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シェルターには 被災猫・老猫・病気や障害のある猫達100匹が、ボランティアさんの温かい手でお世話され暮らしています。 救えるのは皆の愛!救済活動を応援して下さい。ボランティアさん、募集中!
 ☆茨城県への「公開質問状」参考資料 ☆飼い主を亡くしたロック君 ☆チャオ君、本格里親募集開始
2018年03月27日 (火) | 編集 |
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チャオ君 本格里親様募集開始です。


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 ・横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
 郵便振替は、通信欄にカンパと、銀行振込は、お名前の前にカンパと入れてください。

瀕死の状態から奇跡的な回復。高度医療での二度の大手術を支えていただきました皆様に深く感謝を申しあげます。カンパのお願いを3月31日迄で終了させていただきます。経理からのご報告が2カ月後になると思いますが、どうぞ、宜しくお願い申し上げます。



チャオ君 本格里親様募集開始です。大切に、一生を守ってくださる方のお申し出をお待ちしています。
瀕死の状態から奇跡的な回復。高度医療での二度の大手術を支えていただきました皆様に深く感謝を申しあげます。
走ることが楽しくてたまらないチャオ君。骨折のあと、骨がもろくなっていないか先生に聴いてみました。大丈夫だそうです。
今度は、動画を撮ってみますね。
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5年前、茨城から子犬で迎え譲渡したロック君ですが、飼い主様が亡くなり当会に戻りました。
やさしい性格です。他のわんちゃんとも仲良くできます。宜しくお願い致します。
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                里親会に会いに来てください。



☆茨城県への「公開質問状」参考資料

追記(重要)  神奈川県登録ボランティア会議議事録の添付


3月21日付の「公開質問状」の参考資料として、神奈川県動物保護センターから私どもに来た「登録ボランティア会議議事録」を添付させていただきます。

赤字については「2月15日に会議資料と供にお送りしたところですが、その後追加及び修正がありましたので、再度お送りします。赤字が追加及び修正部分です。」とのことです。

神奈川県動物保護センターは老朽化した施設を新築することになり、県もセンターもボランテイアも真剣に意見交換しています。この議事録をご一読くださるようお願いいたします。
議事録をお読みいただけましたら、今回、私どもが公開質問でお願いしている内容そのものであることをご理解いただけることと存じます。
(例えば猫のフォスター制度という登録ボランティアによる猫の一時預かり制度や馴化していないもののトリミングや訓練など)

殺処分ゼロへのロードマップはすでにできております。
私どもは、川崎市動物愛護センター、神奈川県動物保護センターがかなりの殺処分数であった頃から殺処分ゼロを継続している現在に至るまで登録団体として種々提言させていただきました。当地川崎でも子猫は右から左へ殺処分されていたところを当時の環境省動物愛護室長様の川崎市センターへのお声かけもあり、離乳前の子猫も救うようになり、そのあたりから一気に殺処分ゼロに弾みがつきました。譲渡が難しい個体に対応することでしか殺処分ゼロは実現いたしません。そのところは先送りになりがちですが、川崎も神奈川もそこに力を注いだからこそ、良い結果になっています。

また今年度、貴県の猫の殺処分数が減っていますが、その中で当会も多頭の譲渡にご協力させていただきました。私どもが来年も同様に引き出せるとは限りません。そのこともご考慮の上、迅速にシステムの構築をお願い申し上げる次第です。

どうか、私どもの経験を茨城県の殺処分ゼロの早期達成のために生かしていただきますよう、重ねてお願い申し上げます。

                   平成30年3月27日
                   犬猫救済の輪・TNR日本動物福祉病院
                   代表  結 昭子






議 事 録

1 開催日時 平成30 年1月19 日(金) 午後1 時00 分から午後4 時00 分まで
2 場 所 神奈川県動物保護センター 会議室
3 出席者 動物保護センター 橋爪所長、岩屋業務課長、外谷副技幹、三村技師
登録ボランティア 9 団体7 個人 計23

