シェルターには 被災猫・老猫・病気や障害のある猫達100匹が、ボランティアさんの温かい手でお世話され暮らしています。 救えるのは皆の愛!救済活動を応援して下さい。ボランティアさん、募集中!
 ☆子猫里親会 ☆茨城県常総市、多頭野犬は助けられるか・・・その後
2017年05月06日 (土) | 編集 |

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署 名
 にご協力ください。★2,700人を超えました!!
全国動物ネットワーク 事務局より
署名 県に無断で被災猫14匹を殺し、迷い猫1匹を捕獲して殺した熊本県動物管理センターを動愛法違反で厳しく罰してください。



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週一回、半日程度のお時間、保護猫のお世話がメインです。保護猫お世話ボランティアさん、ミルクボランティアさん、家猫修業ボランティアさん、看取り犬猫ボランティアさん、ご検討ください。お気軽に、お問い合わせください。 メールフォーム


※ミルク猫のために、ご支援いただけますとありがたいです。
・ペットヒーター(赤ちゃん猫は保温が大切ですが、頭数が多すぎて保温マットが足りません。)
・カルカン子猫用マグロゼリー食べやすい小さ目フレーク
・ダブルトイレットペーパー(こねこちゃんのおしっこを出してあげるのに沢山必要です)
・キャリーケース
追加5個位ミルク猫を育てるのに使用します。



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ランキングに参加しています。1日1回、三つのポチッで応援ヨロシクネ!!


子猫里親会
子猫は、ミルク猫里親さんも募集(なるべく二匹飼いでお勧めしています。)
犬は決まりました。蒲田の犬の参加はございません。

5月7日(日)雨天決行
 12:00~17:00終了 
ペットスマイル 蒲田店
東京都大田区西蒲田7-66-12
JR蒲田駅西口1分サンロード商店街 


 ♡ ミルク猫の里親さん 募集
沢山の乳飲み子がセンターに収容されてきます。
犬猫救済の輪 では、乳飲み子を育ててくださる、ミルク猫の里親さん も大募集しております。
体調が急変することもありますので、すぐにフォローできますお近くの地域の方、ご在宅、哺乳瓶の練習など、条件ありですが、
ミルクから育ててくださる里親さんも大募集中です。

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動画





☆茨城県常総市、多頭野犬は助けられるか・・・その後
http://inunekokyusainowa.la.coocan.jp/ibaragiyaken.html
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二年前2015年03月茨城県野犬狩り27日(放浪犬67頭)の情報が入りました。
増えたら殺すの繰り返しの茨城県  野良猫野良犬、誰がそうさせたのか。殺せば済むの繰り返しで、解決にはならない。
野犬保護に取り組んだCAPINさん。犬猫救済の輪TNR日本動物福祉病院では、捕獲された犬たちのワクチンや不妊手術などの医療のみ、全国の皆様からのご支援も受けながら実施させていただきました。

この時、一度茨城県動物指導センターに収容された後に引き出した野犬がパルボに感染し他に広がりました。
多頭の動物の出入りのあるセンターでは、パルボウィールスが侵入する確率が高いのです。
犬猫救済の輪では、動物たちが、殺処分の前にパルボで苦しんで死んでいく現実があるため、全頭ワクチン接種をしてパルボの発生を防いでいる他の行政施設を紹介するなどして、ワクチンの重要性と保護施設内でのパルボ撲滅を訴えました。
常総の犬たち、またそれ以前に茨城県動物指導センターに収容されパルボウイルスに感染して苦しみ亡くなった沢山の動物たち、予算がないとか手が回らないとかで済まされることではありません。

これも、職員さんを攻めているのではありません。
皆で、声を上げるべきことは声を上げ、改善しなければならないことはやらなければならないのです。動物を犠牲にしてはいけないのです。

その後、茨城県動物指導センターは、収容動物にワクチン接種が行われるようになり、パルボの恐怖は激減し、助けること生かすこと譲渡推進に力を注げるようになりました。全頭ワクチン接種の実現は、声を上げなければ実現していなかったでしょう。
すぐにできないこともあるかもしれませんが、やろうと本気になれば出来ることは沢山あります。
そんなことは無理と思い込んでいることも、多くは変えられます。

前例のあることはやりやすいですが、前例を作ることが大きな意味を持ちます。それは、一人の人が声を上げることから始まります。前例は、いくつも作ってきましたし、それにより、その後の動物行政に大きな改善をもたらしたことも多々あります。



