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シェルターには 被災猫・老猫・病気や障害のある猫達100匹が、ボランティアさんの温かい手でお世話され暮らしています。 救えるのは皆の愛!救済活動を応援して下さい。ボランティアさん、募集中!
 ☆残された猫全頭救出に向け集中保護活動(福島大l熊双葉町帰還困難区域)
2017年12月19日 (火) | 編集 |
☆残された猫全頭救出に向け集中保護活動
 (福島大l熊双葉町帰還困難区域)


福島大熊町のO様宅で東日本大震災前に飼われていた猫たちはまだ保護されていません。
今も、心配されて保護されるのを待っておられます。

まだおさん中心にボランティアさんたちが、汗を流して完成した猫給餌ボックス (通称宇宙基地 名付け親Mさん)
宇宙基地は、現在、双葉町大熊町に4箇所あります。

センサーカメラで、フードを食べにくる猫たちを確認し、
ラスト1年で、大熊町双葉町帰還困難区域に残された猫全頭保護を成し遂げて
福島被災猫救済活動を終了したい考えです。


最後まで、残る猫たちを見守ってください。応援、宜しくお願い致します。


11.8 サビ猫1
さび


11.12 黒 しっぽ短い1
黒しっぽ短


11.12 黒 しっぽ短い2
黒しっぽ短1



11.13 黒 しっぽ長い1
黒しっぽ長



11.13 黒 しっぽ長い2 
黒しっぽ長1



11.13 黒 しっぽ長い3
黒しっぽ長2



11.15 4
黒しっぽ長3



11.15 黒 しっぽ長い5
黒しっぽ長4



11.16 黒 しっぽ短い3
最初 黒しっぽ短





11.16 黒 しっぽ短い4が上で食事中   黒 しっぽ長い5が下で待機中
短食事中 長待機中



12.9 黒 しっぽ短い5
PICT0874.jpg



12.10 黒 しっぽ短い6
PICT1393.jpg



12.11 サビ猫2
PICT1929.jpg




保護のための準備に力を入れ
いよいよ、12月17日からの、ボランティア連携福島被災動物救済活動は、
限られた時間の中で、この猫たちの全力での保護にあたります。

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