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シェルターには 被災猫・老猫・病気や障害のある猫達100匹が、ボランティアさんの温かい手でお世話され暮らしています。 救えるのは皆の愛!救済活動を応援して下さい。ボランティアさん、募集中!
 シリーズ 震災と動物愛護管理法と政治家⑤ 家畜の福祉 / 新シェルターに、ニャジラ登場
2012年12月14日 (金) | 編集 |
トップ固定 記事はこの下からになります。

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●12月15日(土)11:00~16:00 川崎駅東口銀柳街
●12月16日(日)11:00~16:00 川崎駅東口銀柳街

http://catdog.blog.shinobi.jp/Entry/954/
被災地福島より保護されました猫達、川崎市動物愛護センターより引き出しました成猫子猫多数参加します。二匹飼いも、ご検討ください。
本日も、川崎市動物愛護センターで収容健康管理されております子猫成猫10匹を引き出してまいります。ワクチン済の猫達は、今回の里親会にも参加します。是非、会いに来てください。
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シリーズ 震災と動物愛護管理法と政治家⑤ 家畜の福祉

           ①はこちら



犬猫救済の輪の活動の対象は名称通り犬や猫がほとんどですが、私は警戒区域内の牛たちの悲惨な現状を実際に見聞しました。
殺処分のために柵の中に餌でおびき寄せられ、母牛子牛共に雪の畑で吹きさらしにされておりました。地面はぬかりどぶに足が埋まっています。給餌給水も行っているとの産業課の説明でしたがその形跡は見えないほどに、人道的な扱いとは思えませんでした。

私達人間に肉や乳を提供するために生を受けた家畜であるからこそ人間として感謝と敬意を示さなければならないと思います。震災時だからと言って生あるうちは苦しめるような扱いをすべきではなく、家畜の福祉を国民全体で守ることこそ、再生日本を担う子供たちへの「命の教育」であると思います
食用動物も動物愛護管理法が適用されます。故意に苦痛を与えるようなことがあれば処罰の対象になります。

昨年3月の大震災後の5月 城島光力議員 は衆議院予算委員会で警戒区域内の家畜の福祉を訴えられました。

城島議員の発言要旨
警戒区域内で飼い主の同意を得た畜産動物の安楽死は「本当の安楽死」をするべき。
学術的見地、公益的見地から見て生かしておけるものは救済するべきである。

http://www.jojima.net/pdf/20110516.pdf


イギリスを中心としたヨーロッパで畜産動物の福祉を守る取り組みが進み、広がりを見せています。私はイギリスの「フリーダムフード」(注)に関心があります。
近い将来、日本でもフリーダムフードブランドが実現するよう城島先生にお願いしていきたいと考えています。

(注)フリーダムフード
畜産国イギリスでは、畜産動物の全過程における福祉が考慮されています。RSPCA(イギリス王立動物虐待防止協会) はフリーダムフードの認証を食品メーカーの申請に対して、審査して出しています。フリーダムフードの認証は産業動物がその育成、移動、と殺まで人道的な扱いを受けた証です。イギリスでは、動物に苦痛をしいた食品でないものを選ぶ消費者が多く、その選別にフリーダムフード証が役立つとのことです。
消費者の認知度もこの2年で22%上昇しており、最も信頼できるブランドとの評価も得ている。また、フリーダムフードのような家畜福祉に配慮した食品に対して消費者は通常の食品より10%高い価格を支払ってもよいと回答している。



新シェルターに、新種猫にゃじら登場

スゲー顔して、
   スゲー腹した ド迫力猫、ニャジラ登場。
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性格は、こんな。迫力消滅。
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しかし、その腹は、どうしたらそうなったのだ。
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元は、こんなだったのに・・・。
  ↓


この子の正体は、

  ↓
ボランティアさんにより被災地から保護されてきた、もとは激痩せの猫さんでした。

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http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-date-20120903.html







