FC2ブログ
動物病院とシェルターを併設した愛護団体です。飼い主のいない犬猫たちに不妊手術と医療を!! 老猫・傷病猫100匹の保護猫がシェルターで暮らしています。 救えるのは皆の愛!応援して下さい! 心ある獣医さん、ボランティアさん、募集中!
 藤野真紀子ブログより/高邑勉議員ブログ/玉木雄一郎議員のブログより
2011年05月26日 (木) | 編集 |
藤野真紀子ブログより
http://ameblo.jp/makiko-fujino/


一部抜粋
義援金の配分は、国民からの感謝の比率で決めたらどうでしょうか。もしかすると一番沢山の感謝を受け取ってる方々が、結局一番受け取れていない気がします。 今後の為にも、被災時の機能する動物救援の仕組み
の構築し直し、法整備のためにも、現状を説得力のある資料として残していかなければ進歩はありません。ペットと言う財産を、理不尽に失わざるを得なかった方々の声も、一冊の本として残していくのも一つです。将来こんな悲しいことが起こらない為に、本部のありかた、義援金の活用、配分、民間との迅速連携、シェルターの設置、など、将来への足掛かりのための資料は、各団体でまとめておいて頂きたいと思います。


ワイドスクランブル出演の今本成樹先生
(埋め込みは御遠慮ください)

http://youtu.be/7LnTVbbQM2g

明日、テレビ朝日、朝7時やじうまワイドに再び今本先生出演予定です。



高邑勉議員ブログ更新

2011年05月26日
官邸への提言~「希望の牧場」に向けて
http://www.takamura-tsutomu.com/



玉木雄一郎議員のブログより
官邸への要望書

http://ameblo.jp/tamakiyuichiro/entry-10903480724.html


官邸に20km圏内の家畜保護を申し入れテーマ:東日本大震災
昨日、20km圏内警戒区域に取り残された家畜の保護するため、動物関連学会の先生と共に官房長官に申し入れを行いました。



下記にアップしたものが、その要望書です。二つあります。

枝野官房長官からは、思ったより前向きな対応をいただきましたが、長官が、担当はどこかなぁ、とおっしゃったので、私から、農林水産省の農林水産技術会議、日本学術会議、文科省などが候補として考えられますと回答。

今後は、要望の実現に向けて、関係各方面に協力を求めていきたいと思います。

なお、申し入れの後に行われた会見では、学者の先生方からも、今回の提案は、学術研究目的だけでなく、我が国における家畜福祉の向上の観点からも大きな意味がある旨の説明が行われました。




要望書(その1)

平成23年5月25日

東京大学名誉教授・日本学術会議副会長
唐木英明
東京農工大学名誉教授・日本獣医師会会長
山根義久
富山市ファミリーパーク園長・日本動物園水族館協会会長
山本茂行
北里大学獣医学部教授・全国獣医学関係大学代表者協議会会長
吉川泰弘
東京農業大学農学部教授・食と地域の「紳」づくり有識者会議座長
林良博

東日本大震災によって発生した東京麓力福島第一原子力発電所の事故に伴い、同発電所から半径20km圏内について蕃戒区域が設定され、同区域内への立ち入りが禁止されましたが、いまなお少なからぬ家畜が同地域内に取り残されております。

これらの家畜は、同区域外への移動が禁止され、所有者の同意を得て安楽殺されるとの方針が示されておりますが、・区域内または区域外で一定頭数を飼育する場が確保され、学術研究など公益性の高い目的で活用されることになれば、わが国として国際的な要望に大きく応えることになると砿信いたします。

すなわち、これらの家畜を継続飼育することによって、今後の災害予防に貢献し得る貴重な科学的データを集積することができ、さらに国内外で日増しに高まっております被災動物への福祉の要望に、誠意をもって応えることができると考えております。

すでに、馨戒区域から東京大学付属牧場へ種豚を移動させることを決定していただいておりますが、さらに関連学会等が、取り残された家畜の有効活用についての要望を纏めつつありますので、どうか特段のご配慮をいただきたく、お願い申しあげます。




