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シェルターには 被災猫・老猫・病気や障害のある猫達100匹が、ボランティアさんの温かい手でお世話され暮らしています。 救えるのは皆の愛!救済活動を応援して下さい。ボランティアさん、募集中!
 大拡散希望 !! もう一度、環境省にメッセージを!! どうか、お願いします!!
2013年03月31日 (日) | 編集 |
トップ固定 記事はこの下からになります。

3月31日(日)川崎にて、
被災猫30匹里親会にお出かけください

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<被災猫の里親会予定>

◆3月31日(日)13:00~17:00 雨天決行
 TNR日本動物福祉病院内
 川崎市川崎区大島4-23-13
 
福島被災地より保護猫30匹参加。
里親様を待っています。
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預かりボランティアさんブログ 猫伴生活

被災地福島より保護されました子猫成猫多数参加致します。お出かけください。
譲渡は里親会で直接面会の上、契約書を交わしてお届けの流れです。


ボランティアさん、大募集!! (=^・^=) 
犬猫救済の輪には、150匹の猫達が保護されています。
多くの命を救うため、あなたの手をお貸しくださいませんか。
お気軽に、お問い合わせください。
 メールフォーム

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私どもは被災地立ち入り禁止区域での民間団体による動物保護活動を環境省に要望し続けております。


 大拡散希望 !!
もう一度、環境省にメッセージを!! どうか、お願いします!!


環境省中央環境審議会動物愛護部会第35回議事録(平成24年12月21日)

被災地の動物のこと、繁殖する猫をどうするか、保護され譲渡できない猫のこと、そして民間団体の協力をもとめることについて)

私たちは被災地立ち入り禁止区域での犬猫保護活動のために民間団体の公益立ち入りを環境省に求めております。このことについての環境省の昨年12月時点での考え方が、議事録として発表されました(記事後方)
今こそ民間団体との協力体制を実現していただく時です。


立ち入り禁止区域で生き残っているの犬猫を保護するため、民間団体の公益立ち入りを認めるよう環境省にメッセージをお願いいたします。

メッセージ例(コピーしておつかいくださってもかまいません)
「35回中央環境審議会での愛護室長のご発言を実行に移し、福島県立ち入り禁止区域での民間団体による犬猫保護活動を許可、推進してください」
「35回中央環境審議会議事録を読みました。審議会で必要とされた問題の解決のため、被災地立ち入り禁止区域での動物愛護団体の活動を認めてください」など

環境省へのメールはこちらから(分野は「自然環境、自然公園」を選択、件名は「動物愛護」と記入してください)


https://www.env.go.jp/moemail/

   メール https://www.env.go.jp/moemail/





環境省中央環境審議会動物愛護部会第35回議事録

http://www.env.go.jp/council/14animal/y140-35a.html


被災地関係の箇所だけ抜粋しました。


事務局】 もう1点、事務局からご報告させていただきます。
 災害関係の報告でございまして、本日は口頭でのご報告とさせていただきます。
 昨年3月の東日本大震災にかかる警戒区域内の被災ペットの取組についてです。この動物愛護部会におきましても、取組の状況につきまして節目節目でご報告させていただきましたが、前回の部会以降の取組状況についてご報告をさせていただきます。
 今年度も、警戒区域内からの被災ペットの保護活動を実施しております。保護したペットにつきましては返還や譲渡を進めているところです。12月3日から21日まで、今年度は第2回目になりますが、一斉の保護活動を実施しています。約3週間にわたって行っていますが、12月20日現在で犬2頭、猫82頭保護しています。前回の保護活動が9月上旬から10月上旬で、犬が1頭、猫が131頭を保護しています。本日までですので、全体的な保護頭数、また保護にあわせて生息状況調査も行っていますので、そうしたものを分析しつつ、次回の保護活動の検討材料にしたいと考えています。また本部会でも報告させていただきます。

【林部会長】 はい。ありがとうございました。
 12月3日から3週間の予定で、犬が今時点で2頭ですか、猫が82頭ということですけれども、保護された頭数といたしましては。何かご意見、ご質問ありませんか。はい、どうぞ、臼井委員。