リスタさんより  拡散歓迎

お願い・警戒区域の被災ペットについての要請書 ご署名のお願い~住民専用 
尚、住民の方からの署名集めにも是非、ブログをみていただいている皆様のご協力をお願いいたします。
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警戒区域の被災ペットについての要請ダウンロードはこちら


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警戒区域の被災ペットについての要請
                   復興をめざす住民の会 代表 佐藤晴美
私たちの中には東京電力原発事故によって家族も同然のペットを失った飼い主、いまだにペットを保護できずにいる飼い主が大勢おります。ペットを死なせてしまったという激しい罪悪感にとらわれて食事も摂れず、うつ状態になった人もいます。まだ保護できていないペットを心配する余り体調を崩している人も少なからずいます。かたや民間のボランティア団体の救助によってペットとの再会を果たした飼い主もいます。家族の手元に戻った愛犬や愛猫は飼い主だけではなく、苦しい復興の道のりを歩む私たち全員の希望となり癒しとなっています。現在行政職員の皆さんによる救助が行われている一方で民間団体の警戒区域の立ち入りは認められていません。民間団体の実績が目覚ましいのになぜなのでしょうか。まだ残されている命があるなら一刻も早く確実に救い出してほしい、保護が難しい場合はせめて餌や水を与えて命をつないでほしいと思います。私たちは「動物の愛護及び管理に関する法律」で飼い主の責務として給餌給水を怠らないこと等守るべき事柄を、東電事故のために実行できない状態におかれているのです。環境省の保護作業では給餌給水はしないとのことですが、民間団体は救助のほか給餌給水までしてくれます。その上、警戒区域で新たに命が増えないように将来の帰宅に備えて不妊手術まで手がけてくれております。こうした実りある活動をしてくださっているにも関わらず、警察に尋問されるなど大変なご苦労があります。また慌ただしい給餌(おもに置き餌)によって野生動物が寄ってきて私たちの家屋が荒らされるのも困ります。民間団体に立ち入り許可を下し行政が管理することで適切な給餌給水が初めて可能になると思います。環境整備のためにも民間団体を公に認め、管理された適切な給餌給水(置き餌を含む)をさせることが大事だと思います。

こうしたことから私たちは以下の3項目を強く要請いたします。
1) 2011年末の民間団体による保護活動の再開と継続
2) 被災ペット救出のために民間団体の公益立ち入りを許可する
3) TNRの実施。飼主がわからない猫が繁殖し、住民帰宅時に周辺環境が損なわれていることがないように、捕獲し不妊手術をしたうえで元の場所に戻す
※この要請文に賛同していただける方はこちらに署名して下さい

名前


住所 (震災前の住所)


住所 (仮設など現在のお住まい)


提出期限と方法 第一回期限として、年内12月25日までに、お手数ですが、下記収集先まで、必ず郵送にてお願い致します。
〒970-0317福島県いわき市小名浜上神白字山崎16-1いわき市上神白応急仮設住宅B1-3 佐藤巳幸    FAX0246-34-6401


《要請書の提出方法》
上記の要請書をコピー、あるいは印刷してご利用ください。
ご署名いただきましたら、メール、FAX、郵送で①環境省と②福島県に送ってください。
① 環境省自然環境局総務課動物愛謹管理室
電話:03-3581-3.351(内線:6429) FAX:03-3508-9278
電子メール: shizen-some@env.go.jp
② 福島県知事 知事直轄広報課
〒960-8670 福島県福島市杉妻町2-16
電話:024-521-7012 FAX:024-521-7901
メール koucho@pref.fukushima.lg.jp
お手数おかけしますが、原本は「復興をめざす住民の会」事務局宛てに郵送して下さい。
〒970-0317福島県いわき市小名浜上神白字山崎16-1いわき市上神白応急仮設住宅B1-3佐藤巳幸 
第一回目の期限は12月25日 二回目の期限は1月15日 といたします。