要望書(その2)

2011年5月25日

原発被災動物研究センター設立の要請

酪農学園大学教授
応用動物行動学会会長
森田茂
東北大学大学院磯学研究科教授
元応用動物行動学会会長
佐藤衆介
東京大学名誉教授・北里大学獣医学部教授
全国獣医学関係大学代表者協議会会長
OIE野生動物疾病WG委員
吉川泰弘

5月12日の農林水産省並びに原子力災害対策本部による「警戒区域内の家畜の取扱について」の公示を受け、上記の者は、福島第1原発20km圏内に取り残された家畜の貴重性と動物愛護・福祉の観点に鑑み、その「生体保存」を進言し、合わせてその家畜の研究利用の拠点としての原発被災動物研究コンソーシアム及びセンター設立を要請する。

5月12日、農林水産省並びに原子力災害対策本部は、「警戒区域内の家畜の取扱について」を公示した。震災後に福島県が実施した調査によると、区域内には少なくとも牛1300頭、豚200頭が現在も生存していることが確認されている。それらの取扱について、①区域外への移動禁止、②所有者の同意を得て安楽殺、③死亡家畜は敷地内等で消石灰を散布しブルーシートで覆う、等の方針が示された。取り残された家畜は、放射線の低線量被爆を受け続け、また舎飼から解放された場合には、半野生化状態で生存し、比較的高濃度の放射性物質を含む飼料を摂食し続けている。このような事故が頻繁に起こる可能性は低いが、事故の教訓に学ぶとともに、汚染した環境の生態系への影響評価のデータを得る貴重な機会でもあると考える。今となっては、国際的に信頼できる科学的データを得て、公開することが、わが国の科学者にとって、重要な責務となっている。このように環境を含めたその存在の貴重性並びに人の管理下から突然放逐された家畜の福祉尊重の観点から、警戒区域内の家畜を産業動物から研究用動物へと用途を変更し、「生体保存」の道を考えるべきと考える。保存に当たっては、研究用動物としての人道的エンドポイントや実験的エンドポイントを設定し、当然、動物倫理・福祉の観点からの配慮が不可欠である。

警戒区域内家畜の貴重性の第1点目は、警戒区域内の土地や動植物を含む生息場所が、放射線の低線量被爆を受け続けている点にある。低線量の放射線を浴び続ける家畜における放射線障害の有無、並びに畜産物への残留、俳池等の環境への移行に関しては、今回のような事例が少ないことからこれまでほとんど研究されてきていない。放射線障害に関して、これまで低線量の放射線被爆に伴い、がんリスクは閥値なしに上昇するとするone hitt heoryや、DNA損傷を修復できる閥値が存在するとする仮説が提唱されているが、定説化されてはいない。また低線量被爆が、その後の高線量被爆による影響を軽減させるとする報告もあり、詳細な研究が期待されている。すなわち、低線量被爆を受け続けている警戒区域内家畜は、がんリスクへの影響、遺伝子への影響、行動への影響、母体並びに胎児への影響、乳・肉への移行、並びに糞や尿を通した環境への拡散等、極めて多くの問題の研究素材として貴重である。グローバルに存在している原子力発電所の災害対策の描築、あるいは低線量被爆が恒常化する宇宙開発を行う上で、得られるデータの価値は高い。
警戒区域内家畜の貴重性の第2点目は、半野生化の状態で生活する点にある。集約畜産下の産業動物は、人間の管理下に置かれ、餌・水は給与され、温熱等の飼育環境は制御され、疾病や損傷は治療され、行動は制限され、そして管理者からの取扱を常時受けている。
しかし警戒区域内家畜の一部は、その全てから解放され、生存している。警戒区域内家畜の自由な生活と行動能力を明らかにすることで、行動能力は、集約畜産の中では不必要なものなのか、多様な行動の抑制は葛藤を生じるのか等の集約畜産下での家畜福祉研究に通じ、それらは、人と動物とのより良い関係構築の基礎的知見となる。佐藤(1991)は、鹿児島県口の島の野生化牛の行動を、安江・佐藤(2005)と佐藤(2005)は、鹿角市にある国有林における無牧柵下での放牧牛の行動をそれぞれ調査し、自立的行動能力の一端を明らかにしてきている。その研究を継続させる場所としても重要である。さらに、それらの研究は、古来より補助飼料無給与で成立してきた入会放牧の現代的再生にも通じている。それは、飼料の自給率を高める畜産の究極的な1つの方式であり、農政の基本的な方向にも合致する。