【臼井委員】 福島での大変な作業、本当にありがとうございます。もしわかればですけれども、猫、いわゆる今年生まれたような猫の割合はどのぐらいありますでしょうか。

【事務局】 今回の分については、今、集計中ですが、前回と昨日までの段階での割合は、昨年の3月11日以降生まれたものが約半分、それ以前のものが約半分です。今年生まれた猫は多い状況にあります。

【林部会長】 半々ということですね。ほかにいかがでしょうか。はい、どうぞ。

【斉藤委員】 保護された猫がたくさんいるということですが、これからこの猫についてどのような対応をして、譲渡するなり、最終的に目標を持たなければいけないと思うのですけれども、大変難しいのではないかと思います。前に不妊・去勢をして地域猫化する話も聞いたことがあるのですが、この猫についてどうするのか。性格的に多分譲渡に向かない猫が多いのではないかと思います。それを今後どうするかということと、それから来年の4月以降のシェルターの管理についての資金面だとか、どのような体制でやるのか。その辺も教えていただきたいと思います。

【事務局】 斉藤委員から難しい問題のご指摘だと思います。この保護頭数についても、今ご報告しましたように猫の数がかなり多くなっています。譲渡についても、今まで行っているわけですが、犬の方が譲渡率も高くて、譲渡数の7割ぐらいが犬で、猫は3割ぐらいです。
 それで、現地の福島県や福島県の動物救護本部などの関係者と打ち合わせを重ねて相談しているのですが、なかなか人慣れしてない猫が多くどうしたものか。また病気を持っている個体も多いので、その扱いもどうするかを問題にしています。人慣れしていない猫については、幸いシェルター関係者に大変ご尽力していただきまして、なかなか譲渡に向かないと思っていた個体についても、人の手をかけることによって譲渡向きにできるのではないかということで、少しずつ譲渡に適さないものから譲渡に適するようにしていきたいと考えています。また、譲渡については、今、福島県のホームページなど通じて普及・広報しているところですが、なかなか被災したペットということで、新しい飼い主が見つからないということで、もう少し広報活動を全国的に展開してもいいのではないか。また譲渡会などを行っても良いのではないかということで、具体的には今現地ともう少し積極的な広報活動について相談しているところです。基本的にはできるだけ返還と譲渡でゼロを目指して、殺処分はないようにしたいと考えていますが、先程お話した病気の個体など、その取扱いについては、まだ結論が出ているような状況ではありません。
 あとシェルターの関係は、今年、平成24年度の環境省の事業を使いまして、臨時のシェルターを整備しているところです。そのほかには福島県のシェルターを今2カ所設けているところです。福島県などとは、1カ所に集約できるのではないかと相談しているところです。環境省においても、来年度の予算要求はしているのですが、政権も変わって流動的です。そうした状況も踏まえ現地とも相談して対応を考えていきたいと考えています。

【林部会長】 はい。ありがとうございました。はい、どうぞ。

【山﨑委員】 マイクロチップのことですけれども、今回、譲渡された犬や猫はマイクロチップを装着して次にお渡ししたのでしょうか。それから、迷子だとか、災害ですとか、盗難ですとか、事故ですとか、マイクロチップがとても役に立ちますよという啓蒙活動の一環として、今回の災害でマイクロチップがきちんと装填されていた犬や猫が飼い主の方と早くめぐり合えたというような、啓蒙活動に役立つようなデータというのはおありになるのですか。

【事務局】 データはありませんが、今年秋の動物愛護週間に、一般の方に、パンフレットを出しました。その中で、統計的なものではないのですが、マイクロチップを入れたことによって返還できたという事例を出して、飼い主、一般の方にマイクロチップの重要性というものを、間接的に災害のときにも役立つ事例がございましたというようなことは広報させていただきました。また昨日の海外ニュースでもマイクロチップが入っていたことによって、5年間ぐらい離れていた個体が見つかったことがありましたので、そのようなニュースも広報できればと思っています。