環境省によります12月の一斉捕獲は、依頼のあった猫以外は捕獲器に入ってもリリース。また、飼い主が引き取れない場合は、保護依頼があっても保護しないそうです。
これでは、繁殖が繰り返されます。また、餌は与えず、保護?給餌給水は生きるうえで絶対に必要なことです。民間と連携して速やかに給餌給水、保護と地域の環境管理を行って下さい。皆様からも、是非、質問、意見、要望をお寄せいただけませんか。

環境省は、「動物の愛護及び管理に関する法律」を厳守してください。
第四十四条 愛護動物をみだりに殺し、又は傷つけた者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。
2 愛護動物に対し、みだりに給餌又は給水をやめることにより衰弱させる等の虐待を行つた者は、五十万円以下の罰金に処する。
3 愛護動物を遺棄した者は、五十万円以下の罰金に処する。


みんなの声を届けましょう。
連絡先 環境省自然環境局総務課 動物愛護管理室
代表   :03-3581-3351
室長   :田邉 仁  (内線6651)




今年最後の大拡散希望!!
福島警戒区域残留犬猫救護、管理に関する緊急措置の要望書 

警戒区域内に取り残されている犬や猫を、命があるうちに救い出したい!
私たちに助けに行かせて下さい!
そのためには、行政任せではなく、犬猫のことを知りつくした民間団体や個人が堂々と警戒区域に立ち入る許可を下してもらうことが必要です。
全国動物ネットワーク様、THEペット法塾様、APF通信社様、被災住民の会様、及びTNR日本動物福祉病院共同の要望にご協力ください。
現在、動物救護の目的で民間が立ち入ることは認められておりません。
環境省、福島県、知り合いの議員などにメールやファックス、電話、郵便などで訴えてください。
ご協力お願いいたします。

① 福島犬猫救護管理に関する要望書表面ダウンロードはこちら

② 福島犬猫救護管理に関する要望書裏面ダウンロードはこちら



  

                 様

 福島警戒区域残留犬猫救護、管理に関する緊急措置の要望書                
                                       
             全国動物ネットワーク代表 鶴田真子美(参加153団体は裏面に記載)
             THEペット法塾代表 弁護士 植田勝博
             APF通信社代表取締役 山路 徹
             TNR日本動物福祉病院代表 結 昭子
             被災住民の会代表 吉田美恵子

                  
福島の警戒区域には、犬、猫などの被災動物がまだ多く取り残されています。
行政が把握しているだけで330人の飼い主さんが、未だにみつからない犬猫を探し続けています。行政が把握していない飼い主さんもいます。警戒区域内に猫は第四世代まで確認されている今、動物愛護の観点だけでなく、住民の安全や環境保全のためにも、公に認められ、適切に管理された保護救助活動、給餌給水活動、繁殖防止活動(TNR)が必要なはずです。これらは公益性が高く、震災復興に大きく寄与する活動です。しかしながら、これらの目的でのボランティアによる公益立ち入りは認められておりません。こうしたことに熟達した団体、個人ボランティアが公に認められて秩序正しく活動してこそ大きな成果が期待できます。 厳冬を前に、今ここに再度要望いたします。

1) 認可団体の立ち入り活動再開と継続
平成23年12月に環境省、福島県、村により16民間団体が認可されて警戒区域内で犬猫の救出を行い熟達した技術で犬猫合わせ数百頭を保護することができました。小中学生対象に行った被災地アンケート結果(平成24年2月浪江町発表)では震災でペットを失ったことがこども達の大きなストレスになっていることが分かりましたが、小中学生だけではなく被災家族全員にとっても、この時救出された犬猫は復興への心の支えになっています。飼い主さんが見つからなかったり、事情があって再び飼うことができない犬猫は民間団体などが健康管理や不妊措置を施し新たな飼い主さんに橋渡し被災地への理解に役立っています。この有意義なプロジェクトを早急に再開し、頻回に継続して実施して下さるようお願いします。

