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動物病院とシェルターを併設した愛護団体です。飼い主のいない犬猫たちに不妊手術と医療を!! 老猫・傷病猫100匹の保護猫がシェルターで暮らしています。 救えるのは皆の愛!応援して下さい! 心ある獣医さん、ボランティアさん、募集中!
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2006年07月06日 (木) | 編集 |
富士見公園のあまりの多くの猫に里親を見つけるのは、容易なことではない。大田区のペットショップが、ボランティアを申し出てくれたため、今日、午後、面会に行った。店の一部で、里親会を実施できないか、掲示板の設置など具体的な相談に載って下さった。生体販売をせずに、ペットショップがそうしたボランティアを実践している国を見に行ったことがあるという。富士見公園猫たちも、皆様の善意で、わづかづづ救済されている。この話も実現して富士見公園の猫たちの救済につながって欲しいと願っている。。
先日の、読売記者が、思いもよらぬことを言い出した。シェルターは、議員自身が、私に寄付したものではないかという発想だ。今まで、他社の記者がよい記事を書いて下さっただけに、ちょっとショックだった。行政が動かない中で、それを聞いた友人がボランティアで協力してくれたもの。ボランティアは、貴方だって、貴方の友人だって誰だっていいんですよ。議員が、寄付行為ができないことくらい議員が知らないわけないじゃないですか。それを、誰にも知れ渡る形あるものを寄付するわけないでしょう。ばかばかしいと言ってやりました。私の、ホームページは、文章力もありませんので、もし、何か、誤解を招くところがあれば、訂正しますので親切に教えてください。念のため、申しあげておきます。私は、議員から、1円の金銭も、物質も寄付を頂いたことはございません。
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