウミャウクリーミー・消毒用ハイター・猫ドライ腎臓用・ペットシーツワイド・ペットシーツレギュラー中厚メーカー問わず

受入先川崎 指定日なし14時から19時 
〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島1-28-15 グリーンプラザ川崎1F
      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛



☆全国の皆様、長い期間、応援ありがとうございました。
来春、福島に春が訪れるころ福島8年の活動を終了する予定です。





支援金のお願い 
犬猫救済の輪では、動物センターに収容された譲渡の難しい傷病猫を積極的に引き取っています。保護時の検査治療費に加え、一生医療を必要とする命を守っていくために、皆様のご支援を宜しくお願い申し上げます。一般活動支援金は、その時一番必要とされているところに使われます。

支援金振込先 
・郵便振替 口座番号 00240-3-17767 口座名義 犬猫救済の輪 
・横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例センター基金 ・例 フクシマ支援 ・例 シェルター支援 ・例 一般活動支援 )等と明記下さい。尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的例 (・例 センタ- ・例 フクシマ ・例 イッパン・例 シェルタ)等とご記入下さい。




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