2) 動物救護給餌給水と繁殖防止活動(TNR)を公益立ち入りとする
公益立ち入りで警戒区域内に入る人に便乗させてもらって、苦労を重ねながら給餌保護活動をしたり、特に猫の繁殖を防ぐための活動(TNR・・保護捕獲し不妊手術後、元の場所に戻す方法であり世界中で公益性が認められている)をしている人たちがいます。これらの活動を公益立ち入りの目的の一つに認めて、警戒区域内で活動できるようにしてください。

※主旨にご賛同くださる団体様、個人様は以下に署名のうえ本要望書を環境省、福島県、町役場、お知り合いの国会議員の先生等あてにお使いください。 転載、引用、コピー歓迎いたします。

この要望書の内容に賛同いたします 
団体、個人名 
住所                                 

お問い合わせ 全国動物ネットワーク事務局 Fwin5675@nifty.com
                     FAX 029-851-5586




お忙しい方のための
メール文例を作りました。この一行をコピーしてご使用くださっても結構ですのでよろしくお願いいたします。


福島警戒区域残留犬猫救護、管理に関する緊急措置の要望 
以下の要望書の内容に全面的に賛同します。被災地復興のため一刻も早く警戒区域内で民間団体、個人による動物救護(救出、給餌給水)、環境整備(TNR)活動を目的とする公益立ち入りを許可してください。

http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/pdf/text20121126.pdf
http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/pdf/text20121126-2.pdf


要望先

1) 環境省自然環境局総務課動物愛謹管理室
電話:03-3581-3.351(内線:6429)
電子メール: shizen-some@env.go.jp
FAX:03-3508-9278
環境省MOEメール(分野は自然環境、自然公園を選択) 
メール https://www.env.go.jp/moemail/

2) 福島県知事 知事直轄広報課
〒960-8670 福島県福島市杉妻町2-16
電話:024-521-7012
FAX:024-521-7901
メール koucho@pref.fukushima.lg.jp

3)環境大臣 長浜博行
〒100-8962
東京都千代田区永田町2-1-1参議院議員会館606号
TEL:03-6550-0606
FAX:03-6551-0606
メール nagahama@dg8.so-net.ne.jp 

4)環境副大臣 生方幸夫
zxe04624@nifty.ne.jp
松戸事務所 〒271-0076 千葉県松戸市岩瀬153-1、アセッツ松戸1階
電話 047-330-2500
メール zxe04624@nifty.ne.jp







ももこひめさんが、英訳してくださいました。
海外の方、外国人の方にご縁のある方がいらっしゃいましたら、ぜひ拡散をお願いいたします。


PLEASE spread the word and send your voice !!


This is from Circle of dog/cat rescue.
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-2987.html

A demanding paper has been made under the joint signatures of Animal Network of Japan , The Pet Houjyuku , APF News , Association of victims, and TNR Japan Animal Welfare Hospital .

The paper demands...

1. Reopen the exclusion zone to the private rescuers to rescue pets.
2. Regard feed/water animals and TNR activity as the "public good" and allow rescuers to work in the zone.

Please download the paper and send it to the addresses below.
Also, we will be grateful if you could TEL and FAX as well.
Thank you.

The surface of the paper
http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/pdf/text20121126.pdf

The back of the paper (The members of Animal Network of Japan)
http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/pdf/text20121126-2.pdf


★MOE (The Ministry of Environment)
https://www.env.go.jp/en/moemail/ (English form)
Email: shizen-some@env.go.jp 
TEL: 03-3581-3351
FAX: 03-3508-9278

★Govonor of Fukushima Prefecture, public relations department
〒960-8670 
2-16 Sugitsuma-chou, Fukushima-shi, Fukushima-ken
TEL: 024-521-7012
FAX: 024-521-7901
Email: kouho@pref.fukushima.lg.jp

★Minister of environment, Hiroyuki Nagahama
http://www.nagahamahiroyuki.com/
Email: nagahama@dg8.so-net.ne.jp
〒100-8962
Tokyo-to, Chiyoda-ku, Nagata-chou 2-1-1
Sangi-in Giin Kaikan 606