常総市の、多頭野犬は救えるか。無理と言われた野犬保護は、
現在、
メスは白い多産の母犬を残すところとなりました。
残り1匹です。





個人や民間がやることではないと思います。
行政がきちんと対応することだと思います。殺すのでなく、保護すること。

これも、職員さんを攻めているのではありません。
行政が、そうならなければいけないし、皆でそうなるように努めていくことと思います。

センターに収容された野良猫野良犬は、人や他の動物に危害を与える恐れがあるとして十分な更生期間を与えず、殺処分するセンターがまだあります。凶暴になったのには、動物に感情があり、そうなる理由があったからです。
生命を尊重し更生できる保護施設を設けたり、その扱いにプロの人間が当たれるように、動物愛護行政は進んでいかなくてはならないと思います。

まして、犬なら犬種により大きさもあり、現実的に個々に応じた扱いをしなければ危険がありますが、猫は、体の大きさから、どんなに狂暴であっても保護環境を整えれば危険を回避して猫も世話をする人間も安全を保てます。
猫を凶暴だから殺すなどということは、人間の勝手な言い分にすぎません。
いづれも、心がありプロの扱いができる人がいれば解決できます。
野犬を気にかける個人が保護するべきものではない。行政で解決することで、今後、同じこと、捨てられた犬や放浪犬が放置されたまま増え続けて捕獲され殺処分されることは、繰り返されなくなるでしょう。そうならないために、考え策をとるからです。

茨城県の動物行政は、本気になれば大きく変われます。
やるのみではありませんか。







CAPIN様 ブログ転載
http://ameblo.jp/capin-blog/entry-12271146508.html

八方塞がり
2017-05-03 02:33:52
テーマ:常総市野犬保護活動

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16番の犬
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立ち耳ですが、2年前の保護したてのジョーによく似たオッドアイの白い犬です。
こうちゃんやてんちゃんとも血縁でしょう。
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すみれちゃんはかなりお散歩に馴れてきました。
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結構遠くまで歩けるように。
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梅ちゃんもますますむっちり可愛くて、甘えん坊。
ほかの犬との吠え合いも少しはおさまりました。
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B作とは仲よし。

Bと梅ちゃん、寄り添い散歩。




いちごちゃん。
少し散歩始まりました。
まだ怖がりで、少しずつ。
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散歩のために出掛ける途中で、いつみの小屋に入ってしまういちごちゃん。

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犬の信頼もあつい八間堀さん。
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こまごまとした整理整頓や備品作りはボランティアの皆さんががんばって下さいます。
ありがとうございます。



CAPINのボランティアの皆さん、よくここまで来ました。
様々な問題を乗り越えて、よくやってきました。
本当にお疲れ様です。

*********

2015年9月の水害の際に、避難所で配ったCAPIN チラシをまだ大切にとっておられる常総市住民の皆さんから、いまだに様々な電話相談が寄せられます。

飼えなくなった、とか、増えてしまった、という相談、また虐待通報が多いです。
常総シェルターの合間にそうした相談に対応しています。
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終生まで飼うことの、飼い主の責任や法的な義務について説明をします。
飼い主さんにも動物にも、環境をかえることなく飼育が継続されることがベストであると説得します。
飼い続けられるためには、少しのサポートがあればよいこともあります。

飼い主さんにも責務があるので、なるべく自立して頂くように、CAPINからのサポートは過度にならぬようにしています。こちらも限られた時間と資金と人手で動いていますから。
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水害のとき、ヘリコプターで救いだされたワンちゃんでした。あの苦労をともにして乗り越えたのですから、手放さないで下さいね。
へそ天で飼い主さんが大好きな子だから。

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この日も、飼い主さんに、どうしても散歩が無理なときにはサポートするので、手放さないようにとお伝えしました。

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常総に関わり、2年になりました。
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動物愛護条例はまだ下書きもされていません。
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どんなに要望してきても、常総市では協議会も作られていません。
市長に面談し、要望したのは昨年末です。


この地域の飼い主のいない犬のために、県議や市議のお力を借りて、県と市に働きかけ、ずっと交渉を重ねてきました。

オスの野犬は移動したのか、このエリアからほぼいなくなりました。残念ですが、オスならかろうじて繁殖はしません。

メスは白い多産の母犬を残すところとなりました。
残り1匹です。

メスが産んだ娘2匹はNo.15いちごちゃん、大家さんの敷地にかけた捕獲器のなかにつかまりました。こおりさんや甘栗さん、まゆちゃん、皆さんが、あきらめずに餌をかけ続けて下さったお陰です。