4 内 容

(1) あいさつ 橋爪所長
皆様、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。本日は、たいへんお忙しい中、登録ボランティア連絡調整会議及び研修会にご参加いただきありがとうございます。登録ボランティアの皆様には、日ごろから当所の事業推進につきまして、ご理解、ご協力を賜り、篤くお礼申し上げます。
さて、はじめにご心配いただいております新センター建設についてですが、昨年末の12 月定例議会に提出した建設工事の契約議案が可決され、予定どおり来年の4月は、新しい建物で迎えることができる見込みとなりました。建設のための経費につきましても、寄附額の不足分には県費を充当するということになりました。ボランティアの皆様方には、様々な面でご協力、ご支援を賜りましたことをこの場を借りてお礼申し上げます。
今月中には、ふれあい動物広場の解体工事が始まり、本格的な工事へと進んでまいります。皆様方には、工事期間中はなにかと不自由をおかけしますがよろしくお願いいたします。そして、今年は新センター開所準備のための年として位置づけております。
動物愛護の普及啓発の拠点として新センターでは、収容動物の飼養管理はどのようにするか、収容動物をいかに減らしていくのか、返還・譲渡をいかにして促進していくか、動物愛護の普及啓発をどのように図っていくのか、災害時のペット対策をどのように進めていくか。ボランティアの皆様との連携を今後も促進し、進めてきた取り組みをどのように継続し、改革していくか。検討すべきことが山のようにあります。こういった検討のプロセスでは、皆様方の意見や希望もお聞きして十分な検討を行っていきたいと思いますので、ご協力よろしくお願いします。

また、現在、県が進めている「動物愛護管理に関する検討会」においては、回復の見込みのない傷病動物や人への危害の可能性のある動物に対する安楽死のありかたについても、意見が出されているところです。このことも避けては通れない重要な課題と認識しております。
最後になってしまいましたが、本日は、「正しく怖がるインターネット 事例に学ぶ情報モラル」というテーマでグリー株式会社 小木曽先生に講演をお願いしました。皆様の日ごろの活動にお役立ていただければと思います。本日はよろしくお願いいたします。

(2) 登録ボランティア連絡調整会議 ・・・外谷副技幹

ア 神奈川県動物保護センター事業実績について
資料1:動物保護センター事業実績(平成29 年4月~平成29 年12 月末)
詳細は資料のとおり。

イ 動物保護センター建て替えについて
資料2:動物保護センター建て替えについて
来年4月より新センターとなる。処分室や焼却施設はなく、動物に合わせた様々なタイプの部屋を整備している。普及啓発のためのホール、研修室やボランティア控室も整備している。災害時の一時保護の保管場所もある。工事期間は31 年2月までとなっている。

質問:隔離室はあるのか。
回答:入ってきた動物はまず検疫室へ行き、感染症等を発症していれば隔離できるよう隔離室もある。

ウ ボランティアによる猫の一時預かりについて
資料3:神奈川県動物保護センター登録ボランティアによる猫のフォスター制度に係る

要領(案)
初めは猫だけであるが、ボランティアによる猫の一時預かりを始める予定である。ここ数年動物の収容数は横ばいであり、特に猫の収容は数が多くなっており、管理が難しくなっている。そのため譲渡ではなく、一時預かりといったもので預かり制度を始めることとした。将来的には一般県民にも広めていきたいと考えている。人馴れや高度医療等について一時預かりを予定している。

意見:センターから引き出す病気の動物であればそれなりに医療費がかかることが予想できる。フォスター制度においても自己負担ではなく、何らかの形で支払っていただきたい。
回答:参考とさせていただきます。

質問:治療が必要な猫について預かりに出すのか。
回答:フォスター制度は当所が押し付けるものではないため、預かり希望があればお願いすることがあると思われる。

質問:人馴れしていてすぐにでも譲渡できる状態なのに一時預かりにだすのか、人馴れしておらずセンターでは馴化が難しいから一時預かりに出すのか、どちらなのか。
回答:一般の方には慣れていない猫を突然お願いするのは難しいと考えられる。そのため人馴れしているが匹数が多い場合に希望があれば一時預かりをお願いすることはあるかもしれない。新センターでは譲渡できる動物はなるべくセンターに残す予定だが、現状は動物が増えてしまうと管理が難しくなってしまうため、それを見据えて一時預かりを考えている。新センターに向けて本制度は見直しをしていきたい。

