シェルターには 被災猫・老猫・病気や障害のある猫達100匹が、ボランティアさんの温かい手でお世話され暮らしています。 救えるのは皆の愛!救済活動を応援して下さい。ボランティアさん、募集中!
 ☆川崎市不妊手術助成金4月1日よりスタート ☆動物愛護先進都市ヨコハマで思いがけない反対勢力 殺処分ゼロを目指す横浜市動物愛護センター VS 儲けたい市獣医師会
2016年03月26日 (土) | 編集 |
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●100匹猫さんが暮らすシェルターで、週1回半日ボランティアしませんか。  
メールフォーム にてボランティアのお申し出をお待ちしています。
●シェルターには100匹の保護猫が暮らしています。 生い立ちや過去の環境で、なつきがいまいちであったり、若くなかったり、里親が決まりづらい子たちですが、すべてを受け入れ、迎えて下さるを待っている子達です。
メールフォーム にて里親のお申し出をお待ちしています。




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☆子犬子猫被災猫里親会
福島・茨城より多数の救いたい命。どうか、温かいお家に迎えてあげて下さい。

3月27日(日) 雨天決行
13:00~17:00
川崎市川崎区大島4-23-13
TNR日本動物福祉病院内

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魔性のころりん、アンジェちゃん
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☆川崎市不妊手術助成金4月1日よりスタート

TNR日本動物福祉病院
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捕まらない猫の不妊手術目的での捕獲器の貸出は、TNR日本動物福祉病院 044-276-9388

川崎市在住の方は、1世帯3頭まで、川崎市不妊手術助成金を受けられます。
メス3000円・オス2000円 病院受付に申請用紙がございます。
4月1日以降、ご利用ください。



☆動物愛護先進都市ヨコハマで思いがけない反対勢力
殺処分ゼロを目指す横浜市動物愛護センター VS 儲けたい市獣医師会


横浜市で20年以上の間に3500匹もの猫たちに不妊手術をしてきたボランティアさんがいます。
助成金を使っても、横浜市内の病院は手術費が高額なので、横浜のボランティアさんたちの家計は火の車です。
そこでその方は太田市議とともに、横浜市に隣接市の良心的価格の病院でも横浜市助成金が使えるようにしてほしいと請願しました。
そして横浜市も了解し、この4月から市外病院での補助金使用手術ができるようになるはずでした。
ところが・・・ここへきて、市獣医師会が利権を守ろうと、圧力をかけてきたのです!
横浜市動物愛護センターが獣医師会の圧力に屈しないよう、全国の皆様から獣医師会に抗議していただきたいと、太田市議が自身の掲示板で呼びかけています。
ご協力をお願い申し上げます。



動物愛護先進都市ヨコハマで思いがけない反対勢力
殺処分ゼロを目指す横浜市動物愛護センター VS 儲けたい市獣医師会

横浜市で動物のために頑張ってくださっている市会議員・太田正孝先生から全国の皆様へ


野良猫去勢手術補助のこと 2016年3月16日(太田正孝市議掲示板より)
http://www.ota-masataka.com/
野良猫の去勢手術をするにあたって、隣接する市の獣医師のところで去勢手術しても横浜市の補助金が使えるようにしてほしいという野良猫問題に取り組む市民の陳情があって、その方向でやるとしていた健康福祉局に対して、横浜市獣医師会が横やりを入れております。獣医師会の利益を守るために、横浜の税金は横浜の獣医師に落とすべきだと言っているのです。市の補助金の範囲内で手術が可能なのに、それ以上の手数料を徴収しようとしてきた市獣医師会。この、商売オンリーの考えに強く反発しなければなりません。動物愛護に取り組む全国の皆さま、市獣医師会に抗議いたしましょう!(転載終わり)








総工費39億円動物愛護センターの横浜市がなぜ殺処分ゼロを達成できないのか!周辺の川崎市や神奈川県のほうでは、犬猫ともに殺処分ゼロが続いているのに・・それはどうしてなのか・・・

猫の殺処分ゼロを達成するためには、不幸な命が生まれないように不妊去勢手術を推進するしかありません。
横浜市ではこのほど、太田正孝先生がボランティアさんたちの陳情を受けて、4月から隣接する市外の病院でも不妊去勢手術の助成金を使ってもよいことに決まりかけていました。
なぜなら、概ね横浜市内の病院は手術費が高くて助成金を使っても、なおボランティアさんの負担が大きかったからです。市外の安く手術をしてくださる病院でも補助金が使えるようになれば手術は一気に進みます。
ところがここへきて、獣医師会からまさかの反対です。自民党の市議を使って横浜市動物愛護センターに圧力をかけているのです

「野良猫は減らさず、市内獣医師会会員動物病院で不妊手術を高額で受けさせ、利益を得よう」という獣医師会としてあるまじき考えです。強く抗議してください。不幸な野良猫を増やさないためによろしくお願いいたします