No.16(名前は未定)は、最近、茨城県動物指導センターがサークル捕獲器でつかまえてくださいました。素晴らしい成果です。
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常総の野犬問題への取り組みによる成果は3つ。

1
ケイのセンター収容によるパルボ感染を問題にしたことにより、動物指導センターでは全頭ワクチン接種が実現化し、パルボは封じ込められたこと。犬猫救済の輪さんの呼び掛けのお陰です。
2
そして、水害のあと、常総からセンターに送られた公示情報の犬猫はすべて引き出してきたこと。

ただ、殺処分ゼロを実現したと言えないのは、子犬や子猫の情報が私たちに与えられなかったために、公示されないまま亡くなった子もいたと思われます。小さな遅れた自治体が生まれ変わるきっかけにしたいと願い、尽力してきました。
3
また、基金条例である茨城県犬猫殺処分ゼロ条例ができたこと。
常総シェルター存続のために、基金条例を急いで下さった県議の先生方に心より感謝しています。特に、自民党の小川一成県議には、「待ってろよ、今に基金条例作ってやっからよ」と励まされてきました。

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しかし、センターのなかに収容されたワーキンググループ保護対象の犬を生かす施設を作ってもらうための交渉は、実りませんでした。

あの8頭の常総野犬は狂犬病予防法でなく動物愛護法により生かす道を辿る犬であり行政には生かす責務があったのです。飼育から医療、譲渡まで、行政が関わるチャンスでした。お金と人の投入により実現したはずでした。

あるいは常総市に働きかけていたように、常総シェルターを広くし、整備して迎え入れるべきでした。

民間が丸投げされて当たり前の考え自体が、そもそもおかしいのです。

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常総を遠し、色々な問題が見えました。
今もその狭間にいます。

私の一番の関心事は、いかにして結果を出すか、結果に結びつけるかです。

いかに犬猫が助かる仕組みや制度を作れるか。



変えられないなら、最初からCAPINというは作らなかったし、やらなかったのです。

行政を変えることを、条例や法律を変えることを、当会は最初から、第一の目的としてきました。

そのためには現場を知らないと話にならないから、現場第一で活動してきました。

役人への迎合や媚びへつらいは一切辞めました。
権力へのすり寄りや、おもんばかりは廃しました。

茨城県が全国ワーストであるのは、行政にまっすぐに物を言わない風潮が強いからです。

私は農家の長男の嫁でもありますから、県民性や、内側の心情もこの24年、知り抜いています。
出る杭は打たれます。まわりの顔色を伺う。空気を読む。

茨城県だけでなく日本の農村部はみな同じでしょうか。

でもそれでは変えられません。

犬猫に対して理解あり地域猫も進んでいる自治体は、民度も高いです。行政と交渉し、勝ち取ってきた都民市民の力が強いからです。
情報の共有と、連帯。
羨ましい限りです。

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最後に残った母犬の捕獲を試みて、今日も缶詰など仕掛けます。
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活動をしていくにつれ、人間とは何か、常に考えさせられます。

私は大学でイタリア語や文学を教え、研究していますので、ルネサンスや独立運動やレジスタンスを経て、イタリア市民たちがいかに力強く、時には広場に結集し、声をあげ、時には武器を手にしても、権利を獲得し、自分の自由や命を守っていったか、その歴史をいつも思います。


行政を変えるのは生易しくありません。
法を武器に、心ある議員さんのお力を得て、冷静に粘り強くやるしかないのです。

原発産業ほどでないにせよ、動物産業にも業界との癒着や利権構造があります。


言うべきことを言い、対立しなければ変えられない。変えられないなら、私はCAPIN は最初からやっていません。さっさとイタリアに行って、自分のためだけに、好きなことに没頭して生きているでしょう。これが、私が始めて、9年にわたり、皆で育ててきたCAPINなのです。

変えるために始めた会です。
それはこれからも変わりません。



CAPINを始めて、人間の集団とは何か、人間とは何か、欲望についても、よくわかるようなりました。マキャベリの君主論も、ダンテの神曲も、書物だけでは分からなかったでしょう。