しかも人間が食料として利用できない山林内の下層植物を飼料とする畜産であることから、温暖化負荷最小の畜産方式であり、その方向は国政の基本的方向にも合致する。それらの研究素材として、放置された警戒区域内家畜を、彼らを育む土地とともに管理することは重要である。我が国以外では、野生化牛の調査は、英国のチリンガム公園や仏国のカマルグ保護区での研究のみであり、世界的にも貴重な存在となる。

「警戒区域内の家畜の取扱について」が公示されたのは、震災後2カ月を経過してからであった。防災基本計画の第15編第2章災害応急対策に関する事項10には、「災害時における動物の管理(衛生を含む)及び飼料の需給計画に関する事項」が定められている。また、「動物の愛護及び管理に関する法律」に基づいて公示されている「産業動物の飼養及び保管に関する基準」においては、管理者の危害防止対応として「地震、火災等の非常災害が発生したときは、速やかに産業動物を保謹」することが定められている。しかし具体的な対策までは整備されてはおらず、今後その整備の一環として、動物福祉の視点からの検討は不可欠である。OIE(国際獣疫事務局改め世界動物保健機構)は、我が国も参加する動物福祉問題を扱う唯一の国際組織である。そこでは、2005年以降、陸生動物健康規約の中に、動物福祉の節を設け、各国での実行を推進している。我が国は、OlEのアジア.極東.
オセアニア地域の議長国であることから、同地域の専門家への家畜福祉教育や相談対応、基礎研究、技術開発支援が期待されている。今回の原発事故という未曽有の災害を契機に、我が国においても、家畜福祉研究の一層の進展が世界的にも期待されている。
以上を踏まえ、「生体保存」のための原発被災動物研究コンソーシアムと動物研究センターとして、以下の3部門の設侭を提案する。

1.低線量被爆家畜における放射線障害並びに生産物移行調査部門
・舎飼閉鎖系、管理放牧系
・無人管理システム
作業者の被爆を避けるため、給餌・給水、除糞、健康管理、集畜等の自動管理システムを構築する。
・放射線獣医学、応用動物行動学、並びに家畜福祉学の立場から、低線量被爆家畜の生体内調査(遺伝子、血液、臓器、乳肉等)、行動、並びに放射性物質の環境からの摂取及び環境への排出の調査を行う。

2.野生化家畜調査並びに展示部門
・屋外解放系:山林を解放し、無給与による林間放牧方式
・無人監視方式非拘束下でありながらも、管理下に畷く必要がある。我が国は、IT技術に長けており、広大な山林放牧地の中で、家畜並びに野生動物を個体識別し、動態を把握できる管理システムを構築する。
・環境放射線学、応用動物行動学、並びに家畜福祉学の立場から、環境や野生動植物における放射性物質汚染の実態を調査するとともに、自立的生活の中での栄養摂取、土地利用、及び社会生活集団の実態を明らかにする。
・ウシ道利用による自然観察路の整備
本システム内には、多様な植生や多様な動物も生息できることから、本飼育システムは野生化牛のみならずそれらの展示にも利用できる。山林放牧地での野生化牛や動物モニターシステムは、同時に自然観察者への情報提供システムとしても機能させる。

