シェルターには 被災猫・老猫・病気や障害のある猫達100匹が、ボランティアさんの温かい手でお世話され暮らしています。 救えるのは皆の愛!救済活動を応援して下さい。ボランティアさん、募集中!
 ☆TNR日本動物福祉病院不妊手術3月実施数 ☆川崎市不妊手術助成金スタートご利用ください ☆横浜市※飼い主のいない猫に、良心的な価格での動物病院ご紹介 
2016年04月06日 (水) | 編集 |
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※福島被災動物救済活動 4月の検問内への立ち入り許可日が決定いたしました。ボランティア連携福島被災動物救済活動は4月15日(金)・16日(土)となります。計4便予定、川崎より2便。(一時立ち入りができない期間中です。多々難題があり活動日が変更になる場合もあります。最短でフードを届けてあげたいと思っておりますが。)
フードのご支援、福島・川崎共にご協力宜しくお願い申し上げます。


福島給餌用フードご支援を宜しくお願い申し上げます。
http://www.kohnan-eshop.com/shop/g/g4522831705788/
http://www.kohnan-eshop.com/shop/g/g4522831705771/




全力御応援!!
CDCA動物救済本部様 バナーができました。リンクフリーです。

http://cdca.jp/


横幅234px 縦幅60pxはこちら
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ランキングに参加しています。1日1回、三つのポチッで応援ヨロシクネ!!

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☆次回、子犬子猫被災猫里親会
次回里親会告知 老猫やエイズキャリアの子にも温かいお家を
センター引出の猫たちも、体調管理OKが出ました順に参加致します。


4月10日(日) 雨天決行
13:00~17:00
川崎市川崎区大島4-23-13
TNR日本動物福祉病院内

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室内ですので、抱っこしたり遊んだりできます。

生後2か月 センター引出 中型犬ミックスですが20キロ位に大きくなっても全く問題なく室内で暮らせるご家族へ。
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横浜市、飼い主さん死亡、仲良しさんです。一緒に迎えて下さる方はいらっしゃいませんでしょうか。
ミー(メス、三毛)、ゴン太(オス、キジ白) (640x360)
ミー メス (640x360)
ゴン太 オス (640x360)



☆TNR日本動物福祉病院不妊手術3月実施数
  猫 メス91匹 オス60匹  計151匹
  犬 メス 1匹  オス 5匹    計6匹 

                           計157匹




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  捕まらない猫の不妊手術目的での捕獲器の貸出は、TNR日本動物福祉病院 044-276-9388


メス 子宮蓄膿症や乳腺腫瘍等の命に関わる病気になる確率が高い。子宮蓄膿症は緊急手術が必要、費用も高額になります。当院の避妊手術実施(卵巣と子宮前摘出)で子宮蓄膿症は100%防止。
オス 去勢により会陰ヘルニア・前立腺肥大・精巣腫瘍・肛門周囲腺腫等の病気、排尿排便の障害、腫瘍の転移等を防ぎ、またマーキングが減る。

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※川崎市在住の方は、1世帯3頭まで、川崎市不妊手術助成金を受けられます。
メス3000円・オス2000円 病院受付に申請用紙がございます。



☆横浜市獣医師会の勢力で進まないTNR
拡散希望!!
※飼い主のいない猫に、良心的な価格での動物病院ご紹介


さかい犬猫クリニック 横浜市青葉区鴨志田町504-5サンクレスト1F
http://sakai-inuneko.com/blog/304/
※飼い主のいない猫の通常料金 メス5000円 オス5000円に対し、
横浜市民の方は、横浜市助成金(1頭につき5000円)もご利用ください。
さかい犬猫クリニック様は横浜市猫の不妊去勢手術推進事業登録動物病院です。(獣医師会に属していません)



ふれあいの丘動物病院〒224-0062 横浜市都筑区葛が谷14-1
http://www.hureaiah.com/#!about_us/c12dk
※飼い主のいない猫の通常料金 メス7500円 オス5000円に対し、
横浜市民の方は、横浜市助成金(1頭につき5000円)もご利用ください。
ふれあいの丘動物病院様は横浜市猫の不妊去勢手術推進事業登録動物病院です。(獣医師会に属していません)