CAPINの活動で、深く人間を理解することができています。

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この間、色々なことがありました。

ドッグラン敷地も旧市道だと言われて少しずつ建てたのが、間違えて民地にかかったことを機に、賃料の値上げの打診があり、解体と移動の話がもちあがり、いまや頓挫しています。
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登記簿謄本をとり、県の職員さんにも問い合わせ、現地確認をしてもらって分かりました。

散歩軽減策としてのドッグラン建設だったのが、かえって散歩コースが制限されたことにより、土手道まで車道を通って野犬を歩かせるという危険な事態になっています。

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当会ではフリーカレンダーを用いてシフト管理をしていますが、3月以降にボランティアに入られた方のうち、わかっているだけで7人のお名前が、何度も記入しても次々に消えてしまうということが発生。みよちゃんの名前も消えていくそう。結果、ボランティアさんが増えないという残念な結果に。

フリカレの履歴は残るのか、システム上のどんな問題があるのか、よくわかりません。

フリカレにお詳しい方がおられたら、ぜひ教えて下さいませ。

info@capinew.jp
まで。


ワーキングチームで取り組んでいるのに、散歩のサポートを市役所がやってくださるわけではないので、私たちで通います。

最初の取り決めでは、施設を準備するのは市役所、世話と譲渡はCAPINでしたから、世話は私たちがやりましょう。しかし頭数が増えてしまって、施設を作るのは行政の役割です。

本来なら常総シェルターに入れるべきを、シェルターに入らずに預かり様に託している子がいます。

コンテナハウスにつけるエアコンの電気代を、常総会計で赤字を出しているCAPINが支払うようにお話があり、それでまたワーキングの話し合いが必要とのことになり、エアコンもつけられないありさま。
ワーキンググループの会議は期日も未定。

八方塞がり。


byおかめ

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☆主に子猫を育てるためと里親会に、アルバイト募集します。
  お問い合せ  メールフォーム

茨城子猫年間殺処分2000頭以上。この数、ボランティアだけでは、到底無理です。
生かしてあげるためには人出不足です。殺処分から生かすための人が必要です。
アルバイトさんを募集します。一緒にこの子たちにミルクを与えたり育てるお仕事をしてくださる方。
早朝や夜、深夜も必要です。お仕事帰りの数時間等、相談に応じます。なるべく運転できます方希望。


◆支援物資のお願い 川崎川崎現在不足品  一個からのご支援に御協力いただけましたら幸いです。川崎よりの福島行きの便は次回予定です。5月13日~14日予定ドライフード まんぷく・乾電池単三

・哺乳瓶・ダブルトイレットペーパー・ペーパータオル再生紙・ペットシーツワイド・ペットシーツレギュラー 
・子猫用カルカンレトルト(チキン除く)・a/d缶・i/d缶・猫用z/d缶詰・食欲のない猫用とろみ缶・焼きカツオ・ワンラックキャットミルク限定 
・キャリーケース5個位ミルク猫を育てるのに使用します。・夏用猫ベッドシェルター多頭用
・猫じゃらし(動物製品不可)・首輪・「トイレの猫砂」
川崎 指定日なし12時から17時 
受入先〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛


◆支援物資のお願い 福島
ドライフード まんぷく・乾電池単三 
福島 指定日なし午前着指定  
受入先 現在ゆうぱっくの受け取り不可、ご注意ください。クロネコさんか佐川さんで。
〒979-0604福島県双葉郡楢葉町北田上ノ原27‐1
   村尾智恵様方 犬猫救済の輪


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犬猫救済の輪は、川崎市動物愛護センター・神奈川県動物保護センター・茨城県動物指導センターの登録譲渡団体です。現在、川崎市動物愛護センター・神奈川県動物保護センター・茨城県動物指導センターのいずれも収容されている子猫・負傷猫・災害被災猫を引き出しています。センター基金及び支援物資にご協力ください。



◆支援金のお願い 多頭の命の保護が続きます。御協力をお願い申し上げます。犬猫救済の輪では、被災地の保護活動をはじめ、動物センターに収容された犬猫の引取り等、沢山の動物の救済活動を行っています。現在保護数190頭、ご支援ご協力をお願い申し上げます。一般活動支援金は、その時一番必要とされているところに使われます。
支援金振込先 
・郵便振替 口座番号 00240-3-17767 口座名義 犬猫救済の輪 
・横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例センター基金 ・例 フクシマ支援 ・例 シェルター支援 ・例 一般活動支援 )等と明記下さい。尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的例 (・例 センタ- ・例 フクシマ ・例 イッパン・例 シェルタ)等とご記入下さい。



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