3.家畜福祉研究教育部門
・舎飼閉鎖系、管理放牧系
・警戒区域内の家畜を使用した家畜福祉に関する基盤的・応用的研究
家畜福祉の基本原則は、「5つの自由」として国際的に認知されている。それらは、①餌や水の摂取が自由に出来ること、②環境ストレス、例えば有害な温熱やガスなどから避けられること、③病気や怪我をさせず、早急に治療すること、④強く欲する行動をさせてあげること、⑤手荒に扱わないこと、である。緊急時にも、これらへの配慮が出来るシステムの提案に向けての基礎的・応用的研究を行なう。
・家畜福祉に関する教育(学生、リカレント教育)
畜産における「5つの自由」の実践は、副産物として家畜の肉体的健康性をもたらす。現代の集約畜産では、家畜の肉体的健康性は著しく阻害されており、その改善のためにも、緊急時のみならず、平時の畜産においても家畜福祉の視点からの見直しが必要である。現在、我が国では「家畜福祉」を名乗る研究室はほとんどなく、学生に対する教育はもとより、農業者、流通業者、消費者に対する教育も不十分である。その教育センターとしての役割を果たす。
・家畜福祉に関する世界の情報収集と公開
OIEの動き、家畜福祉先進国であるEUの動き、自由貿易と家畜福祉等の情報収集と分析を行なう。





http://mainichi.jp/select/science/news/20110526k0000m040050000c.html

福島第1原発:警戒区域の家畜「処分せず研究に活用を」


 東京電力福島第1原発から半径20キロ圏内で立ち入りが禁止される「警戒区域」に取り残され、政府が殺処分する方針を決めている家畜の取り扱いに関し、獣医ら学識経験者が25日、首相官邸に枝野幸男官房長官を訪ね、生かしたまま学術研究に活用するよう求めた。低レベルの放射線被ばくの影響や、半野生化した状態が「貴重な科学的データ」になるという。
 ◇獣医ら政府に要望
 要望は吉川泰弘東大名誉教授ら計7人の連名で、当面は一定区域を囲って家畜を飼育し、将来的には個体識別やえさ・給水の自動管理システムを導入し、遺伝子への影響調査や行動調査などを行うよう求めている。
 政府は12日に所有者の同意を得た上での殺処分を福島県に指示した。区域内に牛約1000頭、豚約200頭の生存が確認されている。要望に同席した民主党の高邑勉衆院議員は「今は餓死か安楽死の選択肢しかないが、科学的な研究価値を見いだすことで、命を守り、研究にも役立てられる」と語った。【笈田直樹】
毎日新聞 2011年5月25日 20時22分



転載希望

飯館村で猫行方不明 情報求む!.pdf
キジトラ白 首輪なし しっぽ長い
メス 3才 不妊手術済み 




※ NHK ETV特集 「ネットワークで作る放射能汚染地図」
再放送 5月28日(土)教育 午後3時

放送の最後に、飼い主を全力で追ったパンダ君、
http://www.youtube.com/watch?v=3pP8AB6Ued4
この番組があったことも知らずに、犬猫救済の輪では、警戒区域になる最後の時間にパンダ君を保護していました。

DSC066.jpg

浪江町の救出要請のあった猫達はまだ取り残されている猫もいて、何度か保護に行きました。その時、どこからか現れてずっと車を追ってきた犬がいました。いつも車は衰弱した犬や捕獲器の猫でいっぱいで乗せて帰れず、閉鎖される最後の最後の時間、この子のことが気になって気になって、残してなんていけない、なんとしても保護したい。車の音で、出て来てくれることを祈って、浪江町を走りました。
パンダ君は、出て来てくれました。追ってきました。

けれど、いざケージに入れようとすると入りませんでした。手をかけようとすると逃げるのです。
リードで輪を作り、顔からかけてあとずさりするパンダ君をここで放したら最後と、車と乗っていた板などで囲い込むようにしてやっとのことでケージの中へ入れることができました。
少し離れた距離にいた黒い犬は警戒心が強く保護できませんでしたが、今回、飼い主様が直接保護することができたとのことです。が、猫がまだ8匹残っているそうです。

