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 知夫村も仕事始めです。
2008年01月04日 (金) | 編集 |
仕事始めの今日、全国からの声に対して、知夫村影原村長の声明は出されるのでしょうか。
郵送、FAX、メール等で嘆願を送って下さっている皆様ありがとうございます。ウェブでの署名、現在381名まで知夫村影原村長様宛に送付済みです。


参考資料
「アライグマ対策について」

アライグマ対策@かながわ 金田正人 氏(「アライグマ対策@かながわ」というNGOで活動しています。)
http://www.agri.metro.tokyo.jp/sinkou-ka/tosinougyou-kakari/araigumakouennkai/araigumakanedarev.htm

野生化したアライグマについて考えるシンポジウムが二十一日、茅ケ崎市元町の茅ケ崎地区コ ミュニティーセンターで開催された=写真=。市民らでつくる「For Kids 懇話会」(江沢城司世話 人)の主催で、市民ら約五十人が参加した。
 アライグマの捕獲数は湘南地方でも急増しており、在来種への影響などが問題となっている。
 野生化したアライグマの生態研究を続ける東京都立久留米高校生物部、「アライグマ対策@か ながわ」設立発起人の金田正人さん、地元選出の衆院議員として国レベルで外来移入種問題に 取り組む河野太郎さんがパネリストとして出席した。

 同高生物部は活動をまとめたビデオを上映し、「捕獲」「保護施設の設置」「農地へのさく設置」など問題解決策を提案。金田さんは県内の駆除の現状を報告し、「駆除だけでは解決にならない。
人間と野生動物との付き合い方やペットを飼う責任などを考えなければ第二、第三のアライグマが出る」と強調した。
 河野さんは「農業や漁業などにも関係する問題。緊急性や影響の大きさを考え、優先順位などを皆で議論する必要性がある」と述べた。



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