横浜市の沢山の野良猫たちのため、横浜市で頑張っているボランテイアさんたちのために、一言でも電話、ファックス等、獣医師会にご意見を届けてくださいませんか。横浜市が前進すれば全国へよい影響があります。


①(横浜市獣医師会へ抗議してください)
意見例・・横浜市以外の病院で助成金による野良猫の手術が受けられるようになることに反対しないでください。
公益社団法人横浜市獣医師会・会長 井上 亮一様 
〒235-0007神奈川県横浜市磯子区西町14-3
神奈川県畜産センター内
TEL 045-751-5032  FAX 045-752-1014
メールはこちらからお問い合わせ
http://www.yvma.or.jp/about/contact.html


②横浜市の動物愛護議連の田野井会長先生にもお願いしてください
お願い例・・横浜市以外の病院でも野良猫の不妊去勢手術に助成金が使えるように、獣医師会の圧力から横浜市を守ってください

田野井一雄先生(動物との共生を考える横浜市会議員連盟」会長
連絡先事務所
〒 233-0002港南区上大岡西1-10-5 SKビル402
TEL 045-841-3221  FAX 045-843-5024



☆野良猫に無償で不妊・去勢手術 上尾市と獣医師協会が県内で初の協定
http://www.sankei.com/region/news/160322/rgn1603220035-n1.html
飼い主のいない野良猫を増やさないため、上尾市と上尾伊奈獣医師協会は、同協会が無償で不妊・去勢手術を実施することを定めた協定に調印した。実施にあたっては市民の協力を得て野良猫を捕獲し、手術後は再び地域に戻す。同様の協定は県内では初めてという。(石井豊)

                   ◇

 市などによると、同市内の野良猫の生息数は不明だが、「餌やりをしても面倒をみない人がいる」「敷地に入り糞尿(ふんにょう)をする」などの苦情、相談が年間数十件ある。同市内のさいたま水上公園と上尾運動公園では平成25年度から3年間、県が助成する地域猫活動のモデル地区指定を受け、最大25匹いた野良猫の不妊・去勢手術が行われている。

 県によると、県内では迷い犬や野良猫が繁殖するなどで26年度は約2千匹の犬や猫が殺処分されたが、その8割は子猫。野良猫に不妊・去勢手術をすることで、地域に戻しても子猫が増えないため、殺処分も大幅に減少するという。

 今回の協定では、同市内に生息する全ての野良猫が手術の対象。市民が野良猫の手術を市に書面で申請し、市側が飼い主がいないことなどを確認した上、申請者が猫を捕獲。市は獣医師と協議し手術日程などを調整、市は猫を受け取って動物病院に搬入し、手術後は市が申請者に引き渡す。

 獣医師は手術を行う前に猫の体内に飼われていることを示すマイクロチップが装着されていないか確認。不妊・去勢手術をした証明として、猫の耳の一部をV字にカットする。

 同協会によると、猫の不妊・去勢手術は雌が2万~3万円、雄は約1万円の費用がかかるが、全て無料で引き受ける。手術は8人の会員が交代で担当する。協定の有効期間は4月1日から1年間で、その後も更新できる。

 16日に行われた調印式で、島村穣市長は「無料で手術をしていただき大変ありがたい。飼い主のいない猫がいなくなるように今後も協力をお願いしたい」と感謝を表明。将来的には手術代などの補助を検討する考えを示した。

 同協会の藤倉勉会長は「これからもかわいそうな命を増やさないように、そして公衆衛生の面でも有効なので、会員みんなで実行していきたい」と語った。

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☆ 「飼い主のいない猫の不妊・去勢手術実施協定」が締結されました
https://www.city.ageo.lg.jp/page/013316031601.html
 3月16日、上尾市役所で「飼い主のいない猫の不妊・去勢手術実施協定」が締結されました。

 これは、市内の飼い主のいない猫の繁殖を抑制し、公衆衛生の向上と動物愛護を目的としたもので、この日は一般社団法人上尾伊奈獣医師協会と長沢獣医科病院が、それぞれ上尾市と協定を締結しました。

 今回の協定に基づき、4月1日から飼い主のいない猫の不妊や去勢の手術を無償で行う制度を実施します。手術費用の無償化は全国初です。この協定により、地域全体で猫の繁殖拡大を防ぐ仕組みづくりの構築を目指します。

 また、この取り組みについて、埼玉県の上田知事がブログでコメントしています。

埼玉県のホームページはこちらから(外部リンク)



協定書に署名する島村市長 あいさつする一般社団法人上尾伊奈獣医師協会の藤倉会長
このページに関するお問い合わせ先
広報広聴課
〒362-8501 上尾市本町3-1-1 本庁舎 3階
直通
Tel:048-775-4918
Fax:048-776-8873

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川崎 指定日なし12時から17時 
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      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛


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