質問:新センターでは本制度は縮小していくつもりなのか。
回答:新センターになって本制度が無くなるわけではなく、今はボランティアに譲渡までお願いしているところだが、新センターでは動物馴化はお願いして譲渡はセンターが引き受けるといったことを考えている。本制度の内容が変わっていくと考えていただきたい。

意見:猫は相性の問題もあり、引き出せないジレンマがある。センターで馴化するのと、一般のお宅で慣れるのは猫の慣れ方が全く違う。馴化の環境は大事である。
意見:動物の馴化については、職員だけでは無理があると思うので、トリミングや訓練ができるボランティアを募集したり、非常勤職員を雇うなどして対応してはどうか。

エ ボランティア活動実績の公表について
資料4:登録ボランティア情報(当所ホームページ)
一年分の活動報告をお願いしているところである。昨今引き出した動物に対して補助金やトリミングには謝礼金を支払っているため、活動内容については県民に分かりやすく示す必要があることから、一覧としてホームページに掲載することとした。内容は当所で確認してから掲載させていただく。

意見:活動状況は、すでにセンターのホームページにボランティアのブログやホームページがリンクされているのでこれでよいと思う。上記のやり方ではなく、センターがボランティアの活動の様子を載せていく方がよいと考える。
回答:当所は県の機関であり、補助金等の制度をはじめたところであり、皆様の活動については、県民の皆様に示していく。どのような書き方にしていくかは今後検討していくので、ご意見は参考とさせていただく。


オ その他連絡事項等
〇譲渡地域について
横浜市、横須賀市、川崎市については愛護センターがあるため当所より動物の譲渡をしていなかったが、県民より強く要望があったためこの度3市についても譲渡可能とすることとなった。当所の譲渡要件について正式に周知が決定した際は皆さまにもお知らせする。

質問:要領に変わりはないか。
回答:今のところ変わりないが、3市が譲渡可能域になった事やその他細部について近日中に改正を行います。

〇鳥インフルエンザについて
香川県の養鶏場で発症し9万羽殺処分したこと、そして大田区でオオタカの死骸より鳥インフルエンザウイルスが検出されている。

〇コリネバクテリウムウルセランス感染症について
屋外で猫3匹に餌をやっていた60 歳代の方が風邪様症状を呈し死亡し、本菌が検出された。動物の咽頭や皮膚にいる菌で、動物と濃厚に接触する人が感染しやすい。本年度当所でも犬猫43頭検査しているが全て陰性である。

意見:収容時の収容の仕方やセンターでの管理方法を見ていると問題があると思う。都度、申し入れているが、犬の扱いを知らない職員が犬を苦しめて収容しているように見えることがあった。その方法は適正なのか。藤沢市の職員だったが、そのような扱いをした犬はボランティア譲渡後の犬が荒れてしまい苦労することがあるので、保護センターから指導していただきたい。センターは県の施設であるため、他市の職員かセンター職員であるか外部の人間には区別がつかない。
回答:捕獲や当所への収容については藤沢市が責任をもって独自に遂行している業務であり、直接当所が指導して藤沢市の取り扱い業務を強制することはできない。しかし、その事実についは藤沢市に適正な取り扱いをお願いすることは可能である。当所の職員についても動物の取り扱いについてはより一層適正にするよう指導することとする。

意見:収容動物の治療について新センターの施設は大変良いが、ソフト面である程度治療ができるようなものにしていただきたい。臨床獣医師を置いていただきたい。
回答:施設が新しくなるのと同時に、センターで何ができるかノウハウを仕入れて検討しているところである。

質問:収容犬の所有権について、政令市との関係も含めて県の考え方を教えていただきたい。
回答:飼主が書類を提出して引取りを求めた場合、当所ではその書類の中で、所有権は放棄するということ、動物のその後についてお教えできないこと、について一筆もらっているが、所有権は動物愛護法以外の法律であり、県が方針を定めて所有権の所在について判断することはできない。なお、当所では上記のとおり、引き取った動物のその後の処遇について、元飼主には一切教えていない。皆様に、センターからあなたに譲渡したと聞いた、動物を返して欲しい、というような問い合わせがあっても、毅然とした態度で対応していただきたい。恐喝等の可能性がある場合は警察に相談していただきたい。