☆動物愛護先進都市ヨコハマで思いがけない反対勢力
殺処分ゼロを目指す横浜市動物愛護センター VS 儲けたい市獣医師会


横浜市で20年以上の間に3500匹もの猫たちに不妊手術をしてきたボランティアさんがいます。
助成金を使っても、横浜市内の病院は手術費が高額なので、横浜のボランティアさんたちの家計は火の車です。
そこでその方は太田市議とともに、横浜市に隣接市の良心的価格の病院でも横浜市助成金が使えるようにしてほしいと請願しました。
そして横浜市も了解し、この4月から市外病院での補助金使用手術ができるようになるはずでした。
ところが・・・ここへきて、市獣医師会が利権を守ろうと、圧力をかけてきたのです!
横浜市動物愛護センターが獣医師会の圧力に屈しないよう、全国の皆様から獣医師会に抗議していただきたいと、太田市議が自身の掲示板で呼びかけています。
ご協力をお願い申し上げます。



動物愛護先進都市ヨコハマで思いがけない反対勢力
殺処分ゼロを目指す横浜市動物愛護センター VS 儲けたい市獣医師会

横浜市で動物のために頑張ってくださっている市会議員・太田正孝先生から全国の皆様へ


野良猫去勢手術補助のこと 2016年3月16日(太田正孝市議掲示板より)
http://www.ota-masataka.com/
野良猫の去勢手術をするにあたって、隣接する市の獣医師のところで去勢手術しても横浜市の補助金が使えるようにしてほしいという野良猫問題に取り組む市民の陳情があって、その方向でやるとしていた健康福祉局に対して、横浜市獣医師会が横やりを入れております。獣医師会の利益を守るために、横浜の税金は横浜の獣医師に落とすべきだと言っているのです。市の補助金の範囲内で手術が可能なのに、それ以上の手数料を徴収しようとしてきた市獣医師会。この、商売オンリーの考えに強く反発しなければなりません。動物愛護に取り組む全国の皆さま、市獣医師会に抗議いたしましょう!(転載終わり)








総工費39億円動物愛護センターの横浜市がなぜ殺処分ゼロを達成できないのか!周辺の川崎市や神奈川県のほうでは、犬猫ともに殺処分ゼロが続いているのに・・それはどうしてなのか・・・

猫の殺処分ゼロを達成するためには、不幸な命が生まれないように不妊去勢手術を推進するしかありません。
横浜市ではこのほど、太田正孝先生がボランティアさんたちの陳情を受けて、4月から隣接する市外の病院でも不妊去勢手術の助成金を使ってもよいことに決まりかけていました。
なぜなら、概ね横浜市内の病院は手術費が高くて助成金を使っても、なおボランティアさんの負担が大きかったからです。市外の安く手術をしてくださる病院でも補助金が使えるようになれば手術は一気に進みます。
ところがここへきて、獣医師会からまさかの反対です。自民党の市議を使って横浜市動物愛護センターに圧力をかけているのです

「野良猫は減らさず、市内獣医師会会員動物病院で不妊手術を高額で受けさせ、利益を得よう」という獣医師会としてあるまじき考えです。強く抗議してください。不幸な野良猫を増やさないためによろしくお願いいたします

横浜市の沢山の野良猫たちのため、横浜市で頑張っているボランテイアさんたちのために、一言でも電話、ファックス等、獣医師会にご意見を届けてくださいませんか。横浜市が前進すれば全国へよい影響があります。


①(横浜市獣医師会へ抗議してください)
意見例・・横浜市以外の病院で助成金による野良猫の手術が受けられるようになることに反対しないでください。
公益社団法人横浜市獣医師会・会長 井上 亮一様 
〒235-0007神奈川県横浜市磯子区西町14-3
神奈川県畜産センター内
TEL 045-751-5032  FAX 045-752-1014
メールはこちらからお問い合わせ
http://www.yvma.or.jp/about/contact.html


②横浜市の動物愛護議連の田野井会長先生にもお願いしてください
お願い例・・横浜市以外の病院でも野良猫の不妊去勢手術に助成金が使えるように、獣医師会の圧力から横浜市を守ってください

田野井一雄先生(動物との共生を考える横浜市会議員連盟」会長
連絡先事務所
〒 233-0002港南区上大岡西1-10-5 SKビル402
TEL 045-841-3221  FAX 045-843-5024



