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動物病院とシェルターを併設した愛護団体です。飼い主のいない犬猫たちに不妊手術と医療を!! 老猫・傷病猫100匹の保護猫がシェルターで暮らしています。 救えるのは皆の愛!応援して下さい! 心ある獣医さん、ボランティアさん、募集中!
 コッカレスキュー
2008年04月24日 (木) | 編集 |
コッカレスキュー

ボランティア 達の、思いは 一つ、、、

必ず 幸せに してあげるからね、 o(^-^)o
  

全ての犬を幸せにするためには、大変な時間、労力、資金が必要です。
できる範囲のご支援をお願いできましたら幸いです。

また、預かりボランティアさん、里親さんのご希望も宜しく御願い致します。

お問合せは、 ▲NPO法人 ペット里親会    埼玉を中心に活動されている団体。
    一年中、保健所に収容される犬達を引き出し、譲渡会を行なっています。

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ペット里親会通信  めぐろのいぬやしき ワンコ達のつぶやき 


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★シェルターの猫たち
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コメント
この記事へのコメント
自民党動物愛護管理推進議員連盟に嘆願
m様
*レプラコーン*The Leprechaun
http://theleprechaun.blog84.fc2.com/

こちらで、「自民党動物愛護管理推進議員連盟」 へ愛犬家としての意見、提案などするため考えよう行動しようと集まった有志の方が、「犬猫飼育頭数制限法」「愛玩飼育許可制度」導入の嘆願署名をオンラインで募っておられます。

お時間がある時に読んで見て下さい。
今回の動物愛護推進計画の各都道府県へのパブコメの回答も、それぞれに取り組む姿勢に温度差があります。
悪徳繁殖業者、生体販売の取り締まりの意見に対しても法令で規定されています。と、曖昧な回答です。
今後は、多くの声を動物議連の先生方に届けて法令を改定し、改善してもらわなくてはいけませんネ、、
2008/05/11(日) 10:49:02 | URL | ハナ #-[ 編集]
ハナ様のご指摘のとおりだと思います。
今回のレスキューでは、複数の愛護団体様の熱意で、犬達が救われましたが、民間の活動にだけ頼っていたら元凶を断つことができません。
愛護議連、埼玉選出の先生に メールを送らせていただきました。

犬猫救済の輪様には、今回のレスキューにもご尽力くださり、心から、ありがたく感謝申し上げます。 
2008/04/28(月) 18:37:31 | URL | T #1g8OfKoc[ 編集]
私も送りたい! しかし、実際に資料をもっていって、
座り込みなんてどうでしょう?私参加しますよ。
一応私もメールしますが(どこに送ればいいのかな。
松野先生のHpでしょうか?)
環境省、他色んな人に沢山送らなくてはいけないと
思います。レスで読んでたまたまわかりましたが、
大きくのせてくだされば、もっと沢山送ってくれるのでは?
埼玉の里親会でも当然送ってるのでしょうか?

やはりもう行政に皆で声をだいにして訴えなくては
いけませんね。私はブリーダーは規制をせずに
前面廃止にしてもらわなくてはいけないと思います。

これだけ動物があまってるのですから。
規制をしても、家でもどこでも実際やっちゃいます。
職業自体、あげてお金をもらってあげること
本質的なことそのものを廃止にしなくては、意味がないです
よ。資本主義ですが、これは命の問題です。

沢山この問題をとりあげてください。
2008/04/27(日) 18:07:16 | URL | m #hSCFVYi.[ 編集]
松野衆議院先生ヘ嘆願
いつも物言えぬ「生き物達」ヘご尽力して頂き、心から感謝致します。
今回の埼玉県でのアメコッカーレスキューに怒り心頭、堪忍袋が切れて、衆議院松野先生ヘ嘆願しました、
最初は行政へと意見書を思いましたが、動物愛護議連の先生が適していると思い、嘆願メールを送りました。
どうか、現状の動物行政を変革してほしいと思います。

件名「 埼玉県秩父長瀞のブリーダー崩壊に厳罰化をよろしくお願いいたします。」

○○在住の○○と申します。

4月22日埼玉県で犬種「アメリカンコッカースパニエル」の不法繁殖家が、行政により強制執行が行われ、
40匹の劣悪な状態の犬が保護されました。

下記のレスキュー模様を参照願います。
「ペット里親会通信」さん
http://blog.livedoor.jp/satooya300/

松野衆議院先生に於かれましては、日ごろから「動物愛護」にご尽力して頂き、心より感謝申し上げます。
しかしながら、現実は未だ法をくぐりぬけて違法に自己繁殖を繰り返し、近所の通報で事件が明るみになって
初めて犬達の悲惨な現状を知ることとなります。

動物管理センター、保健所などの動物行政の方はこのような実態をどのように把握され、また登録業者などに指導を実施しているのでしょうか?

動物を愛する人々の「寄付金」で運営されている民間の動物愛護保護団体にあまりにも依存している事に「遺憾」に思います。
公共の動物愛護協会や、福祉協会という機関は動物愛護の精神を啓蒙するセミナーには力を入れておりますが、
実際の繁殖場崩壊時にはほとんど民間のボランティアさん達が活動されております。
この現状をどうか改善できないものかと先生ヘお願いに来ました。

あまりにも安易に小さな命を売買され続けているために、需要と供給が伴わずこのような悲惨な繁殖場が多く発生していると思います。
法の整備強化と、飼い主への「終生飼育」の責任履行を強化する整備が早急に必要だと思います。

そして、今回遅くに帰しましたが「官民協力体制」で40匹の命がつばがりました。
どうか、今後このような悲惨な現場が発生した時は経験豊かな地元ボランティア団体との協働のレスキューをお願いいたします。


私の嘆願は以下の2点です。
1、繁殖業者の早急な取締り強化と、法規制の強化
2、地元ボランティア団体と行政の協力体制の日常化

何卒、よろしくお願いいたします。

            住所
            氏名                
2008/04/26(土) 01:04:56 | URL | ハナ #-[ 編集]
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