意見:所有者不明の動物をやむを得ず収容しなければいけなくなった場合、県の方針を定めるなり県の細則に入れていただきたい。
回答:県は法律に基づいて業務を遂行しており、法律が変わらないと難しいところがある。行政から国に要望していく必要があると考えているが、一般市民からも声をあげていただきたい。

意見:ボランティアが現在の収容犬の状況や状態を把握できるよう、メールやホームページで知らせて欲しい。
回答:検討する。

意見:登録ボランティアも増えてき昨今、お互いに協力し合えるとよいと思っているが、活動の方法(譲受時の具体的な搬送方法など。他自治体では詳細に決めているところもある。)等について、規約などで具体的に定めたほうがよいと思う。
回答:現在のボランティア要領については作成してから時間が経っていることもあり、今後改正していくので、ご意見は参考とさせていただく。

カ 意見交換
意見:当団体では既に成猫200 匹を保護しており、これ以上猫を引き取るのが難しい状況だ。鎌倉にて多頭崩壊が起きており、登録ボランティアさんの中で協力していただける方がいれば是非声をかけていただきたい。

(3) 研修会
内容:「正しく怖がるインターネット ~事例に学ぶ情報モラル~」
講師:グリー株式会社 社会貢献チーム ネットモラルエバンジェリスト 小木曽 健氏
PPTにより説明があった。




☆茨城県動物指導センター に 中古毛布のご寄付をお願い申し上げます。

お送りいただきました毛布も、沢山の収容犬のため使い切っております。
新しいものでなくリサイクルを。
送り先
309-1606茨城県笠間市日沢47
茨城県動物指導センター
電話番号:0296-72-1200



◆支援物資のお願い(現在保護猫数160匹)160匹の猫たちを保護しています。猫の缶詰、レトルト、トイレの紙砂等、ご支援いただけますと助かります。宜しくお願い申し上げます。
川崎不足品

・ペットシーツワイド・焼きカツオ・保護猫用 毛玉配慮・ドライフード・猫元気ドライ多頭用
固形物が食べられない猫や病気で食欲のない猫用に・カロリーエース・金のだし つるんジュレ・子猫用ワンラックキャットミルク・30Lポリ袋・「トイレの猫砂」・カルカン子猫用他子猫用ウエット種類問わず・腎臓の悪い老猫用銀のスプーン・腎臓ケアウエット種類問わず ・健康缶腎臓食・キャラッとミックス・ロイヤルカナン FHN インドアセンター引出猫の健康管理に ・ちゅーる高齢猫用 ・消耗品 洗濯用粉石鹸 食器用液体洗剤 ダブルトイレットペーパー 箱ティッシュ 使わない黒ボールペン等
受入先川崎 指定日なし14時から19時 
〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
      TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛


◆支援物資のお願い 福島
※ボランティア連携福島被災動物救済活動次回4月初旬予定
・キャネットチップ・キャネットミックス・単三アルカリ乾電池

福島 指定日なし午前着指定  
受入先 現在ゆうぱっくの受け取り不可、ご注意ください。クロネコさんか佐川さんで。
〒979-0604福島県双葉郡楢葉町北田上ノ原27‐1
   村尾智恵様方 犬猫救済の輪



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支援金のお願い 
犬猫救済の輪では、動物センターに収容された譲渡の難しい傷病猫を積極的に引き取っています。保護時の検査治療火に加え、一生医療を必要とする命を守っていくために、皆様のご支援を宜しくお願い申し上げます。一般活動支援金は、その時一番必要とされているところに使われます。

支援金振込先 
・郵便振替 口座番号 00240-3-17767 口座名義 犬猫救済の輪 
・横浜銀行 大島支店 普通預金  口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 
郵便振替は、通信欄に使途目的(例センター基金 ・例 フクシマ支援 ・例 シェルター支援 ・例 一般活動支援 )等と明記下さい。尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的例 (・例 センタ- ・例 フクシマ ・例 イッパン・例 シェルタ)等とご記入下さい。




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