林部会長】 はい。ありがとうございました。よろしいでしょうか。
 私の方から是非この機会にお願いがございます。今回3週間も環境省、そして福島県が主体になられて保護活動をやられたというのは大変ありがたいことです。しかし去年は16の民間団体も保護活動に加わったという経験があるわけですが、今回は彼らは加わっておりません。私がお聞きしています理由は、非常に残念なことですが、定められた保護活動期間以外に、どこかの団体が入り込んで餌をまいたということです。それは気持ちとしてはわかるのですが、そのために猫が家の中に入ってきたり、特に今問題になるのは、野生動物が餌をまいたために増えるということですね。例えばハクビシンであるとか、アライグマなどもひょっとすると今どういう状態になっているのか。餌まきは本人はよかれと思っても、住居が猫や野生動物に荒らされることにつながる。地域の人たちがそういうことをする人たちには入ってもらいたくないという意見、これは福島県に恐らく寄せられたのだろうと思うのですね。その結果、今回、民間団体が一緒に入るということは遠慮してもらって進められたという経緯があるとお伺いしていますが、長期的に考えますと、こういう活動は環境省、それから地方自治体が軸になられながら、民間の力も一緒になって協働してやっていくと、里親探しにとっても活動の幅が広がりますね。

 先程斉藤委員のご質問の中にあったリリース、つまり不妊・去勢してリリースするかどうかという問題については、是非それはやめられた方がいいと思っていますのは、今、全国的に見ても、例えば御蔵島一つとってみても、リリースしているわけですね、不妊・去勢して。そのために、オオミズナギドリを初めとする海鳥たちがリリースした猫だけじゃないのでしょうけれども、犠牲になっていると言われています。猫はある意味では野生化すると、見方によっては残虐なハンターにもなり得るわけで、そういうことを考えますと、リリースというのは非常に難しい問題がある。小笠原で世界遺産登録に向けて、猫はリリースしないで東京都へ、東京都獣医師会などの協力があって、持ち帰ったということがありましたけれども、ああいう形、あれはどこか1カ所にシェルター作って置くというよりも、各獣医さんが手分けして里親を探したり、自分のところで飼い続けたり、そういう分散化の方が予算的にも現実可能性が高いと思います。きちんと約束事は守って、保護活動に官民一体になってやるというような、そういう体制が将来的には動物愛護のあり方としては先進的なのではないかと思うのですね。
 ですから、とりあえず何をしていただきたいかといいますと、去年の12月の反省会のようなものを、どこが良くてどこが悪かったのかという反省会をもってもらいたいと思います。これは環境省としてやられるのがよいのか、それとも菅谷委員が会長をされています緊急災害時動物救援本部の方でそういうのを取りまとめて反省会をやられるのがいいのか。そこは少し環境省と緊急災害時動物救援本部がお話し合いをして、正すものは正し、そしてもっといい形でそういう輪を広げて救援活動を進めていくというようなことをお考えいただけないかというのが私のお願いなのです。恐らくこのまま行けば、猫が増えますよね。私たちの部会は犬と猫に絞って論議していますが、本当から言えばアライグマもハクビシンもそのうちイノシシもイノブタみたいになり、鹿もこれから問題になってくる。いろいろな意味であの事態が起きたために大変な問題がこれから動物との関係でいうと問題になってくるはずなのですが、この部会は今のところ犬と猫でしょうから、当面犬と猫で是非そういうような方向でお考えいただけないかというお願いです。


【田邉動物愛護管理室長】 ただいま部会長からご指摘いただいた点は、まさにそのとおりだという状況でございます。昨年の12月の民間団体の方に入っていただいて行った保護活動については、ご指摘どおり、全部の団体ではないですが、一部の団体において、ルールを守っていただけなかったという事態が生じておりまして、そういった点で関係団体との調整が進められなかったというところがございます。今、部会長ご指摘のとおり、反省会という点ではやっておりませんので、どういう形がいいかどうかは検討が必要だと思いますが、1回その評価といいましょうか、どういう効果があったのか、どこが悪かったのかという点については整理をしたいと考えています。
 今後の民間の皆さんとの連携についてですが、この点については、先程の報告でも申し上げたとおり、これまで一斉保護という形で続けてきたわけですが、この保護について、生まれて1年程度という個体が多く、また犬が保護できないという状況を踏まえて、少しその方法も考えなければいけない時期に来ていると考えております。その方法を考える中で、民間団体の皆さんとの連携について、可能性も含めて関係団体と協議をしたいと考えておりますので、どういう形になるか現状ではお示しはできませんけれども、検討は進めていきたいと考えております。


