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 拡散希望!!茨城県動物指導センター入口対策の問題・・・何故、収容犬が多いのか。何故、飼い主に返還できないのか。 茨城県動物指導センターは、業務の根拠となる狂犬病予防法に規定された犬の登録義務違反について、原則として指導していない(注射済票についても同様)
2019年03月18日 (月) | 編集 |
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拡散希望!!皆様へお願い  
茨城県動物指導センターは犬の収容数が多く過密状態。
一般の方、団体様、是非、受入れのご検討をお願い申し上げます。



茨城県動物指導センターとはこの二年をかけて、殺処分をなくすため、ネットには殆ど上げておりませんが、ずっと提言を続けてまいりました。しかし、未だに交渉を続けている状況です。

犬猫救済の輪より茨城県及び茨城県動物指導センターへ
 「いのちの提言」総まとめ  茨城県犬猫の殺処分ゼロを実現するために




茨城県動物指導センター入口対策の問題・・・何故、収容犬が多いのか。何故、飼い主に返還できないのか。
茨城県動物指導センターは、業務の根拠となる狂犬病予防法に規定された犬の登録義務違反について、原則として指導していない(注射済票についても同様)



K氏によると、茨城県動物指導センターは、業務の根拠となる狂犬病予防法に規定された犬の登録義務違反について原則として指導していない(注射済票についても同様)。
どういうことかと言うと、センターには、以下の注意指導書があるが、K氏が調べ、センターに確認したところ、ここ2年は出されていないし、そもそも、今まで出したことが無い旨の話であった。

注意指導書



K氏は、平成28年、29年度の狂犬病予防法違反等の全ての指導事例ついて、茨城県が開示した文書全てに目を通した。件数は28、29年とも200件位。
28年度苦情処理を以下のようにまとめた。29年度も同様に集計している。

茨城県 平成28年度苦情処理 215件


センターの説明では、「鑑札・注射済票の確認は、原則として行っていない、苦情者の指摘があれば、登録・注射の指導はする」というものである。実際に文書をみると鑑札・注射済票の有無の記録は、29年度に1件だけ鑑札・注射済票有の記述があるだけで、ほぼ無い。 例えば、苦情者が市町村で、登録・注射の指導に従わないと指摘しているケースでも、センターの指導は「ノーリードの散歩」しか記録しかない事例がある。

鑑札は迷子札であるから、鑑札が無いことは、センターに犬が収容される最大の原因となる(センターの公表する資料から、平成28年度にセンターに収容された犬の総数1628頭の95%が所有者不明。29年度総数1325頭のうち97%が所有者不明)。

収容犬の95%以上が、所有者不明犬であるにもかかわらず、放し飼い等での苦情に対する指導時に、狂犬病予防法におけるセンターの登録・注射指導がなされていないために、所有者不明犬としてセンターに収容されることになるケースは多い。


茨城県動物指導センターは、28年、29年・・ 苦情のあった犬の飼い主に対し、登録・注射の指導を徹底し、観察・注射済票を付けていることまで確認してください。
この業務を疎かにしていることが、センターへの収容犬を増やし、飼い主に返還もできず、殺処分の原因になっていることは明らかです。


放し飼いや捨てられた犬を放置すれば繁殖し増えます。そこである程度捕獲して減らすことで苦情を減らす。放浪犬が生んだ子犬が離乳していなければ手がかかるのでそれも殺処分していました。
猫も、二年前、私たちボランティアが本格的に引出しを始める前は、ほぼ全頭が殺されていました。大きな茨城県にただひとつしかない動物指導センターに、猫の収容のための専用室が小さな一部屋さえも設けられていなかったのです。

「生かしておくほうがかわいそう。」おびただしい数と譲渡の厳しい現実から、愛護団体さえも、殺してやったほうが楽にしてあげられると思わされてしまう現実があったのです。
県自らの譲渡は、猫は今も行われておらず、犬もわずかで、収容犬猫は登録譲渡団体・ボランティアの引出しで命を救われていますが、県はボランティアの募集さえも聞き入れません。現在の譲渡団体・ボランティアが必死で引出しておりますが、なついていない咬みつく等のリハビリに時間を要する動物はスペースや人手の問題もあり、譲渡しやすい動物が先になりその後にスペースができたら譲渡の難しい動物を受け入れるという流れになりがちです。そのような厳しい現実を目の前にして、今なお「生かしておくほうがかわいそう。」と思ってしまう気持ちも人の心でしょう。

しかし、長い年月続けてきた犬猫の殺処分は、終らせなければなりません。
殺すということはどういうことなのか、その意味、その行為を、よく考えてみて下さい。
殺処分は命を軽視した大量虐殺以外の何物でもありません。人間に置きかえて考えてみて下さい。どれ程、恐ろしい行為か、やってはならないことなのか。
仕方なくも、やむを得なくもありません。止めなければならないことです。
茨城県は、殺処分の原因となっている入口出口の具体的な施策を今すぐに講じて下さい。