★Vice Minister of environment, Yukio Ubukata
http://www.ubu2.jp/
Email: zxe04624@nifty.ne.jp
〒271-0076
Chiba-Ken, Matsudo-shi, Iwase 153-1, Asettsu Matsudo 1F
TEL: 047-330-2500


拡散希望
吉田美恵子さん(福島県南相馬市小高区)より、皆様にお願い申し上げます。

被災地、小高区の給餌、捕獲、搬送にご協力頂けます方は、詳細につきましてはこちらでお願い致します。
吉田美恵子  電話 090-4555-5452
電話対応時間 15時~18時

小高区TNRや給餌ボランティアさんの交通費やガソリン代を支援する口座です。
活動の様子や収支は、ブログで報告されるそうです。
●ゆうちょ銀行 記号18220 番号16389911 口座名義 ヨシダミエコ
●他銀行からのお振込
【店名】八二八(読み ハチニハチ)
【店番】828 【預金種目】普通預金 【口座番号】1638991
口座名義 ヨシダミエコ




◆犬猫救済の輪TNR日本動物福祉病院は、東日本大震災と原発事故による被災動物救済活動を行っています。

◆支援物資のお願い 川崎
消耗品
・ホカロン
・フレッシュファウンテンコンパクト交換用フィルター 10箱程  
http://item.rakuten.co.jp/aquadiscount/11-02-00037/
・サランラップ・アルミホイル・箱ティッシュ
・猫缶・猫ドライフード種類問わず
・子猫用缶詰・レトルト
・フリース(里親会用ピンクなどの明るい色希望)
・猫用トイレの紙砂(種類問わず)

●川崎   12時から17時(次回被災地用川崎は、12月16日までに必着でお願い申し上げます。)  
受入先住所 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛


◆支援物資のお願い 福島
・成猫用ドライフード
・猫缶・レトルト(特にレトルトは被災地では空き缶が出ず便利です)
●福島 午前着指定 (次回被災地用福島は、12月14日までに必着でお願い申し上げます。) 
受入先住所 〒970-0311福島県いわき市江名走出155-11ひばりのゆ
      村尾知恵様方 犬猫救済の輪
      090-4630-8861(福島の方のご協力を頂いて受けて頂いておりますので電話はお控え下さい)


◆被災地楢葉町に大型倉庫設置計画現在進行中!(被災地用フード備蓄&備品管理)にご支援ご協力をお願い申し上げます。12月7日、現地に行ってまいりました。12月中にほぼ完成予定です。頑張ります。
◆支援金のお願い 「動物達の家」新シェルター

不幸な命を助けよう!災害時の命、保護できますように!
救えるのはみんなの愛!2012.11月現在、すでに猫70頭が入居しました。寒すぎる冬、被災地に取り残された猫達が命を落とす前に、一頭でも多く救いに行きます。皆様の絶大なご支援をお願い申し上げます。
ご寄附の明細はHP  シェルター基金 でご報告させていただきます。


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支援金振込先 郵便振替 口座番号 00240-3-17767  口座名義 犬猫救済の輪 
横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例 シェルター支援 ・例 被災動物支援 ・例 一般活動支援 )と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(例 シェルタ ・ 例 ヒサイ ・ 例 イッパン)とご記入下さい。


被災地での動物と飼い主様・レスキューの皆様に大変有益な情報を発信して下さっています。
被災地動物情報のブログ
http://ameblo.jp/japandisasteranimals/


●にゃわん奮闘記さん 犬
http://emibingo.blog49.fc2.com/blog-entry-1813.html
●にゃわん奮闘記さん 猫
http://emibingo.blog49.fc2.com/blog-entry-1810.html
●ココニャン一家の縁結び  
●横浜市動物愛護センター


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殺処分ゼロの実現を願って一日一回クイックをお願い致します。
★次回里親会     ★『犬猫救済の輪』    ★ 犬猫救済の輪@mixi



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