☆野良猫に無償で不妊・去勢手術 上尾市と獣医師協会が県内で初の協定
http://www.sankei.com/region/news/160322/rgn1603220035-n1.html
飼い主のいない野良猫を増やさないため、上尾市と上尾伊奈獣医師協会は、同協会が無償で不妊・去勢手術を実施することを定めた協定に調印した。実施にあたっては市民の協力を得て野良猫を捕獲し、手術後は再び地域に戻す。同様の協定は県内では初めてという。(石井豊)

                   ◇

 市などによると、同市内の野良猫の生息数は不明だが、「餌やりをしても面倒をみない人がいる」「敷地に入り糞尿(ふんにょう)をする」などの苦情、相談が年間数十件ある。同市内のさいたま水上公園と上尾運動公園では平成25年度から3年間、県が助成する地域猫活動のモデル地区指定を受け、最大25匹いた野良猫の不妊・去勢手術が行われている。

 県によると、県内では迷い犬や野良猫が繁殖するなどで26年度は約2千匹の犬や猫が殺処分されたが、その8割は子猫。野良猫に不妊・去勢手術をすることで、地域に戻しても子猫が増えないため、殺処分も大幅に減少するという。

 今回の協定では、同市内に生息する全ての野良猫が手術の対象。市民が野良猫の手術を市に書面で申請し、市側が飼い主がいないことなどを確認した上、申請者が猫を捕獲。市は獣医師と協議し手術日程などを調整、市は猫を受け取って動物病院に搬入し、手術後は市が申請者に引き渡す。

 獣医師は手術を行う前に猫の体内に飼われていることを示すマイクロチップが装着されていないか確認。不妊・去勢手術をした証明として、猫の耳の一部をV字にカットする。

 同協会によると、猫の不妊・去勢手術は雌が2万~3万円、雄は約1万円の費用がかかるが、全て無料で引き受ける。手術は8人の会員が交代で担当する。協定の有効期間は4月1日から1年間で、その後も更新できる。

 16日に行われた調印式で、島村穣市長は「無料で手術をしていただき大変ありがたい。飼い主のいない猫がいなくなるように今後も協力をお願いしたい」と感謝を表明。将来的には手術代などの補助を検討する考えを示した。

 同協会の藤倉勉会長は「これからもかわいそうな命を増やさないように、そして公衆衛生の面でも有効なので、会員みんなで実行していきたい」と語った。

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☆ 「飼い主のいない猫の不妊・去勢手術実施協定」が締結されました
https://www.city.ageo.lg.jp/page/013316031601.html
 3月16日、上尾市役所で「飼い主のいない猫の不妊・去勢手術実施協定」が締結されました。

 これは、市内の飼い主のいない猫の繁殖を抑制し、公衆衛生の向上と動物愛護を目的としたもので、この日は一般社団法人上尾伊奈獣医師協会と長沢獣医科病院が、それぞれ上尾市と協定を締結しました。

 今回の協定に基づき、4月1日から飼い主のいない猫の不妊や去勢の手術を無償で行う制度を実施します。手術費用の無償化は全国初です。この協定により、地域全体で猫の繁殖拡大を防ぐ仕組みづくりの構築を目指します。

 また、この取り組みについて、埼玉県の上田知事がブログでコメントしています。
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☆犬猫殺処分の減少率に鈍り…県、目標達成は難しく 野良猫が減らず

埼玉新聞
2016年4月5日(火)
犬猫殺処分の減少率に鈍り…県、目標達成は難しく 野良猫が減らず
http://saitama-np.co.jp/news/2016/04/05/05.html

 県は保健所などで引き取り手が見つからないまま殺処分される犬や猫を減らそうと力を入れているが、その減少率が鈍ってきた。

 昨年度の殺処分数も1705匹で、目安にしていた1500匹をクリアできず、本年度末までに千匹未満に抑える目標の達成は難しい状況だ。猫の殺処分の約8割を占める野良猫が減らないことが、ブレーキの要因になっている。

