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シェルターには 被災猫・老猫・病気や障害のある猫達100匹が、ボランティアさんの温かい手でお世話され暮らしています。 救えるのは皆の愛!救済活動を応援して下さい。ボランティアさん、募集中!
 5-20
2006年05月20日 (土) | 編集 |
行政、ホームレス自立支援担当、山崎さんに、猫を連れて入居できるアパートを紹介。大家さん、山崎さん、結で、現地待ち合わせ。部屋を見て、大家さんの入居条件等の確認。不妊手術・ノミダニ駆除終了証明書、固体識別できる写真をそえて提出。新たに、猫を入れないこと。清潔にすることなど入居条件として示された。部屋は、改装中で、風呂も新品、とてもきれいになるようだ。入居者の意思確認の上、問題がなければ不動産を通し契約することになる。
 5月14日に掲載した、この貸して頂くアパートのまん前にある公園の餌やり禁止看板、撤去されていました。南部公園事務所から、連絡はありませんでしたが。ありがとうございました。としておきます。
野良猫の問題は、川崎市公園課が管理する全ての公園の問題といっても過言ではありません。公園課が、自分達の仕事ではないと思っているようにみえますが、だとすれば、これは、大きな問題です。富士見公園は、その中のひとつにすぎません。今後、公園課とは、このことについて話さなければなりません。
 午後から、富士見公園の猫、捕獲実施。中心部の捕獲に集中して捕獲しましたが、小屋の下の子猫の捕獲は、難しくできませんでした。不妊手術会場へ運搬。
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