【林部会長】 はい。ありがとうございました。はい、どうぞ、菅谷委員。

【菅谷委員】 警戒区域内でたくさんの子猫が産まれ、保護されても譲渡もなかなかうまくゆかず行き詰まっているようですが、原子力災害という特殊な状況下で一体この事業はいつ終わるのだと災害発生当初からずっと実務にあたっている人達はかなり疲れています。林部会長の言われた事業の反省についてですが、緊急災害時動物救援本部といたしましては、現在、有識者の方々にお願いして、評価委員会を設けて、事業の検証、評価そして今後の本部事業の在り方等をご検討いただいているところです。それを踏まえた上で、事業の改善及び充実を図りたいと考えております。動物救援本部長をやっていて、どういう先の見通しがあり、どうするのだ、との声もあります。また、林部会長のご意見の通り、犬猫以外の動物への支援要請や被災動物と言えるかどうかの問題も出てきております。いろいろ問題を抱えていますけれども、先の見通しを探りながら犬猫を対象に環境省及び関係団体と協議しながらできるだけの対策を実施していきたいと考えています。

【林部会長】 ありがとうございました。是非よろしくお願いいたします。はい、どうぞ。

【蔵内委員】 質疑ではございませんが、実は、私この委員になりまして10年経過いたしました。今回の部会を最後に退任をすることになりました。大変皆さん方にはお世話になりましてありがとうございました。振り返ってみますと、環境省がこの動物愛護管理法を所管する以前は総理府でございまして、我々は内閣総理大臣官房審議員としてスタートをいたしまして、任命者は時の総理大臣でございました。極めて権威のあるこの審議会でございます。お陰様で平成12年に動物保護管理法から動物愛護管理法に改正することができまして、動物愛護管理室というものをつくっていただいて、随分進展をしたと思います。しかし、マイクロチップの問題等、まだ法的な根拠というのが十分でございませんので、是非今後皆さん方の活発な議論の中で、より一層我が国の動物の愛護管理が充実するように審議を進めていただきたいとお願いをする次第でございます。長い間ありがとうございました。

【林部会長】 それ以外よろしいですか。はい、どうぞ、佐良委員。

【佐良委員】 少し飛躍した話になってしまうかもしれませんけれども、福島の特に猫の問題ですが、恐らくかなりの数の殺処分の猫が出てくるのではないかなと思います。ただ殺処分をしてしまうというのではあまりにも猫でも犬死だと思うのです。悪いことが起きたときは、その悪いことを踏み台にといいますか、それをきっかけにして、いいように持っていくのが当然のことだと思います。また、こういう事故が二度と起きてほしくはありませんが、万が一そういうことが起きたときでも、今回のこのような1年齢の猫が多くなっている。そのようにならないためにも、これを機にマイクロチップと、それから去勢・不妊の徹底をさせるいい材料にしていただければいいのではないか。かえって広報に使ってあげる方が彼らにとっても幸せだと、生きている意義があるいは死んでいく意義があると思いますので、これを是非飼い主教育の一環にしていただきたいと思います。