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拡散希望!!皆様へお願い
茨城県動物指導センターは犬の収容数が多く過密状態です。
一般の方、団体様、是非、受入れのご検討をお願い申し上げます。


CAPIN様 公式活動報告ブログ
https://ameblo.jp/capin-blog/
緊急事態ですが、譲渡は、慎重に行われますので、まずは、お問合せからお願い申し上げます。ひとつの尊い命を殺処分から救うため、拡散等のご協力も宜しくお願い申し上げます。


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里親希望やお問合せはCAPINまで

■お問い合わせ: info@capinew.jp(メール)

http://www.capinew.jp/satooya-inu/inu-obo





☆茨城県土浦市猫80匹多頭飼育崩壊
結石治療後の処方食(PHコントロール)が必要な猫達多数、新しい飼い主さんを探します。一匹でも、迎えていただけます方はいらっしゃいませんでしょうか。同時、フォスターペアレント募集


健康状態の良い猫から里親募集をしていますが、ストルバイト結石の猫達は、治療後もずっとPHコントロールなどの処方食を続けなくてはなりません。頭数が多すぎ病院内に保護しておけないため、土浦に一旦戻しますが、例えば7匹の猫が戻り、この子たちに処方食を持たせると、一日一匹が70g食べるとして一月60000円かかってきます。入れ替えできた猫達もまた結石の猫がいます。処方食を止めてしまうとまた再発する可能性はとても高いです。崩壊状態の飼い主にできることは、お世話だけです。
この猫たちが生きていけるようご協力を呼びかけさせていただきます。
・できます範囲で医療費のご支援をお願い申し上げます。
・一匹でも結石治療後の猫の里親になって下さい。(一月の処方食代一万円以内かかりますことをご了承ください。)
フォスターペアレントになって下さい。(通常お願いしております猫たちは、一日100円一月3000円ですが、処方食になりますので一月9000円になってしまいます。申し訳ございません。または、一匹の猫さんに3名のフォスターペアレント様で守っていってあげられますのでご検討宜しくお願い申し上げます。)



★膀胱・結石ルームの猫達にフォスターペアレント募集
犬猫救済の輪 では、結石等で里親探しが難しい猫達が、処方食を食べさせていただき健康を保ちながら安心して暮らしていけますように、フォスターペアレント様を募集させていただいております。

お申し出くださいました皆様、ありがとうございます。下記写真にお名前を入れさせていただきました。お世話になりますが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。


FP
  

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多頭飼育崩壊猫80匹。十分な水がなくドライフードだけを与えられていた猫たちは、尿路結石や腎臓を壊し、生命の危機にある猫も多数入院治療を受けています。苦しむ猫たちを救うため、皆様のお力をお貸しください。

ご支援金お振込先 
■土浦現地緊急対応用 常陽銀行(ジョウヨウ)取手支店 普通)2097218 名義 コイチノボル
■医療費支援
 ・郵便振替 口座番号 00240-3-17767 口座名義 犬猫救済の輪 
 ・横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
  郵便振替は、通信欄に使途目的(例 多頭)等と明記下さい。 
  銀行振込は、お名前の前に使途目的(・例 タトウ)と入力下さい。
  (月1回ほどこちらのページにてご報告させていただきます。)




引き取った子、入院治療中の子が沢山おりますので、お世話ボランティアさん、募集しています。
頭数が多すぎます。お手伝いに来ていただけませんか。
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多頭用支援物資のお願い
・トイレの紙砂
・処方食c/d・猫缶種類問わずたまの伝説 黒缶パウチ・成猫用ドライフード多頭用不足150kg・トイレ処理用ポリ袋30L・布製ガムテープ・養生テープゴミ処理用ポリ袋45L 

受入先 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島1-28-15 グリーンプラザ川崎1F
      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛
      時間指定 14時から19時 
しばらくの間、川崎―茨城土浦便がでます。日本動物福祉病院出発



☆支援物資のお願い
・成猫用缶詰等の物資が大変不足しております。ご協力いただけますと有難いです。また、処方食c/d・ ペーハーコントロール常時必要としております。
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受入先川崎 指定日なし14時から19時 
〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島1-28-15 グリーンプラザ川崎1F
      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛



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犬猫救済の輪では、動物センターに収容された譲渡の難しい傷病猫を積極的に引き取っています。保護時の検査治療費に加え、一生医療を必要とする命を守っていくために、皆様のご支援を宜しくお願い申し上げます。一般活動支援金は、その時一番必要とされているところに使われます。

支援金振込先 
・郵便振替 口座番号 00240-3-17767 口座名義 犬猫救済の輪 
・横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例センター基金 ・例 シェルター支援 ・例 一般活動支援 )等と明記下さい。尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的例 (・例 センタ- ・例 イッパン・例 シェルタ)等とご入力下さい。




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