浪江町で要請を受けた場所も保護できていない猫が取り残されています。
助けに行きたいです。

この番組をまだ見ていらっしゃらない方には、動物の事だけでなく、是非ご覧いただきたと思います。


http://blogs.yahoo.co.jp/kumakitiji/63195387.html

姫ママ大家族 (ケンの家一匹でも多くの命を救いたい)ブログ


http://ameblo.jp/hime-hina-1022/


時間がたつほどに、悲しみ苦しみつのるばかりです。
今私が一番納得いかない事は、被災動物たちを受け入れるシェルターがいまだに用意されない事です。
被災動物のシェルター、受け皿を用意するという重要な役目は誰がするべきことなのでしょうか。



新庄動物病院の掲示板
http://blogs.yahoo.co.jp/shinjo_ah

5.25総理官邸に提言へ~家畜・動物に生きる価値を与えよう!
高邑勉議員ブログ
http://www.takamura-tsutomu.com/

5.25記者会見 http://twitter.com/#!/tamakiyuichiro/status/73294348242006016
5.25総理に申し入れます。

玉木雄一郎議員ブログ更新
http://ameblo.jp/tamakiyuichiro/



被災地での動物と飼い主様・レスキューの皆様に大変有益な情報を発信して下さっています。


被災地動物情報のブログ

http://ameblo.jp/japandisasteranimals/

被災地迷子ペット探し掲示板
http://japananimals.bbs.fc2.com/


海外署名サイトCare2で、
「原発避難区域で動物救済の許可を求める」署名
をつのっておられます。
記入は英語ですが簡単な入力で済みますー。
●Please Allow Animal Rescue in Japan's Nuclear Evacuation Zone
http://www.thepetitionsite.com/26/save-animals-in-Japan-evacuation-zone/



支援物資ご協力ありがとうございます。現在の不足品です。猫キャリーケース中古可・トイレの砂種類問わずなるべく臭いのないもの。子猫用ドライロイヤルカナンベビーキャット・レトルト・  成猫ドライフード・缶詰・子猫用ワンラックキャットミルク(尚、離乳食は不要です)・中型犬用首輪とリード、ガラスクリーナー液体食器用洗剤 ハイター塩素系(消毒用)  宜しくお願い申し上げます。

受け入れ時間  平日12時から17時 
受け入れ先住所 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
        TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛


支援金のご協力を宜しくお願い申し上げます。
当会では、保護シェルターがないため、緊急避難させた被災動物を一時福島県内ペットホテルに預け、順次、川崎のTNR日本動物福祉病院に搬送しております。
振込先 郵便振替 口座番号 00240-3-17767  口座名義 犬猫救済の輪  044-276-9388
横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪  044-276-9388
郵便振替は、通信欄に使途目的(例ー被災動物)と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(ヒサイ)とご記入下さい。



犬猫救済の輪TNR日本動物福祉病院は、小さな力ですが、
東北関東大地震による被災動物に手を差し伸べたいと思います。 

110308_093805_20110324015518.jpg


□■THEペット法塾■□■

法律を変える!署名プロジェクト『真に動物を守る法律へ』
http://www.the-petlaw.com/syomei_hp/syomei.html


ペット法塾様の署名HPはリンクフリーです。
banar_2011syomei.jpg


五十歳の志から五年 「今、思うこと」
 「犬猫救済の輪」 「TNR日本動物福祉病院」 代表 結 昭子




●ココニャン一家の縁結び  
●神奈川県動物保護センター収容犬   ●川崎市動物愛護センター   ●横浜市畜犬センター
飼い主さん迎えに行ってください。犬を飼われている方、首輪に名札電話番号を付けてください。これから犬を飼われる方、ペットショップで買わないでください。センターの収容犬猫を家族に迎えてあげて下さいませんか。


banner_02.gif にほんブログ村 猫ブログへ d_01.gif
殺処分ゼロの実現を願って一日一回クイックをお願い致します。

★次回里親会     ★『犬猫救済の輪』    ★ 犬猫救済の輪@mixi


「TNRってなあに?」  Trap (捕獲し) Neuter(不妊手術を施し) Return(元の場所へ戻す)
 
◆TNR日本動物福祉病院では、被災動物の救済活動に伴い、獣医アルバイト(週一日以上)を募集しております!!
 メールフォームより、お問い合わせください。

1kanban1.jpg

pittobana.jpg     


スポンサーサイト