 殺処分される犬や猫の減少率(前年度比)をみると、2013年度29・4%、14年度20・2%、15年度は12・1%。

 県の動物愛護管理推進計画(08年3月策定)では、犬猫の殺処分数(06年度9118匹)を17年度末までに半減する目標を立て、6年前倒しで達成。その後見直した計画は23年度末までに500匹未満に減らす目標にした。

 さらに県5か年計画では、最終年度の16年度末までに千匹未満にする目標を掲げている。

 殺処分数が大幅に減った背景には、動物愛護の高まりや飼い主などへの啓発が進んだことがある。犬は06年度の3605匹から、15年度は約10分の1の381匹に減った。

 しかし、猫は06年度の5513匹に対し15年度は1324匹で、犬に比べ減少率が小さい。殺処分される猫の約8割は野良猫で、子猫が多くを占める。猫は繁殖率が高く、1年に2、3回妊娠し1回に4~8匹出産するとされる。

 野良猫を増やさずに殺処分も避ける方策として、県が推進しているのが「地域猫」活動。野良猫に不妊去勢手術を施して繁殖を抑え、地域住民と協力して野良猫の餌や排せつなどを管理する。一代限りで命を全うさせ、自然減を目指す取り組みだ。

 県は地域猫活動推進事業として市町村に年額40万円を助成。昨年度は吉見町、上尾、入間、所沢、八潮、蓮田、草加、狭山、戸田、吉川、秩父市の10市1町が活用。県生活衛生課は「地域猫活動に重点的に取り組み、処分ではなく自然減を目指したい」とする。

 上尾市は先月、上尾伊奈獣医師協会(藤倉勉会長)と「飼い主のいない猫の不妊・去勢手術実施協定書」を締結した。獣医師が上尾市内で保護された野良猫の去勢手術(雌で1匹2~3万円)を無償で行う県内初の取り組み。

 藤倉会長は「かわいそうな命を増やしたくない」と話し、官民一体で殺処分ゼロを目指す


◆支援物資のお願い 川崎

※福島被災動物給餌用フード川崎・福島共に募集中!宜しくお願い申し上げます。
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川崎現在在庫不足品・・・ペットシーツワイドレギュラー・30Lポリ袋・45Lポリ袋・ハイター・子犬缶・150頭保護猫の缶詰たまの伝説、黒缶、レトルト各種等種類問わず・焼きカツオ高齢猫用・a/d缶

・箱ティッシュ ・ハイター消毒用 ・洗濯石鹸
 
・ワンラックキャットミルク  ・ロイヤルカナンベビーキャット・子猫用パウチ各種 
・腎臓サポートパウチ・腎臓食スペシフィック
・a/d缶(センター引出多頭猫体調の悪い猫多数に)

・黒缶  ・たまの伝説 ・魚正  ・焼きカツオ ・焼きささみ>
「トイレの猫砂」 ・30Lポリ袋乳白色 ・30Lポリ袋透明 ・45Lポリ袋半透明 
・焼津のまぐろ各種
・子犬用缶詰
・ペットシーツレギュラー ・ペットシーツワイド
・ねこじゃらし10個程(動物性不使用の物) ・ネオグルーミングコア
・以下、ご家庭で使わないものなどございましたら・・・・洗濯石鹸、食器用洗剤・カッター・A4コピー紙
川崎 指定日なし12時から17時 
受入先〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛


◆支援物資のお願い 福島
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福島 指定日なし午前着指定  
受入先〒979-0604福島県双葉郡楢葉町北田上ノ原27‐1
     村尾智恵様方 犬猫救済の輪
090-4630-8861(福島の住民のご協力で受けて頂いておりますので電話はお控え下さい。)


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◆支援金のお願い 多頭の命の保護が続きます。物資・支援金 御協力をお願い申し上げます。
犬猫救済の輪では、被災地の保護活動をはじめ、動物センターに収容された犬猫の引取り等、沢山の動物の救済活動を行っています。現在保護数160頭、ご支援ご協力をお願い申し上げます。一般活動支援金は、その時一番必要とされているところに使われます。
支援金振込先 郵便振替 口座番号 00240-3-17767 口座名義 犬猫救済の輪 
横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例センター犬猫支援 ・例 被災動物支援 ・例 シェルター支援 ・例 一般活動支援 )と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的例 (・例 センタ ・例 ヒサイ ・例 イッパン・例 シェルタ)とご記入下さい。




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