【林部会長】 はい。ありがとうございました。ほかによろしいでしょうか。
 それでは、最後に局長からご挨拶をいただきます。

【伊藤自然環境局長】 本日は年末の非常にお忙しい中にもかかわらずこの動物愛護部会にご出席いただきまして、誠にありがとうございました。また、法改正事項についての第1次答申、非常にタイトなスケジュールで申し訳ございませんでしたが、今回、取りまとめていただきまして、本当にありがとうございます。この第1次答申につきましては、さらに法制的な検討も加えた上で、できるだけ早く省令という形で公布をしたいと考えている次第でございます。また、残りの政省令の見直しにつきましても、先程今後の検討スケジュール案も議題になりましたが、これもまた非常にタイトなスケジュールで大変申し訳ございませんが、是非よろしくご協力をお願いしたいと考えております。
 また、警戒区域内での犬、猫の問題、警戒区域内でさまざまの問題が起こっております。環境省の中でも、もちろん中間貯蔵施設をどうするかといった問題などなど、非常に深刻な問題を抱えているわけでございますが、この犬、猫の問題につきましても、今日はいろいろご意見賜りました。皆様方のお知恵を拝借し、また協力して、何とかこの解決に向けて我々も努力をしていきたいと思っております。是非ともこの点につきましても、いろいろなご意見、そしてご協力を今後賜りたいと考えております。よろしくお願い申し上げます。本日は誠にありがとうございました。





◆犬猫救済の輪TNR日本動物福祉病院は、東日本大震災と原発事故による被災動物救済活動を行っています。
4月25日まで、TNR日本動物福祉病院では被災地の犬猫無料不妊手術を実施しております。富岡町以外でも、活動されるボランティアの皆様はどうぞご利用ください。
被災地に、新たに不幸な命を生まないために、不妊手術が必要です。沢山の猫達の不妊手術を進めてまいります。不妊手術費用のご支援を宜しくお願い申し上げます。

◆支援物資のお願い 川崎福島被災地にて3月20日より31日まで4回の給餌活動を行います。現在、川崎でのフード在庫はゼロです。ご支援のご協力を宜しくお願い申し上げます。
・現在在庫切れ消耗品(塩素系ハイター・箱ティッシュ・トイレットペーパー猫にも使えるダブルソフト・布製ガムテープ・100円洗面器・20リットル透明ポリ袋・黒油性マジック太書細書両用
・成猫用ドライフード・猫缶・レトルト(種類問わず被災地用)
・胃腸に優しいフード(i/d・w/d・セレクトプロテイン等の処方食)
・猫じゃらし(リアルファー絶体禁止) ・キャットタワー中古可大小問わず
・ワンラックゴールデンキャットミルク130g缶
・猫用トイレの紙砂(種類問わず)
・ペットシーツ(レギュラー・ワイド・スーパーワイド)
・段ボールつめみがき(あれば横幅の広いサイズのもの希望)
・犬おやつ(さやビーフ・ドギーマンヘルシーソフトビーフジャーキー・おやつですよチーズ)   
川崎   12時から17時 
受入先住所 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛


◆支援物資のお願い 福島
・被災地成猫用ドライフード不足大募集(種類問わず)富岡町再編に伴いTNRを開始します。
・成猫用缶詰・レトルト
・ペットシーツ(ワイドサイズ)
・20リットル透明ポリ袋・45リットル半透明ポリ袋
・マタタビの粉ボトル入り
・養生テープ(色問わず)
・箱ティッシュ
福島 指定日なし午前着指定  
受入先住所 〒970-0311福島県いわき市江名走出155-11ひばりのゆ
      村尾知恵様方 犬猫救済の輪
      090-4630-8861(福島の方のご協力を頂いて受けて頂いておりますので電話はお控え下さい。)


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楽天ほしいものリスト フードはこちら

楽天ほしいものリスト 消耗品はこちら



◆支援金のお願い 「動物達の家」新シェルター
不幸な命を助けよう!災害時の命、保護できますように!
救えるのはみんなの愛!2012.12月現在、すでに猫70頭が入居しました。被災地に取り残された猫達が命を落とす前に、一頭でも多く救いに行きます。皆様の絶大なご支援をお願い申し上げます。

ご寄附の明細はHP  シェルター基金 でご報告させていただきます。

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支援金振込先 郵便振替 口座番号 00240-3-17767  口座名義 犬猫救済の輪 
横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例 シェルター支援 ・例 被災動物支援 ・例 一般活動支援 )と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(例 シェルタ ・ 例 ヒサイ ・ 例 イッパン)とご記入下さい。



●にゃわん奮闘記さん 
●ココニャン一家の縁結び  
●横浜市動物愛護センター


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★次回里親会     ★『犬猫救済の輪』    ★ 犬猫救済の輪@mixi

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